9月17日 その10

再び名寄本線の廃線跡探索に戻る、渚滑から先は
周堤が残っていて

紋別駅は道の駅になっていた。

紋別駅は、紋別市幸町4丁目にかつて存在した、
JR北海道名寄本線の駅である。名寄本線の廃線に伴い、
平成元年5月1日に廃駅となった。
こんな形でも、ここに駅があったことがわかるのはいいことである。



2人とも名前は知っている。宮川泰は父親の仕事の都合で
紋別に住んでいたことがあるそうだ。
ダークダックスが歌っていたような気がするが。

金銀鉱脈があったようである。


小向駅跡は農村公園として整備されている。
切符の形をしていますね。

小向駅は、かつて紋別市小向に設置されていたJR北海道名寄本線の駅である。
名寄本線の廃止に伴い、平成元年5月1日に廃駅となった。
こんな広い駅だったんですかね?

転轍テコは本物でしょうね。


ここが線路跡だろうか。

