内視鏡屋の日記 走・空・鉄 -19ページ目

内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

10月18日 その1 

 

朝食は素食中心でいただき

 

今回は鼎泰豊ではなく、11:00にこちらで集合。杭州小籠包

10:00頃地震があったので、確認をしていて

時間ギリギリになってしまった。震度3であった。

 

11:00に案内は、すぐされて

 

素食がありますね。

 

鼎泰豊よりメニューは少なめ。

 

ビールも値段が安いと思ったら、缶であった。

 

こんな感じでいただいて1時間ほど滞在。

 

出るころにはかなり待っている方がいた。

 

店の前は公園で、法輪功の集会があったのだろうか。

10月17日 その17  

 

オフ会の前夜祭は中山駅から徒歩10分ぐらい

梅子餐廳

 

店内は照明は暗め

 

いつもの風景ですね。

 

メニューは他の方のブログを見てください

 

2次会はいつもの熱炒で、私は日付が変わる付近で中座した。

10月17日 その16  

 

駅長室はホームからすぐのところにあった。

 

充電はロハなんですね。

 

というわけで自強号の10分後に出る、急行にあたる莒光号に乗車。

こちらは、今のところ客車列車で運用されているが

いつ電車になるか風前の灯火であろう。

 

景色を眺めながら

 

子供料金になる身長の目安がこんなところにある。

子供料金=半票なんですね。

 

1時間ちょっとで台北駅に到着。

 

こちらは後ろに機関車はついていなかった。

10月17日 その15 

 

あまり乗り継ぎ時間がないので、駅前をサラッと見て

 

1913年3月完成の台湾最古の駅舎。

 

内部はこんな感じ

 

日本語表記があった。

 

お持ち帰り用のすしですね。

 

別の場所に駅弁屋もある。

 

バロック調ですかね?

 

ホームに特急にあたる自強号が入ってきたが

普段は電車で運行されているはずが、点検のためだろうか

理由は不明だが、客車列車でやってきた。

 

しかも前後に電気機関車が付くプッシュプルでの運行である。

(別に坂があるわけではないので補機ではないはず)

知っていればこの列車を予約したのだが・・・

10月17日 その14 

 

古いレールを使った屋根のようである。

 

竹中行に乗車

 

六車方面から合流して

 

新竹行きに乗り換え

 

本線と合流して

 

新竹駅に到着

 

徳島駅のように、駅構内に車庫がある。

 

跨線橋を渡って、改札を出た。

 

いつ見ても立派な駅舎ですね。