内視鏡屋の日記 走・空・鉄

内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

3月29日 その7

自転車が乗っているところは見たことがない。

 

地域バスが来ていた。

 

ここから北勢線の東員駅まで行くよう。

 

2階建てのように見えて吹き抜けである。

 

あまり人が使っている雰囲気がない。

 

西藤原行に乗車

 

この車両は私より年下。

 

セメント運搬がなかったら、とっくに廃線だろうか?

 

これがちゃんと動くのがすごいですね。

 

丹生川駅で下車である。

3月29日 その6

縁起のよさそうな駅名ですね。

 

元々は行き違い可能だったと思われる。

 

駅舎は図書館を併設しているというより

図書館に駅舎が併設されているといったほうが正しいか。

利用しづらい本数ですね。

 

観光協会も閉まっていた。

図書館に入り口に切符・・・

 

使われていない可能性大である。

 

重連のセメント車が通過していった。

 

試運転中

 

富田行きに乗って北勢中央公園口駅で下車した。

 

3月29日 その5

 

割と似たような駅舎が多い印象を受ける。

自動化する予算がないのか、有人駅が多い。

 

いつ取り付けられたのだろう。

このスポンサーもあるのかどうか。

 

この路線の主役とでもいうべき、セメント運搬車が通過。

 

座るなって、普通撤去しませんかね?

 

いい雰囲気の家屋が並んでいますね。

 

これには乗らず

 

西藤原行に乗車

 

大安駅で下車した。

3月29日 その4

当駅は車両区があり、当駅どまりの列車も運行されている。

 

趣のある駅舎ですね。

 

当駅発の富田行きが入ってきた。

 

あまり見ない光景である。

 

西武の列車も健在である。

 

折り返しの列車に乗って

 

絶対使っていないでしょうね。

 

平津駅で下車した。

3月29日 その3

私より年上の車両である。

 

レトロ感満載

 

整備は万全ですね。

 

特殊な一日乗車券ですね。

5000系に押し出されたということだろう。

昔は三岐線と北勢線両方乗り放題の切符があったのだが・・・

 

時間になり出発

 

関西本線をまたいで

 

保々駅で下車した。