ついっついっついっ
くるくるくる
ぴゃっぴゃ
昨日読んだ
谷川史子の「清清と」が良かったので、書きたいのだが余裕なし。
更新は週末だね。
親父の守備範囲は相変わらず広いな、と思ったが
青年誌掲載なんだな。
編集部GJ。
さあ、家に帰ろう。
今月、こんなんばっかだなー
疲れたのでスイーツな壁紙に変えた(・ω・)
やってることは何時も通りです。
書いてる記事も何時も通りです。
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「MOON 昴〈スバル〉Solitude standing」5/曽根正人/小学館ビッグコミックス。
※モバイル非対応 ←ありえん
バレェ漫画「昴」の続編(?)です。
相変わらずぶっちぎりのテンションの高さ。
昴とニコの白鳥の湖の演技。
黒鳥のスバル好きだなぁ。「ひれ伏せ!」と全身で叫ぶスバル。
終了後、鏡前で流血しているスバルに対して、或る意味負け気味のニコにちょっと笑う。
終盤のミンミンうぜぇぇえええ。
技術とかクオリティとか実際の演技とか
事実そうだったんだから褒めたっていいだろうが。
なんでパートナーだからってお前のために人を貶さなきゃならんのじゃ。
可愛くても許せん。
でも、いい演技してくれたから許さないけど忘れる。