2021年9月第3週 34 | 内視鏡屋の日記 走・空・鉄

内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

9月17日 その10 


再び名寄本線の廃線跡探索に戻る、渚滑から先は
周堤が残っていて


紋別駅は道の駅になっていた。



紋別駅は、紋別市幸町4丁目にかつて存在した、

JR北海道名寄本線の駅である。名寄本線の廃線に伴い、

平成元年5月1日に廃駅となった。 

こんな形でも、ここに駅があったことがわかるのはいいことである。


2人とも名前は知っている。宮川泰は父親の仕事の都合で
紋別に住んでいたことがあるそうだ。
ダークダックスが歌っていたような気がするが。


金銀鉱脈があったようである。


小向駅跡は農村公園として整備されている。
切符の形をしていますね。



小向駅は、かつて紋別市小向に設置されていたJR北海道名寄本線の駅である。

名寄本線の廃止に伴い、平成元年5月1日に廃駅となった。 

こんな広い駅だったんですかね?


転轍テコは本物でしょうね。


ここが線路跡だろうか。