NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -321ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

今夜、カーリング女子の

準決勝が行われますね。

 

相手は1次リーグの最終戦と同じ、

強豪スイスです。

 

前回、平昌オリンピックでも、

日本は最終戦でスイスに敗れ、

スウェーデンが勝ったことで

ギリギリ準決勝へ進むことができました。

 

昨日は4年前のVTRを

見ているかのようでしたが、

今日の準決勝では、4年前とは

違う決着である、金星に期待します(^^)

 

「ナイスゥー」と叫びたい!

 

 

さて、フェブラリーSの

枠順が確定しましたね。

 

正直、ますますいろんな馬が

気になりだして、収拾がつかなく

なってきています(^^;

 

とりあえず、

気になったことを書いておきますね。

 

 

 

2021 チャンピオンズC

1-01 ソダシ      12着(正1番)

8-16 カフェファラオ  11着(逆1番)

 

 

2022 フェブラリーS

3-06 カフェファラオ(正6番)

6-11 ソダシ    (逆6番)

 

 

チャンピオンズCで

2番人気のソダシ、

4番人気のカフェファラオが、

またもや対角配置となりました。

 

 

今度は馬券圏内が

あるでしょうか。

 

 

チャンピオンズC

7-13 チュウワウィザード(戸崎圭太・正13番)2着

8-16 カフェファラオ(ルメール・逆1番)

 

2022 フェブラリーS

1-01 テオレーマ(ルメール・正1番)

7-13 ソリストサンダー(戸崎圭太・正13番)

 

 

ルメール騎手、戸崎圭太騎手は、

馬が変わりましたが正逆の位置は同じ。

この2人も気になります。

 

 

●高木登厩舎

 

昨年のチャンピオンズCの3着馬で、

フェブラリーS登録も

除外(非抽選馬)となった

アナザートゥルース。

 

管理する高木登厩舎は、

高木美帆選手と同姓ということで、

なんらかのサイン発信があるはず。

 

 

2/19(土)

東京04R 

2-03 エティエンヌ(大野拓弥)

 

小倉07R 

5-09 エルメーム(秋山稔樹)

 

 

2/20(日)

東京06R 

枠順未定 ジッピーレーサー(菅原明良)

 

 

土曜日の2頭が「3番」と「9番」

第「39」回のフェブラリーSに

合わせてきたと思われます。

 

 

「正逆3番」「正逆9番」が

どこかで使わるのか、それとも、

日曜日のジッピーレーサーの

ゲートなのか。

 

日曜日の枠順確定を、

楽しみに待ちます。

 

 

5種目に出場し、

金メダル1個と銀メダル3個を

獲得した高木美帆選手。

 

 

女子3,000m 6位

女子1,500m 銀メダル

女子 500m 銀メダル

女子パシュート 銀メダル

女子1,000m 金メダル

 

 

初戦が「3,000m」

最後が「1,000m」

 

 

動画「色んな子がいるよ。」シリーズ

声優:金田朋子

(元ブルボン製菓社員でCMにも出演)

 

 

 

 

ミホノブルボン

 

デビュー戦 

中京芝1,000m(新馬戦)1着

 

ラストラン 

京都芝3,000m(菊花賞)2着

 

 

最初と最後が入れ替わっていますが、

高木美帆選手とミホノブルボンは、

「最初と最後が1,000mと3,000m」で一致。

 

高木美帆選手=ミホノブルボン説の理由です。

 

 

ミホノブルボン 最後の勝利

 

1992 京都新聞杯 

8-10 ミホノブルボン 1着

1-01 ライスシャワー 2着

(正逆1番の対角決着)

 

 

 

ダービーは7-7のゾロ目、

ラストラン菊花賞は4-4のゾロ目。

 

ダービー以降、

ライスシャワーとの3戦は、

全てゾロ目、または対角ゾロ目

だったことは有名ですね。

 

 

高木美帆=ミホノブルボン説を、

サインで使うなら、ブルボンのラストランと

同じ長距離重賞のダイヤモンドSでしょうか。

 

 

ダイヤモンドS

6-09 テーオーロイヤル(小笹公也

6-10 レクセランス

7-11 カウディーリョ(キャロット

 

 

フェブラリーS 回避→サウジ出走

 

テーオーケインズ(小笹公也

マルシュロレーヌ(キャロット

 

 

ブルボン最後の勝利ゲート、

10番」に入り、フェブラリーS回避

→サウジ組の2頭と同馬主の馬にサンドされた、

レクセランスがよくみえます。

 

ブルボン-ライスの「ゾロ目」を

そのままやるなら、6-6となる

テーオーロイヤルとのゾロ目。

 

 

●おまけ

 

今年と同様、

重賞勝ち馬不在で行われた、

最後のダイヤモンドS

 

1993 ダイヤモンドS

マチカネタンホイザ

 

 

 

ブルボン-ライスの

「3戦連続ゾロ目」を演出した、

陰の功労者(菊花賞3着)ですね。

 

 

ダイヤモンドSの出走馬情報を

見直して、あれ?と思ったのが

カウディーリョがいないこと。

 

