内視鏡屋の日記 走・空・鉄

内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

鉄分絶賛補給中。
5年ぶりにここに来ました。



10月26日 その4  

 

 

駅前はこんな感じで

 

温泉湯だろうが、かなり高い温度である。

 

木造の駅舎が見えてきた

淡水線が台鉄によって運行されていた時のものである。

1937年に作られたよう。

イメージとしては国鉄から地下鉄に移管された

筑肥線と同じだろうか。

 

中はこんな風

 

懐かしいガチャガチャ

 

土産物が売られている

 

当時の時刻表、1時間に1本程度である。

 

こんな駅だったらしい

 

スタンプは駅舎

 

ホーム側に出てみた

こんなところでパノラマカーに会えるとは
知りませんでした。