グランディメモリー社長 木野島ブログ -616ページ目

11月です

人気俳優の伊藤健太郎さんの車の事故現場は、時々、ウォーキングするルートだったので正直驚きましたびっくり


私は車の免許を持たないので今回の最大の問題点……

「なぜUターンしようとしたのか」については正否が分からないのですが目


皆さんはどのように受け止められましたか?


早くも釈放という報道にも驚きましたびっくり
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。


明日から11月。


GO TO で人が動くとヤッパリ感染者数は微増。
ちょっと心配です。


その中で 式典業界では通常業務に戻りつつあり、グランディメモリーでも忙しくなってきました。


そこで、今日は現場をコーディネートしている管理スタッフの社内研修を実施。


クライアント様とも時として交渉が必要な場面も出てきます。
その時のタイミングや言い回しについて共有しました。


東京も空気が乾燥し一気に晩秋の気配到来もみじもみじ



























変わること、変わらないこと

おはようございます✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。


広島での寺院葬にお手伝いに入っていたアテンダント・スタッフは 全員、都内に戻りました。


寺院関係者、檀家の方々などたくさんのご会葬があったとのこと。


広島では中規模以上のご葬儀においても お亡くなりになった後、すぐに葬儀が行われるのが慣習で 今回、スタッフのご依頼を受けたのも急遽のことでした。


都内から広島へは片道の移動距離だけで4時間以上。


「明日、来て下さい」
と、ご依頼を受けた時は 移動時間etc. 派遣できるだろうか……一瞬ためらいましたが、なんとしてもご希望に添いたい❗


そんな強い気持ちで 人財のコーディネートができたこと本当に良かったと思います。


二日間にわたる式典も無事終わり、
遠隔地からの突然のご依頼でも人財派遣はできる……スタッフも大きな自信につながりました。
一方で、


 コロナ禍が影響し、お葬式の規模はご家族を中心にした小規模なお式にシフトしています。


こうした背景もあって 式典の司会原稿文言の見直しとともに添削のご依頼が増えました。


アフターコロナで儀式・式典の業界でも

変わること。
変わっていくこと。

これからも変化が出てくると思いますが、
故人を想う気持ちは変わらないことを心に深く留めてお願い











電話対応 自信ありますか?

こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。


(日本一に。西郷さんが牛を連れて(笑))
鹿児島三日目。


本日は当法人の電話検定3級の講習会と実技・筆記テストが実施されました。


コロナ禍で式典会館への来館が減り、逆に電話での事前相談 etc. が増えています。


式典業界は基本 24時間 フルタイムで電話対応をしていますが、働き方改革も相まって夜~早朝にかけては 電話対応の専門部署「 コールセンター」を設置する動きが全国的に加速中。


電話対応の良し悪しが企業の良し悪しに直結するといわれていますが、皆さんの会社での電話対応はいかがでしょう?


グランディメモリーには
派遣のご契約先、私の研修先、スタッフから……と毎日たくさんのお電話がかかってきます。


社内で気をつけているのは、


ひらめき電球2コールで電話を取るように。
ひらめき電球話す時の滑舌。
ひらめき電球早口にならないようにすること。
ひらめき電球日時などは必ず復唱。
ひらめき電球スタッフからの電話の際には馴れ馴れしくならないように。
ひらめき電球返事の「うん、うん」「はい、はい」はNG
ひらめき電球最後にもう一度自分の名前を名乗ること  等


そして、クレームのお電話の際には一生懸命 聴くことに注力しています。


さて、経済活動再開で アテンダント・スタッフは先週のホテル葬に続き、同じく広島へ。


今度は寺院葬。


ご僧侶や檀家さんなど約1500名様が参列されるとのこと。


スタッフも出張が続きます。