昨日からプレオープンしてるという情報をレイクタウンランナー様からゲットしたのだ。早速、家族の前で自慢げにその話をしたら「はぁ?遅くね?」「そんなの猫でも知ってるわ(そんなアホな)」と散々に言われてすっかりしょげ返ったのだ。ふん!どーせ私は時代遅れですわ(涙)。
ブランドショップのアウトレットと言われても、そもそもブランドショップを知らないからどーにもならんですわな、あっははは。それに5万円の服がアウトレットで1万円と言われても、1万円の時点で予算が「アウト!」‥まぁこの辺は価値観も変わってしまったんだよね。親父だにゃぁ。
そんな世間の流行など「どこ吹く風」な私でも気になるショップはあるのだ。そうアシックス!「行ってみたいなアシックス、行ってみたいなアシィックス♪」‥そんなCMソングありません。
既に朝ラン(22キロ)も終了したので、行ってみようかしら?(既に息子は向かったのだった)

iPhoneを使い始めて丁度2年になるのだ。なんで、次の携帯を何にしようかずーっと考えてたのだ。去年までは「絶対iPhone4」と思ってたんですが、年も開けると少し熱が冷めてきました。というか「飽きてきた」。
んでね、対抗はBlack Berry。これデビューしたときから恋焦がれてた携帯なんだよね。キャリアにdocomoを選択したばっかりに「その他大勢のひとつ」みたいに扱われて、今では完全な「負け組スマホ」笑)。でもそのお陰で、スマホの中では本体価格がかなりお求め安くなりました。
んでね、その日も家電量販店でどれにしようかなぁとあれこれ眺めてたら目に留まったのがこれ!
1年前のモデルらしいんですが、驚いたのが本体価格何と「4200円」‥シェー( ̄□ ̄;)!!
それでもその日は思いとどまったんですが、翌日訪れると昨日までいっぱいあった筈が数台に、気がつくと箱を抱えて家路につく私でした。

2年ぶりに使う「ジャパン携帯」なんですが、最初の数日は「何をどうしてよいのかさっぱり解らん」(泣)。いろいろできるみたいなんですが、その「いろいろするために」どーしたらよいのかジェンジェン解らないんです。説明書を見ても良く判らん。iPhoneは説明書を読まなくても(そもそも説明書あったかしら)、全然困らなかったのに。

「もう違約金払ってでも解約しちゃおうか」と本気で考えたくらいでしたが、ネットでいろいろ勉強したせいか、だいぶ使えるようになりました。慣れてくると日本仕上げの「至れり尽くせり」的な機能もわかって来て「なるほどね」と感じるようにもなってきたのだ。
ハード的にはもう恐ろしいくらい最新ハイテク技術見本市みたいです。まぁこの小さな筐体によくぞこれだけのものを詰め込んだもんだと感心します。中でも気に入ってるのが、キーボードが使えること。そんでこのキーボードがなかなか使いやすい。キーボード大好き人間はこれだけでいちころです。
それと分離した液晶側が「親機」なんで、これ単体で使える。iPhoneでは一度やって止めてしまった「ウエストポーチに携帯」スタイルも何かできそう(普段はやらんとおもうけどね)。
それと付属のデジカメが「なかなか良い」。きちんとAFがあるのと、画角が「ワイド」にふってある。広角レンズ大好きな私にはとーっても嬉しいのだ。
というわけでハード的には大満足。でも使いやすさやソフト面ではiPhoneの足元にも及ばないんだよね。ちうか、海外の簡単操作携帯に慣れると、いかに日本の携帯を使いこなすのが大変か良く判ります。それでもみんな普通に使ってるんだよね、凄いなぁ。
やっぱし週末は疲れが噴出するんかいな?昨日も夕方横になったら3時間くらい寝てしまった。そんでも昼寝が効いたのか今朝は二度寝することなく、昨日より1時間遅れの7時に朝ランをスタートできました。15キロくらいいけたら良いなぁと思ってたら18キロまで走れた。
んで、昨日からボトルホルダを使い出しました。それがこれ!

