内臓が飛び出そうな感触がするくらい
肩が凝っている。
眼が開けてられんのが、いろんな意味で痛い。
ううう。
毎日、他人に迷惑かけること以外何も出来ていないや。
仮想敵にすら勝てないいなんて、本当、どうしよう。
作家本人より、作品しか気にならないのは、
『ひとでなし』なんだろうなぁと、折に触れて思います。
長谷川時雨関連は、
「『女人芸術』の世界」に続けて、「『輝ク』の時代」を読み始めました。
研究本としては、当時の関係者に直接聞書きしている、最後の
そして刊行は、昭和の最後から平成にかかる時期と、最初の
纏められる機会であったのかもしれません。
日本の全女性を纏め、社会進出(今で言うところのではなく、もっと生存権にかかわるもの)を
意識づけようとしていたと言われる、
雑誌「女人芸術」、後続の「輝ク」の勢いが凄すぎて、びっくりしています。
勢揃いした、時代を代表し、今にも残る女性たちの陣営にも
そして、反対に、現在に於いてまでの関連の書籍の少なさにも驚きがあります。
僕は、騒乱のただなかに、
ペンとノートを持って他人事のように踏み入る、只の珍しがり屋です。
また直ぐに、次の地を目指すでしょう。
しかし、この場所を一度なりとも踏んだことが有るのは確かな事実です。
- 女人芸術の世界―長谷川時雨とその周辺 (1980年)/尾形 明子
- ¥1,365
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- 「輝ク」の時代―長谷川時雨とその周辺/尾形 明子
- ¥3,150
- Amazon.co.jp
今日は記事を上げて無いのではないかと
慌ててなんか書いてみる。
昨日面白かった漫画は、↓これ。
- たまのこしかけ 1 (まんがタイムコミックス)/荻野 眞弓
- ¥650
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35歳なのに、
おねえさんは、ほよほよしていて可愛らしかったです。
リアルに仕事できたり、ご飯作れたり、体力無かったりしますけどねw
係長(↓表紙・右)との関係が
どう進展していくのか、楽しみでなりません。
- たまのこしかけ(2) (まんがタイムコミックス)/荻野 眞弓
- ¥650
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「白衣とリボン」も読んだことは有りますが、
全然感触が違っていたので、驚きました。
「たまの~」は抜群のKRクオリティ(良い意味で)
「白衣~」のが生っぽいし、癖がある感じです。
- ¥650
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今まで、手を出さないでおいた
仮名文字の本を借りてしまった。
毛筆もやるかなぁ。
古文書だけは駄目だと思っていたのに。
本格的には絶対駄目なんだけどなぁ。
仮名文字の本を借りてしまった。
毛筆もやるかなぁ。
古文書だけは駄目だと思っていたのに。
本格的には絶対駄目なんだけどなぁ。
仁木悦の短編集「子どもたちの長い放課後」を読み始めた。
最初に「一匹や二匹」といきなり読者をメロメロにしてきます。
あと2ページで、
お母さん驚愕のラストへ(*´∀`*)
