REBORN!fun to running again -58ページ目

REBORN!fun to running again

やっぱし走れるって最高!

歯が


痛いの


んで、会社帰りに歯医者さんへ。

「痛かったら、合図してくださいね」

「まだ早いですよ」

「だからまだ何もしてませんよ」

「何もしてないって言ってるだろ!」



「あうあう‥だって怖いんだもん」

涙目な私とあきれ返るお医者さん。

んでさ、帰り際に

「30分は何も食べないでくださいね」と言われ

麻酔でよく呂律が回らないながら

「ほぇれ、ほんぁはぃってもいひれすら?」(それで今夜走ってもいいですか)

「はぁ?」

繰り返し聞くのも面倒になって帰った私。

麻酔が切れても痛みが出ないので走りました(笑)。

今日は休足日ね(そもそも足が死んでるし)

んで、昨日レイクタウンウォークをしてて感じたんだけど。今の私は正直5キロ走るのは別に何ともないし、むしろ足が痛くない状態で5キロで止めるのは何だかもったいないと感じます。

ところが、歩きになるとこの5キロが「途方もない距離」に感じてしまった。いや、確かに足が上がってしまってた状態なのは確かなんだけど、それを抜きにしても同じ5キロでも走るのと歩くのでは距離感が全く違うように感じました。

何が言いたいのか解らなくなってきたけど。ようは30キロ走れるようになってフルに出るでしょ、30キロ過ぎで足が止まったとき今の私に残り10キロを歩きとおす自信ないなぁ(笑)。

てなわけで大阪マラソン落選の通知にも落胆せず少しホッとした私でした(駄目ねぇ)。
てなわけで行ってきました。天気も良かったのでそれはもう物凄い人でした。

んで、どうやって行こうかなと考えながらまずドコモショップに行って、次に投票を済ませます。たまたま投票所の方向がレイクタウンの方角だったので「一旦、家に帰るの面倒だな。このままプラプラ散歩がてら行ってみようかしら。ジモピーだしさ」ととんでもない考えを実行に移してしまいました。

冷静に考えれば朝すでに22キロも走ってるじゃん。もうこの時点で私の脚は限界を越えてるんよ。しかしきっとこの陽気が判断を狂わせたのですね。哀れな親父は春の陽気に誘われて地獄への行軍を開始したのだ。

しかし行けども行けどもレイクタウンにたどり着かない。30分を越えたところで時計を見るのがバカらしくなった。既に足は棒のようになってるし(泣)。そんでたどり着きましたよ、アウトレット。


$昨日より一歩先へ

うーん、凄い人だ。ただでさえ人ごみに耐性があまりない私。それに輪をかけて既にクタクタです。それでも「アシックスショップを見るまでは帰らん」と人ごみを掻き分けてたどり着きました。

‥「草加と同じなのね」(T▽T;)

実は草加のマルイはアウトレット館なんです。そんで中にはADIDAS,Nike,PUMAそしてアシックスがあるのだ。品揃えは同じでした。

そんで足が復活してきたので、懲りずに帰りも歩き。本日のランアンドウォーク30キロオーバーなり(爆笑)。