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内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

3月29日 その2

これだけ塗り替えるだけでも結構な金額がかかるのであろうが

西武のお古ばかりだったので、新鮮な感じがする。

 

三岐鉄道では5000系というくくりになっている。

1989年の製造である。

3両編成なので、そのうち2両が動力車ですね。

 

私は偶然遭遇しただけだが、皆さんよく知ってますね。

 

車庫へと引き上げていった。

 

三岐鉄道は散歩を兼ねて時々乗りにくる。

 

売店があったんですね。

 

折り返しのこちらに乗車である。

3月29日 その1

 

近鉄名古屋駅から

 

春休み期間中のためか混んでますね。

 

五十鈴川行きの急行に乗って

富田駅で下車

 

撮り鉄の方がいると思ったら

 

JRで引退した211系がこちらで使われるということで

試運転のようである。

 

三岐鉄道に乗車、窓口で一日乗車券を購入して

オレンジ色に塗り替えられていた。

5月ぐらいからの運用を計画しているとのことである。

 

これも間違えないようにしないといけない。

当方は関係ないが。

2月22日 その8

橿原神宮前期の列車を見送って

 

京都行の急行に乗車

 

薬師寺の最寄り駅である西ノ京駅

 

大和西大寺で乗り換え、奈良へ

 

臨時運行だろうか

 

奈良線に乗車、快速というのが違和感ある。

 

一駅だけ乗って

 

京都まで乗って新幹線で帰った。

2月22日 その7

 

駅前は観光バスも入ることができるようになっている。

 

時間の関係で阿部野橋行特急に

 

空気輸送

子供のころ伊勢志摩特急に乗ると

アテンダントがいわゆる「あつしぼ」を

持ってきたものだったが・・・

 

水回りはしっかりしている。

京都線に乗り換え

 

さらに乗り換えをして、天理までやってきた。

 

タッチで戻って

 

京都線と天理線の乗換駅の平端駅で下車した。

2月22日 その6

吉野行に乗車、吉野線はいわゆる狭軌である。

 

途中で雪が降ってきた。

 

車庫がある六田駅を過ぎて

 

吉野川を渡って

 

吉野駅が終着、大きな駅ですね。

桜の時期はここが人であふれるのであろう。

吉野杉で作られているそう。

 

エキタグだけ拾って折り返し

 

吉野口駅でJRと乗り換えできる。

飛鳥駅で下車した。