UMAJO MAGAZINE(エリザベス女王杯) | NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

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サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

UMAJOのサイトで、

「UMAJO MAGAZINE」という

新しい企画が始まりました。

 

 

 

 

競馬新聞は、

今年の京成杯オータムハンデ。

 

2021/9/12 京成杯オータムハンデ

 

1着:カテドラル

(戸崎圭太・池添学・キャロット)

 

2着:コントラチェック

(大野拓弥・藤沢和雄・キャロット)

 

 

11/13(土)

武蔵野S

ウインドジャマー

大野拓弥・藤沢和雄

 

 

エリザベス女王杯

アカイトリノムスメ(戸崎圭太

 

 

福島記念

アラタ(大野拓弥

コントラチェック(北村宏司・藤沢和雄

 

 

京成杯オータムハンデには、

アカノニジュウイチも出走していました。

 

アカイイト

アカイトリノムスメ

 

 

同日中京メイン

セントウルS

 

1着:レシステンシア

ルメール・松下武士・キャロット

 

2着:ピクシーナイト

(福永祐一・音無秀孝・シルク

 

 

エリザベス女王杯

レイパパレ(ルメール・キャロット

テルツエット(シルク

 

 

11/13(土)デイリー杯2歳S

ウナギノボリ(音無秀孝

 

 

レイパパレとルメールのコンビは、

昨年の秋華賞を抽選で除外になった、

幻のコンビ。

 

 

 

秋華賞除外といえば、

 

エリザベス女王杯

クラヴェル

(横山典弘・安田翔伍・キャロット

 

この馬もレイパパレ同様、

秋華賞当日の大原Sへ回り、

レイパパレ1着、クラヴェル3着でした。

 

 

先ほどの

「UMAJO MAGAZINE」に戻ると、

今回取材を受けたイラストレーターは、

セントウルSに挑戦し的中されたようです。

 

Chocomooさんの本命馬は良いスタートを切って2番手を快走。

最終コーナーを周り直線に入ると先行馬をかわし先頭に。

「え! え!  きたきたきたー!」と前のめりで観戦するChocomooさん。

追ってくるウマから必死に逃げる本命馬を応援します。

最後は大接戦となり2頭並んでゴール!

「え!? どっちが勝ったの?」

目を輝かせ興奮はピークに。

結果はChocomooさんの本命馬がクビ差で勝利となり、

単勝が見事的中。

 

 

 

 

レシステンシア→ピクシーナイトは

1番人気-2番人気の組み合わせ。

 

エリザベス女王杯も固いのでしょうか。

3着にヒモ荒れを期待?

 

 

このイラストレーターが、

今回の取材で

UMAJOに書き下ろしたイラストがこちら。

 

 

女性のビギナー向けコンテンツですから、

素直に「1番」または「1番人気」狙いでしょうか。