内視鏡屋の日記 走・空・鉄 -31ページ目

内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

9月14日 その2

 

今回はこのような乗車券を発券している。

 

出発してすぐに東海道本線&中央本線と別れる。

 

今バッテリーでモーターを回しているのか、

エンジンで回しているのか表示される。

 

木曽川

 

長良川&揖斐川を渡ると三重県に入る。

 

桑名で停車

 

三岐鉄道北勢線の西桑名駅

 

途中からも案外乗ってくる

 

富田駅は通過、三岐鉄道に払い下げられた211系が見える。

 

コスモ石油の製油所が見えると四日市

 

側線にいっぱい停まっていますね。

 

関西本線から短絡線の伊勢鉄道に入る

 

鈴鹿に停まるんですね。

 

津で関西本線に再びもどった。

9月14日 その1

 

この日は珍しく嫁と2人での行動。

 

こちらに乗車

 

HC85系気動車は、JR東海のハイブリッド式特急型気動車である。

老朽化したキハ85系の置き換え用として令和4年7月1日に

特急「ひだ」でデビューした車両で、JR東海では初めての

ハイブリッド気動車である。

個別形式にはHCは入らず電車と同じ「モ」なんですね。

 

グリーン車はなく、普通車のみの編成だが

作りはゆったりしているように思える。

 

今や必需品ですね。

 

徐々に埋まってきた。

 

共用部はこんな感じ

2022年のデビューだからだろうか、アマビエですね。

 

「ひだ」で運用されるときはこの程度のスペースでは

足りないような気がする。

 

運転には電車と気動車両方の免許が必要なのだとか。

そのうち気動車は消えていくと思われるので

ハイブリッド車の免許が作られるのであろう。

「スーパーおき」もそうだが、2両で特急というのは

寂しいものである。

12月1日 その3 

 

北方駅を出て

 

終点の企救丘

 

この先に車両基地がある。

 

タッチで戻る

 

40年たっていますね。

 

ポイントの動きがモノレールは面白いですね。

 

小倉駅に戻って

 

小倉でも連接バスが走っている。

 

こちらのホテルでの会合に出席して

 

福岡空港へ

 

セントレアへ戻って全行程を終了した。

12月1日 その2 

 

コンコースでイベントが行われていた。

 

こんなものまで自販機で買える時代なんですね。

 

久々にモノレールに乗車

 

小倉線は、北九州市小倉北区の小倉駅から小倉南区の

企救丘駅までを結ぶ北九州高速鉄道の

跨座式モノレール路線である。旅客案内上は

「北九州モノレール」と呼ばれている。営業距離8.8km

昔から雰囲気は全く変わっていない。

 

火事になった旦過市場

 

小倉駅の次の香春口三萩野駅、

小倉駅とはこれだけしか離れていない。

 

小倉競馬場の最寄り駅、北方。

 

開催日はここから直で競馬場に行けるのでしょうかね。

12月1日 その1 

 

珍しく、アパホテルで朝食をいただいていたようである。

 

こんな感じでいただいて

 

チェックアウトして、博多駅から「ソニック」に乗車

 

小倉⇔博多は新幹線、西鉄バスとみつどもえで

競争が激しい。

 

検札も大変そうである。

 

小倉に到着した。