春から夏、これが一番しんどい。必然的に睡眠パタンが乱れる(朝寝て昼起きる)。あと、オーバーワーク、パワハラのフラッシュバック、不幸なイベント(例:自転車を盗られた)なんかでも、昼夜逆転もどきになる。
過去データから、睡眠パタンが一度崩れると、最短1週、ふつう2~3週、最悪1~2ヶ月掛かる。5月あたまに、花粉症のクスリと縁が切れて、ちょうど暑くなってきて、睡眠パタンが不安定化して、やっと立て直すことができたけど、約3週掛かった。
睡眠パタンが崩れるたびに、主治医にクスリを調整して欲しいと思わなくもないけど、結果論的には、クスリの調整は、ほとんどの場合、不要なんだね。そして、主治医のコメントも、「もう少し様子を見ましょう」というのも、まぁ妥当かと。