†また夢で逢いましょうo(^-^〇゛気愛!!† -9ページ目

†存在。。。†



何処に居るのだろう

本当の自分。。。

乾いた風に吹かれ

この身体は壊れて行くだろう。

ココロは何を動かすのか、

壊れてしまうのは何故。。。

貴方も知らぬ間に、

己を壊して居る事、

早く気付いてと、、、


愚かなモノだと思う度感じる、

自分を壊し、

回りのモノ迄壊して、


大切なモノ程傷だらけにしてしまう。。。


君は素晴らしい生き方を望むだろうか。

幸せになりたいなら、

その上を目指して歩いて、


悲しみや苦い思いをしなければ、

幸福は心に届かない。。。



もし、
君にもう一度逢う事が出来るなら、


゛自分の為に゛


と云いたい。。。



貴方が壊れる事で、


誰が笑ってくれるかい。。。


誰が幸せになれるだろう。。。



君は何処?僕はココに居るよ?ねぇ。。。


†誰が押すか解らない、誰かの最後を圧す「言の葉」†




少し前にこんな事があった事、


僕は随分後れた頃聞いた。


この世にはもう居ないあの娘の話し、


教師と呼ばれるクズな奴、


その目の前でその娘は、


手首にカッターを押し付けた。


奴は教師と敬われるキチガイだった。


停めようとせず、


笑って経緯眺めてた。


その娘には深い切り傷が心の中迄占めて居た。


何年も経たずにその娘はこの世から旅立った。




最後に強烈に感じた、


それは「言葉」だった。。。



声も無い、姿も亡い、


でも、それは「言葉」の無い、



「言の葉」では足り得る筈も無い、


心からの、「言葉」の要らない、




無言という名の「言葉」だった。。。



連鎖は果て無く悍ましい。。。


†紙一重†



善と悪は紙一重、

天才と馬鹿も紙一重

本当は、天気と雨も紙一重、

明るいと眩しいは紙一重

光に近付き過ぎると、目が潰れ、

適音と爆音も紙一重?

音に近付き過ぎると、耳が破れ、


上手と下手も紙一重、

適当といい加減も紙一重、

寒いと涼しいも紙一重、

考えてみると、運動と疲れも紙一重、

僕らは何時も、カイコの糸の上を歩いて居るのかも知れない。


人が人を裁く?価値観も違うのによぉ、、、


†今回は初の、即行での文っす(汗)†




誰かが吐いた、


言葉の羅列の様に、、、


「夢はもう忘れちまった」


嘘つきな言葉。


夢を本当に失くしてたならば、


そんな言葉言わないんだ。


でも解らなくは無い。


酔い潰れたおっさんが、


無理やりにでも聞かせる言葉。


「昔、俺はこれでも夢を追っ駆けてたんだぜ!」


夢は失くしても無い、忘れても無い、


諦めてもないんだろ。


今の時代に呑み込まれた末路なんだろう?


でも、それはただの「言葉」


気持ちは何処にある。


解らなくとも、忘れない処。


だけど、大切な「言葉」


下手ですまん!でも忘れんなよ!!



†歌う事。†