これは、記事というよりも、私のメモ書きだと思って下さい。
『看護学概論』を受けてきました。
選択問題が20問でした。
1/4の確立です。
課題問題と自習型問題は、必ずやっておくと良さそうです。
それプラス
その問題の前後を見ておくと良さそうです。
あと看護理論家は押さえおくべきでした。
これは、私の記憶がゴチャゴチャになりがちなトコです。
ナイチンゲールが『看護覚え書』で『環境と自然』。
ヘンダーソンが『看護の基本となるもの』で『14の基本看護』。
位は、勉強を少しした人は、覚えていると思います。
プラス2人は覚えていないと問題には答えられません。
『看護過程』『在宅看護』『死』に対しても、おさえておくと良さそうです。
問題に訂正が入りました。
訂正が入ると、それが答えのような心理状態になり、思考回路が低下します。
あくまでも、自分の記憶が正しいと思いますが、どうでしょうか?
そうそう
やや寒いです。
1教科だけなら、なんとかなりそうですが、
長く大学にいるなら、上着・カーディガンをお勧めします。
それと、
試験期間中に、講座を見聞きするのは、難しいと考えた方がいいですね。
視聴覚室が溢れていました。
お疲れ様でした。