これは、記事というよりも、私のメモ書きだと思って下さい。
『コミュニケーション論序説』の試験を受けてきました。
持ち込み可能な教科は要注意が必要です。
持ち込み可能な科目は、時間配分が難しいですね。
頭の片隅に持ち込みが可能なんだっていう甘えもあって、
勉強するのも集中力に欠けます。
調べるならば、やらなかった問題や、聞かなかった講義から調べた方が良さそうです。
答えがあるんだからって、まともに調べていくと、時間が足りないです。
なめてた私は、痛い思いをしております。
問題は15問です。
4っの中から答えを選ぶ選択問題です。
そして、さすがはコミュニケーション論概論だなって関心しますよ。
言葉を大事にしているというか、
学生からみると、ちょっぴり意地悪という感じがしました。
『入らないものはどれか』
『当てはまらないものはどれか』
『含まれないものはどれか』
と、正誤問題ではあるのに、言葉に惑わされます。
しかも、その選択する問いも
『まるまるではない。』
『まるまるになりやすい。』
『まるまると言うわけではない。』
とかで、『言葉の引っ掛け』に、まんまとやられそうになります。
文章は、最後まで読んで、チェックを入れたんですが、引っ掛けられていそうです。
皆さんは、如何でしたか?