健康不安説
安倍総理の健康不安説が浮上しています
少し痩せられた気がします。
歩き方、歩くスピードにも変化を感じます。
声の張り、声量については顕著です。
(日本テレビ報道より)
「安倍総理は「潰瘍性大腸炎」という持病を抱えていて、2007年の第一次政権の時に総理大臣を辞任した経緯があります。今は回復していますが、ストレスはよくありません」
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です
ちなみに(↑) 「潰瘍性大腸炎」は、難病指定されている病気で血便がまじった下痢や激しい腹痛などの症状が現れるとのこと。
日本では急増しているらしく、難病の中でも最も多い発病率だそうです。
若い方では20代から発症し根本的な治療法は現在、存在していないとも聞いています。
原因はストレス。
ほかには腸内細菌の異常や自己免疫反応の異常が考えられるのだとか。
「最高機密」
体調不安説については 憶測が憶測を呼びそう。
アフターコロナとこの暑さ。
一般人の私たちでさえ、気力と体力のバランスが難しい昨今。
2020年は何もかもが異例の夏です。
お葬式での食事は
昨夜の風に秋を感じましたが……。
甘かったです(笑)
明け方、エアコンがタイマー切れした途端に暑くて目覚めてしまいました
皆さんはグッスリお休みになれましたか?
残暑は当面続きそうです。
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です
心配されていた都内のコロナ感染者数は減少傾向にあり ピークアウトしたのでは……と専門家。
とはいっても気を抜くとアッという間に感染が広がることを私たちはこれまでに学びました。
緊張感をもって引き続き行動していきます
美味しそうですよね
関西では ご覧のように うどんや素麺などの麺類が出されることもあります。
ところが、コロナが騒がれ始めた頃から 儀式にまつわる会食を施主側が避けるケースが増えています。
儀礼での会食はそもそも食事を通して 故人を供養し互いを慰労する目的があり、親族間の末永い絆を確認し合う場。
食事をすることは こうした目的があることも機会があればセミナーetc.でお伝えしたいと思います
入谷(イリヤ)~上野 街歩き
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です
入谷(イリヤ)で打ち合わせ。
都外の方には馴染みがあまりない地名かと思います。
浅草にも案外近く歴史的な建物がけっこうある
下町情緒あふれる街。
ご興味のある方はコチラを
そして、今週は入谷から徒歩圏内の上野にある寛永(カンエイ)寺にて社葬式典があり スタッフとお手伝いに参ります。
寛永寺は天台宗のお寺。
徳川家の菩提寺としても有名です。
本来は寛永寺の敷地だった一部が 今やパンダで有名な上野動物園がある緑豊かな公園に。
寛永寺の御朱印は女性に大人気みたいです
国指定重要文化財 「五重塔」
Go To キャンペーンから除外された東京。
東京の建造物や歴史を改めて散策する人が増えています
私もその一人。


