猫の島調査報告書 -318ページ目

猫の島調査報告書

月夜にささやかな酒宴 ことのは積み上げ十年目

チキンなので、
他人様に「お前は出来ない」と言われると
さも自分は出来ないかのように思いこんでしまうことが、たまにあります。
そんな鬱陶しい性質だったりします。


あれだね、
世の親御さんやら、上司さん、先生がたにおかれましては、
努々ひとに向かって「出来ない」と言ってはならんと、
心底思う訳ですよ。


「出来ない」ことを可能にするのが、
正しい知力体力気力の使い道だと解らないひとがいるのは何故か、
理解に苦しみます。



本当は普通にしていて「出来る」ことを
端から否定され続けてプレッシャーをはねのける為の多大な努力をしながら、やらなきゃならんとか
そんなアホらしいことは無いのです。
頭の痛さがハンパないね(´;ω;`)
腹も痛くて意識飛びそうだったりするね。

凄く確かめたいことが、幾つか有るのだけれど、
その資料を漁る気力は無いね。
ジリジリして、腹の底から内臓ギリギリしてて、どんなマゾやっちゅう話。

眼が痛くて、長時間開けてられん。
ブラインドタッチしながら、スマホじゃなくて良かったと思う瞬間。




改札から出た瞬間に、
スーツの似合う片耳イヤホンのかたが居て、ヤバいとは思ったんだ。
迎賓館前から教会前まで半封鎖の見慣れた光景が。
めっちゃ警察官出てるお。

小型トラック型の特殊車両は初めて見た。
休日なんで、普段よりは物々しさの程度は低く見えるけど、角にはお馴染みのグレーの網バス。

後の予定の為、駅で昼飯の予定だったのだが、
拡声器をBGMにランチとか頂けないおorz


なまはげ
+仮面(戦隊ものの系譜?)
+ネコ

という解りやすさが有りながら、
もはや
何処を目指しているのか定かでないw



なんとなく
ずっと見てると気になってくる不思議。
午後は遊びに行きたかったが、天気が悪いらしい。

雷雨ならともかく、
雹って言われると気力が削がれる。
また来週にすっか。