†また夢で逢いましょうo(^-^〇゛気愛!!† -8ページ目

†少しだけ裏の自分書いてみるわ(笑)†

†天気雨†




流れ落ちた涙は、


きっと天気雨になるんだよ。


何時か思い出して、


僕はそう信じてるよ。



何時かは優しく降り注ぐんだ♪


†消えかかりの燭†





僕を探して。


貴方をつかまえるから。



火が消えてしまう。。。


考えてみれば、



何時「火」は燈されたのだろう。。。



見付けるから、見守ってるから。。。





†どうか忘れないで†



自分はユメを見た事あったかな。

時間が無かった訳じゃない。


自分の考え否定して、

ユメなど知らず生きてたよ。


生まれ変わったら何になりたい?

僕の本心は、


「生まれ変わりたくない」


何時の間にか、

自分が消されて居たみたい。


そうした方が、

イイ子で居られると想ってたのかな。。。


誰の為に生まれてきたの?


親の為?

自分の為?

地球のサイクルの為?



誰か僕を見付けて下さいませんか?


僕を忘れないで居てくれますか。。。



僕を情けないないと、

きっと感じて居るのだろう。


自分だってこんな人間に成りたいなんて、


思うわけないでしょう。。。




忘れられた事が「本当の死」と。。。


†その言葉†



その言葉は、私には解らないから


何年も月日が立ち、

振り返る途には今も大きく残り続ける其が問い掛けて来る。


寒い季節のせいじゃ無い、

冷たい雨に惑わせられている訳でもない。


だから、そう。

今でも「その言葉は私には解らない。」


熱い誰かの体温で、感じる事は何も無い。

思い付く事は、

「この人は生きて居る」と、


でも「私の体温は低いから、
冷たいと感じて居るのだろう」と、

言葉が皮肉に自分を追い込む。


何度も返事を待つ言葉を解き放つ、

その度、私は「解らない言葉」の,

返事を解らないまま口にする。


何時迄もそれを続けるのか、最初に言った筈。


「その言葉は私には解らない。」




soredemo,,言い続けるの?