猫の島調査報告書 -170ページ目

猫の島調査報告書

月夜にささやかな酒宴 ことのは積み上げ十年目

お腹の調子が非常によろしくありません。
というか昼間に冬物のセーターで寒い寒いゆーて、更にぶつけてもいない膝だの肘だの指だのが痛かったりしていたことからも導き出されるように、熱が出ております。マジなんなの。
今週は後三っつ、山を越えなくてはならないのです。 ←増えた

扨このまま、硲は今晩無事に東京駅に辿り着けるのでしょうか。(難問)


本当は昨日ぐらいから始めようとしていた
大阪に行く算段とか、箱根か小田原で温泉に行く計画とか、ゴールデンウィークのイベント参加のタイムスケジュール決めとか、バースデーツアーのフリータイム満喫企画とか、……諸々何も進んでおりません。

実は北海道も夏に行きたいんだよなー。
と、妄想だけは捗る夜。眠い。


しっちゃかめっちゃかしている内に、
4月10日に『魔都紅色幽撃隊』が発売されていました!

エイプリルフールでもなんでもありません。
今井秋芳監督、悲願の魔神3部作完結? ということでいいのかな?
それともこれは『九龍~』『~鬼祓師』に続くスピンオフの系譜なのでしょうか。


まずは、
ゲームのハードを買わなくてはなりません(・ω・)

待ってろ、感情入力システム!




今月いろんな事が起きすぎて心情的にパァンしそうです。
直接の当事者だったり、人を介してだったり。様々なアプローチorzで、詰めすぎスケジュールの中を狙ったように縫って発生。
重なるときは重なるものだという言葉を深く噛み締めています。

外面と思考は逆に冷静に近い。ムカついて相手にお茶のペットボトルを投げつけたくなったりwもしません。
追い詰められると冷静、というよりジェノサイドモードに入ります。なれも斬ればわれも斬る。相手という特定他者でなく、自分も含めた全体を、感情置いてきぼりで詰め将棋とかジェンガとかそういうきっちりな結果に向かって動かしたくなります。
今週の後4山を先ずは。

矩を超えず、なんて何十年経っても無理だと思う。
そしてよくよく考えたら64完を確信している身には永遠に辿り着かない時点だった。
一仕事終わった後のビールの美味さといったらない(・ω*)

明日に備えて早く寝よう。


銀座・教文館さんにて東京創元社60周年記念の小冊子をゲット。
記念サイトとほぼ同じ内容?(突き合わせはしてないけど)
購入したのはクロフツの「樽」。今更感アリアリw。
だって「黒いトランク」読んだ直後だし、この訳は未読だし、フェアになってる日本人作家のは大体既読だしという理由。
(あのラインナップだったら、他人には朱川湊人を推しますが。)

■今日の主張
みんな早く『くらり』さんをゲットしに行くべき。




激しく具合が悪い。
雨のせいか、且つまた寒さのせいか。

昼日中は意識が朦朧までは行かずとも面白い程フラッフラしておった。
そして午後からは加えて左側偏頭痛。
夕刻より盲腸もどきがプラスオンされるという。
足も痛いんだよなー(笑)。

頭痛さえ無くなればどうにか _(:3」 ∠)_