お久しぶりです。お変わりなくお過ごしでしょうか?
二人目不妊に向けて、7月の終わりから、妊娠に耐えうる体作りをしました。
パーソナルジムで、週2回筋トレをして、毎日の食事制限><
離乳食を作りつつ、食べるお手本を見せつつ、マジで大変でした><
それでも、2か月半掛けて、体重を71.5㎏から59.5㎏へ減量しました。(-12kg)
そして、生理が来て、久しぶりに妊活のクリニックを受診しました。
まずは、出産の報告。
すでに、研究のためのアンケートに答えているので、情報は届けているのですが、
あらためて、自分の言葉で伝えると、何か重みを増した気がしました。
3日間の陣痛。陣痛促進剤に管子分娩を試みつつの、緊急帝王切開。
5分遅かったら、息子に会えなかったかもしれないこと。
低酸素状態。
胎便吸引症候群。
さらに、先天性心疾患。
心房中隔欠損症、心室中隔欠損症、漏斗部中隔欠損症のため手術。
肺高血圧。
心不全。などなど。
先生から、「障害は?」と聞かれて、ドキっとしました。
心疾患がある子どもが、そのままダウン症候群というわけではないのですが、
スッカリ調べるってことを忘れていました><
顔貌については、その兆候は見られていません。
一瞬たりともジッとしていない息子をみて、
「1年でずいぶん成長しましたね。」
「元気いっぱいですね^^」
と言ってもらえて、少し気持ちも落ち着きました。
さてさて、二人目不妊ですが。。。
Yクリニックでは、(←以前のクリニック)
「年齢をよくよく考えてくださいね」
「子どもが成人する頃の、ご自分の年齢は?」
などなど、厳しいお言葉がありました。
なので、
今回のYSYC (クリニック)でも、
言われてしまうかしまうかもしれないとちょっとドキドキしてました。
ですが、そうした話はありませんでした。
「採血結果は悪くありません。なので、このまま治療に入れます。」
と言われて、すんなりと治療(採卵周期)に入ることになりました。
久しぶりに飲んだクロミッド。
1日目はなんともかったのに、
2日目から、おなかの奥の方が張り始め、
重い生理痛の前のような感じになりました。
予定では、これが最後の採卵。
『二人目妊娠しました。』
という報告をお待ちください。