「弘法筆を選ばず」ってあるじゃないですか。前にも書いたけど、私はこの言葉を「下手な人間は物に頼りなさい」と解釈しているのだ。そう、物欲正論化の方便なのだ。
なんで、ボトルホルダもいろいろ使っているんですが(笑)、これは結構お気に入りの一つ。
まず「回らない」
よくあるのがホルダが「斜め」になってるやつ。これだと慣性の法則(なのかな?)、とにかく走ってて時計回りにホルだが回って行く。これを止めるにはかなり「きつく」ベルトを締めなきゃならない。なんでベルトが細いタイプだとお腹が苦しくなる。しかしこれは左右にホルダがあるからバランスが良いんでしょうね、回りません。
次に「ちゃぽちゃぽ」しない
ペットボトルだと「ちゃぽちゃぽ」するでしょ。これもするけど、やはり左右に分けられるのとボトルの形状が平べったいから、それほどうるさくありません。
「飲みやすい」
この手のボトルは走りながら飲むことを前提にしてるでしょ。私のような素人ランナーでも走りながら飲めます。最初は水を「吸い込もう」として大変な目にあいました。
「格好良い」
この「走りながら水分補給」ってさ、何だかアドバンスランナーみたいで格好良いじゃないですか。えぇ単なる自己満足です。多分傍から見たら歩くような速度なんでしょうね(笑)。
「中央のポケット」が結構使える。
逆に困ったところは当たり前ですが
「市販のペットボトルが使えない
そもそも専用ボトルしか使えません。
基本的に「水」専用
スポーツドリンクを入れたことはありませんが、後の手入れを考えると「水」が良いと思います。以前はこれがネックで使わなかったんです。
手入れが必要
これからは使用頻度が上がるから神経質になる必要はないけど、メンテナンスフリーって訳にも行かないわね。
「分不相応」に見える
先ほどと逆で、やはりこのタイプってレースってイメージが強いから「へなちょこジョグ」で使うのは不相応かなと思ったりもします。まぁこれも気の持ちようです、わっはっは。
んで、昨日からボトルホルダを使い出しました。それがこれ!

「弘法筆を選ばず」ってあるじゃないですか。前にも書いたけど、私はこの言葉を「下手な人間は物に頼りなさい」と解釈しているのだ。そう、物欲正論化の方便なのだ。
なんで、ボトルホルダもいろいろ使っているんですが(笑)、これは結構お気に入りの一つ。
まず「回らない」
よくあるのがホルダが「斜め」になってるやつ。これだと慣性の法則(なのかな?)、とにかく走ってて時計回りにホルだが回って行く。これを止めるにはかなり「きつく」ベルトを締めなきゃならない。なんでベルトが細いタイプだとお腹が苦しくなる。しかしこれは左右にホルダがあるからバランスが良いんでしょうね、回りません。
次に「ちゃぽちゃぽ」しない
ペットボトルだと「ちゃぽちゃぽ」するでしょ。これもするけど、やはり左右に分けられるのとボトルの形状が平べったいから、それほどうるさくありません。
「飲みやすい」
この手のボトルは走りながら飲むことを前提にしてるでしょ。私のような素人ランナーでも走りながら飲めます。最初は水を「吸い込もう」として大変な目にあいました。
「格好良い」
この「走りながら水分補給」ってさ、何だかアドバンスランナーみたいで格好良いじゃないですか。えぇ単なる自己満足です。多分傍から見たら歩くような速度なんでしょうね(笑)。
「中央のポケット」が結構使える。
逆に困ったところは当たり前ですが
「市販のペットボトルが使えない
そもそも専用ボトルしか使えません。
基本的に「水」専用
スポーツドリンクを入れたことはありませんが、後の手入れを考えると「水」が良いと思います。以前はこれがネックで使わなかったんです。
手入れが必要
これからは使用頻度が上がるから神経質になる必要はないけど、メンテナンスフリーって訳にも行かないわね。
「分不相応」に見える
先ほどと逆で、やはりこのタイプってレースってイメージが強いから「へなちょこジョグ」で使うのは不相応かなと思ったりもします。まぁこれも気の持ちようです、わっはっは。