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21.3℃ 52% ![]()
7+50
外は真っ暗ですが元気を出してイザ出撃じゃー。![]()
曇り空ですが時々パラパラと
が降ります。
幸い飛行場では
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本日は4機持参。
1番機 P68 (X FLY 365号機)
3S-1300mAH BATTを3本用意していきました。
パワーは有り余るほどです。速度が早過ぎて40~45%で飛ばさないとスケール的な飛行には見えません。TGLを繰り返し14回のミッション。
2番機 Bf-109 (347号機)
4S-2600mAH~3300mAH BATTを使ってパワフルな飛行 4回のミッション完了。
飛行中に主翼を留めている2ミリ×30ミリのビスを紛失
3番機 FW 64ミリF22 (320'号機)
前回3S-2200mAH BATTでチロッとも浮こうとしなかったのでそのままVOIDとする前に1800mAH BATTに代えて飛行テストです。
比較的新しい1800mAHを用いて風の弱い時に土のGRNDから試行。
濡れて重馬場のグランドからはやはり浮揚しませんでした。
離陸FLAP10度にしても変わらず。
もはやこれまでとVOID決定に99%心が動きましたが、待て待て最後にもう一度と別の1800mAH に代えてトライ。
内野を走り通して、外野迄走りましたが未だ浮こうともしません。
センターの後方もう残りが無いという処で無理やりのELV FULL UPppp
なんとか浮揚したと思ったが如何せんパワー不足の様相。
木立を掠めてピッチ30度くらいでフラフラと飛んで行きます。 up wind からdown windに掛けてちよっと頭を押さえて速度を稼ぎます。1~3kTSが欲しいのです。
でも機体はそのまま立ち木の半分位の高度で飛んで行きます。
背景が暗いのとLOW VIS塗装の機体は姿勢が見辛く、遂にLOST模様。
河原に墜落した模様です。
茨に刺されながらの捜索活動。幸いモーターは廻り、音が聞こえていたのでスージーが見つけてくれました。
機体は無傷。ハレルヤ。![]()
でももう諦めました。内蔵を取り出して機体は引退ですね。
4番機 FW 70mm F22ラプター (373号機)
南風が吹き出してMAX 14.4Kts 擾乱も出ています。
6S-4000mAH BATTを搭載しての飛行。
前回 3300mAH BATTで巡航で頭上げの兆候が表れていたので今回は位置を調整してみました。D/RはAiLもELVもMID。
綺麗に浮揚していきました。GYROも搭載しているのですが、擾乱でバタバタしています。L/D用にFULL FLAPにしてのFINAL TURNでは巻き込むような兆候が酷くアタフタ。2回もG/Aしてのやっとこすっとこの着陸。まぁ無傷で回収出来ました。
風の具合も宜しくないので今回は1回だけでお仕舞いにしました。
suji撮影





