先週手続きした、自立支援と障害手帳の更新の書類一式を、重要書類カバンに入れる時、ふと思い立って、2年前の診断書と、先月の診断書を、眺めてみたら、先月の方が微妙にイロイロ悪化してた。ついでに、過去のぢぶんの顔、むかしの携帯のSDカードから発掘して、時系列順に眺めて見ると、明らかに、顔つきが病んでるw。
個人的な主観では、2年前といまでは、2年前の方が、心身の状況というか、病状が悪かったんだけど、徒歩3分に衣料雑貨まで扱ってる夜11時まで開いてる大きなスーパーがあったので生活は楽だった。いまはコンビニは近いがスーパーは自転車で13分と遠いので計画的に買い物しないと財政的に厳しい。生活面を考慮すると、精神的な余裕は確かにきつくなってる。それが、病状にも出ているのかも。
主治医とは2年と10ヶ月の付き合いで、それなりに相互理解というか信頼関係があると思ってたんだけど、主治医からすると3週間に一度、15~25分診察する、患者Aなので、覚えてる訳もないか。つくづく、主治医と患者のコミュニケーションは難しい、と思う。毎回の診察時、診断書の設問や評価項目やランク分けに沿って、体調や病状を報告するのがいいかもしれん。