内視鏡屋の日記 走・空・鉄 -18ページ目

内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

10月19日 その2 

 

帰りのフライトは沖スポであった。

 

ちゃんと優先搭乗者だけ先に送ってくれた。

 

壮観ですね。

 

こちらに搭乗

 

ドリンクをいただいて

 

定時に出発

 

この方にはなんとなく似合わない気がする。

 

皆様お疲れさまでした。まだ寝ている方もいるでしょう。

10月19日 その1 

 

諸般の事情で、始発のMTRに乗車

 

6時過ぎに到着。

 

荷物を預けて制限区域内へ。

 

EVAのラウンジは1か所しか開いていなかった。

 

不思議な味のジュースをいただいていたようである。

 

こんな早い時間のフライト、

国光のバスかタクシーに乗るしかないか。

 

WiFiスピードはなかなかであった。

 

台湾はシャワートイレはデフォですね。

 

ほんとは写真を取ってはいけないような気がする。。。

 

10月18日 その4 

 

この日の夕食は、毎年恒例の儂来餐庁

 

今年も道を挟んで反対側

 

9人でメインのオフ会

 

今年はいつものアワビのスープではなく

ふかひれのスープ

 

海鮮サラダ

 

牛肉

 

からすみチャーハン

 

鶏肉

 

時価のハタ

 

このあと、デザートが出てきて終了。

ビールが6本しか開かなくて、(一部の方を除いて)

皆さん弱くなったと感じた次第である。

 

この後、皆様は二次会に向かわれたようだが

当方は、翌日が早いので失礼した。

10月18日 その3 

 

組み立て工場。

 

1980年に導入された急行型冷房車

 

電気式のディーゼルカーは日本では

あまり採用されなかった。1960年アメリカ製。

 

昔のままでしょうね。

 

どの車両もピカピカである。

 

これも電気式、1969年アメリカ製。

 

日本も同じ、というかいつ掛けられたものですかね。

 

総合事務所は立派な建物である。

 

2時間ほど滞在、再訪を誓うのであった。

 

こんなものまで進出しているんですね。

10月18日 その2 

 

食後30分ほど歩いて

 

今年の7月31日にオープンしたばかりの

国家鉄道博物館を訪問。

 

日本時代に建設された台北鉄道工場をリニューアルしたもので

1935年にこの場所に作られ2013年まで

台鉄の工場として使われていたそう。

 

まだ見学できるのは一部分。

 

ここは未公開だが、

日本はこういったものは空襲でほとんど破壊されてしまったが

台湾は空襲がほとんどなかったので、そのまま残っている。

 

大浴場

 

当時の設備と、現在の展示が並立している。

 

全景はこんな風だったよう。

 

すごい浴槽ですね。

 

こんなところを短距離だが、普通の車両を走らせている。