勉強をしながら、寝てしまったみたいです。
トイレの為に中途覚醒しました。
再入眠する前に、ちょっと更新です。
こんばんは。琴です。
いつだったか、プロテニスプレイヤーの松岡修造さんが、
速読にハマっているとテレビで言っていました。
当時は、私もかなり本を読んでいました。
目安としては、月に10冊から15冊前後でしょうか?
2~3日に1冊の割引ですね。
これでも案外早い方だと思っていました。
作者は、『~は』で表現するか、『~を』と違う立場で表現するかと
試行錯誤している中で
ハイピッチで読むのは、活字に対する冒涜かと思ったりもしていました。
なので、速読をしているって言ってしまうのは、どうなんだろうと、思っていました。
今回、試験勉強の一つに、ひたすら読む事が大事になってきます。
その時に、もっと早く読めたらいいのにと感じました。
難しい教科や、理解したい語句がある時は、ゆっくりでいいと思います。
しかし、とにかく、もう一度全部に目を通したいと言うときには、早く読める人は特です。
これは、文字を書くスピードも同じように思いました。
もし、もう少し早いスピードで、今と同じ字が書けたら…
ノートをまとめる時間が短縮したり、
試験中の論文も、もう少し書けたのではないかと思ってしまうのです。
この試験期間が終わったら、少しだけ読書をしようと思っています。
今までよりも、少しだけ早いスピードで読めるように、チャレンジしてみたいと思います。
1冊は、何を読むか決めているんですが、何かいい本があったら、教えて下さい。
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