 

 

ステイヤーズS

4着 トーセンカンビーナ 56→55

5着 ゴースト      56→54

7着 カウディーリョ   56→56

8着 ヴァルコス     56→54

9着 アドマイヤアルバ  56→53

 

※数字は斤量(ステイヤーズ→ダイヤモンド)

 

 

ご覧のように、

ステイヤーズSとの比較では、

カウディーリョのみ据え置きで、

他は1~3キロ減。

 

トーセンカンビーナやゴーストよりも、

カウディーリョの実力を

評価しているのなら、

出走馬情報に掲載がないのは

違和感を覚えます。

 

 

カウディーリョ

Mデムーロ・堀宣行

 

 

フェブラリーS

カフェファラオ(堀宣行)   昨年1着

エアスピネル(Mデムーロ)昨年2着

 

 

そのカウディーリョは、

フェブラリーSの昨年の1.2着馬の、

今回の騎手、調教師を

合体させたような存在。

 

 

カウディーリョ 〇

カフェファラオ ×

エアスピネル  ×

 

なのか、

 

カウディーリョ ×

カフェファラオ 〇or×

エアスピネル  〇or×

※カフェ、エアのどちらか

 

なのか、それとも、

 

カウディーリョ ×

カフェファラオ 〇

エアスピネル  〇

 

 

カウディーリョ不発が、

カフェとエアの両方が来る

ことを示唆する1点サインなのか。

 

 

ダイヤモンドSは、そこらへんを

見守るレースにしたいと思います。

 

 

オッズ次第でちょっと買ってみたいのは、

紅一点のメロディーレーン。

 

 

小倉大賞典 データ分析コピー

「どんな馬にもチャンスがあるハンデ重賞」

   

   ↓

 

東海S

8-16 プリティーチャンス牝馬)6着

 

 

コピーの「チャンス」が、

東海Sで紅一点だった

プリティーチャンス示唆なら、

「牝馬」と「8枠16番(大外・逆1番)」

という位置は大事にしたいです。

 

 

 

●360度VR動画

 

JRA公式YouTubeチャンネルに、

「東京競馬場 ダート1600m 360度VR動画」が

アップされました。

 

 

 

11/22 東京競馬場 芝2400 動画アップ

→ジャパンカップ コントレイル 1人気

 

12/3 中京競馬場 ダート1800 動画アップ

→チャンピオンズC  テーオーケインズ 1人気

 

 

昨年、このシリーズがアップされたあとの、

「同条件GⅠ」では1人気がV

 

 

 

先の見解と併せ、

「カウディーリョ不発」かつ、

カフェファラオ1番人気なら、

カフェファラオを軸にしたいと

考えています。

 

東京ダート1600mは3戦3勝。

 

テーマが「二刀流」のフェブラリーSですが、

昨年の函館記念挑戦(9着)が、

芝レース出走歴」を刻むためのものなら、

ここでいきるはずです。

 

 

●調教後の馬体重

 

奇数馬体重馬 2頭

 

カフェファラオ 523キロ

ミューチャリー 471キロ

 

 

2021 フェブラリーS

2枠3番」カフェファラオ 1着

 

 

 

丸アジ隊長さんからの情報です。

情報ありがとうございます!

 

 

2/20(日)小倉8R

ヤップヤップヤップ(父キングカメハメハ)

(馬名意味:カーリングの掛け声

(藤田菜七子・宗像義忠・薗部博之)

 

 

カーリング女子

吉田知那美

1991年7月26日生まれ

 

宗像義忠(1954年7月26日)
内田博幸(1970年7月26日)

 

薗部博之(そのべ ひろゆき

 

 

穴人気しそうな予感もありますが、

近4走が10、14,8、13着。

 

そこまで人気はしないように思います。

 

 

<ロコ・ソラーレの選手と同じ誕生日>

 

吉田知那美

1991年7月26日生まれ

 

鈴木夕湖

1991年12月2日生まれ

 

吉田夕梨花

1993年7月7日生まれ

 

藤沢五月

1991年5月24日生まれ

 

石崎琴美

1979年1月4日生まれ

 

 

小沢大仁(2003年1月4日)

内田博幸(1970年7月26日)

 

本田優(1959年1月4日)

川村禎彦(1958年5月24日)

宗像義忠(1954年7月26日)

 

 

高木美帆選手が、

スピードスケート女子1000mで

金メダル獲得!

 

急いで投稿する必要はないのですが、

パシュートの涙の銀メダルのこともあり、

競馬とは関係なく嬉しいですね(^^)

 

 

さて、

バーナードループ(高木登厩舎)の

競走馬登録抹消ニュースもあり、

あとはどこで買うかの高木登厩舎。

 

 

<今週の高木登厩舎>

 

2/19(土)

東京04R エティエンヌ(大野拓弥)

小倉07R エルメーム(秋山稔樹)

 

2/20(日)

東京06R ジッピーレーサー(菅原明良)

 

 

馬名意味が「機敏なレーサー」の

ジッピーレーサー。

 

近走の成績からも、

この馬が一番馬券圏内に近いように

思います。