7月6日 その15
エロがっぱの漫才師とは関係がなく
幕末の西洋軍学者だそうだ。
新幹線駅側から跨線橋を渡って
道南いさりび鉄道の終点木古内駅へ
この路線は江差線時代に乗車済である。
ここも小さな待合であるが
懐かしいが直接は関係ないサボばかり
これも比較的新しいものといえなくもない
これも松前線廃止以降の駅名表示板なので
それほど古いものではない。
もちろんこうして室内で保存してあるのはいいことである。
急行「ニセコ」にはもちろん乗ったことがない。
この本数では使いづらい。
なぜか江差線の廃線跡を利用した
トロッコ列車のスタンプが。
いさりび鉄道側のほうが、ひらけていた。

















