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内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

12月15日 その4 

 

白子駅行きのシャトルバスが出る時間まで結構あるので

鈴鹿線の駅まで歩くことにした。

だいたい4kmぐらいである。

 

車で来てもよかったかもしれない。

本来そういう観客を想定しているはず。

 

鈴鹿の山から流れてきた川が、伊勢湾に流れる様子 だそうだ。

 

メダカ

 

 

1時間ほどで平田町駅に到着。

 

鈴鹿線は、鈴鹿市の伊勢若松駅から

平田町駅までを結ぶ近鉄の鉄道路線。

8.2km

短い両数の列車が行き来している。

日中は1時間に2本

 

伊勢若松で名古屋本線に乗り換え、各駅で途中下車して

写真を撮りつつ、名古屋まで帰った。

12月15日 その3 

 

最終コーナー、加藤大治郎が飛んだシケインを

無事パスして(あたりまえだ)

 

最終コーナーからホームストレート

 

1周目終了(厳密には半周ぐらい)

 

1コーナー

 

この池、ブラタモリで出てきましたよね。

 

2コーナーを曲がって

 

S字コーナー

 

デグナーカーブを回って立体交差

 

再びシケインを回って最終コーナー

 

 

ピットロードに入って

 

無事10km完走、1時間以上かかったように思う。

 

完走賞を受け取って

 

ピットエリアからはこんな風に外に出るんですね。

 

お疲れさまでした。

12月15日 その2 

 

スタート時間近くになり

 

サーキットの舗装って結構荒いんですね。

 

なんかのんびりした雰囲気が流れている。

タイムを狙う大会ではないからであろう。

 

ちなみにこんな風に走る。

 

時間になりスタート、ちなみに最初はコースとは逆走になる。

 

いきなり上っているのがわかると思う。

この辺りでショートカットして、本来の向きに走る。

 

ここは立体交差があるサーキットなので

必然的に上り下りが多くなる。

TVで見ているとあまりわからない部分である。

 

だんだんばらけてきた、道幅は広いのでストレスはない。

 

消火器がそこら中に置かれている。

 

ヘアピンカーブ

 

ずっと上って

 

スプーンカーブ

 

あまり仮装の方は見かけなかった。

 

ランニングの応援でコントラバスは珍しい。

 

隣にカートのサーキットがあるんですね、知らなかった。

 

西ストレート、もうすぐ最終コーナーになる。

 

富士スピードウェイも同様の企画で走ったことがあるが

あちらの方がコースは単純だが、

アップダウンはきついように感じだ。

12月15日 その1  

 

明知鉄道に乗った翌日は、近鉄名古屋駅。

 

毎時30分発は、ひのとり、ではなくアーバンライナー

 

がらがらである。

 

1時間ほど乗って白子で下車。

マラソン大会参加である。

 

無料の送迎バスがあって

 

鈴鹿サーキットまでやってきた。

 

この日は無料で入場できる。

TVではよく見る景色だが

実は初めてやってきた。

 

8耐やF1でよく見るホームストレートですね。

 

コース内へ侵入である。

12月14日 その5

 

ここは簡易型のICタッチ機であった。

この駅でもみどりの窓口があるんですね。

 

いつ頃に建てられた駅舎なんでしょうね。

 

駅前はこんな感じ

 

名阪近鉄タクシーがここまで出張っている。

 

バスはあってないような本数。

 

駅前のとおりに出てみた。

 

市の花サラサドウタン

 

わずかに商店街があった。

 

30分ほどうろうろして駅に戻った。

 

いつ完成するんですかね。

 

夕方になって暗くなってきたので、

名古屋行きに乗って帰宅した。