2020年4月第1週 104月4日 その10 この柵があると、ここに鉄路があったと確信できる。 舗装が途切れていたので、ここで下を走っている 道路におりた。(実際には進めたようである) 兼山町から御嵩町に入る 廃線後も名鉄の所有なのだろう、名鉄の廃線跡は どこもある程度草刈りがされている。 御嵩町のマンホール、町章と市の木アカマツ 掘割を抜けると、遊歩道になっていた。 跨線橋が残っていて つかの間の遊歩道だった