†また夢で逢いましょうo(^-^〇゛気愛!!† -12ページ目

†どうしてるん?†

君のいざなう、あの場所で



この街の匂い、冷たさ、

人の人数、全て感じてみた。

更なる危険が起きようとも、
この街は残るだろう。

レンガの壁に寄り掛かり、タバコに火を点けた。

私は何故私なのだろうか。

他の人間もそう思う事があるだろう。


ケンカ腰の君を笑って除けた。

嗚呼、、、タバコ1本無駄にした。


イヤなら「イヤだ」と一言で済むのに。

無理してそんな事されても、
楽しくないの、判ってよ。


この灰色の街は、暗闇の様に私を隠してくれる。

止め処なく流れる空気。

何を求めてる。。。

君は?


†季節外れだけど†



何時か消えるのかい、
自分の気持ちに尋ねてみる。
何時迄君を見ていられるだろう、、、

御願いだから去って消えないで、
残して往ったって、之だけじゃ。。。
君の笑ったカオも見れないじゃない。

君は元気だって、いかにも無理した声で笑わないでよ。
そんな疲れた瞳で一体何が見えるの?
宜しければ、一緒に少し休みませんか?

YESと言う迄、今は君を放したくない。

たまには怒ってみてよ、つくり笑いと、悲しそうな顔、
疲れたカオに諦めの色。。。

7月7日なんて、どうしてこうも晴れた事が無いのかな。
例え晴れたって、今度は空を観ないよね、
無いモノねだってばかりいる、
叶えてくれても気付かないくせに。

探しモノが見付かるのは「稀」で、
どうして見えない?

どんなモノも近くにあった。。。



喉が潰れる迄叫ぶ?嬉しいけど悲しいじゃん。。。


†何処迄†



心が血まみれ。

涙も出なくなってた。

大切なモノが何なのか解らない。

声に出して、朱色の呼吸しか出来ない。

何も感じない。

誰が話し掛けてくれる訳でもない。

私は何処に居ますか?

血の道を創りながら、

何時か倒れた私を、

誰が知りましょうか?

耳から、口から、

ナミダの代わりに血を流しながら、

何時迄、私は歩き続けられるでしょう。

itumade?

†久々に。。。†