グランディメモリー社長 木野島ブログ -1473ページ目

富良野ラベンダー

東京の猛暑から北海道 富良野へ。
とはいえ、富良野も気温28度と日差しが強い晴れ一日となりました。


富良野といえば、ラベンダー畑に「北の国から」「風のガーデン」はじめ名作ドラマがたいへん有名。


ところで、私の出張のお供に欠かせないものが、その「ラベンダー」のアロマなんです。


(出張先にもアロマ持参!)グランディメモリー 社長 木野島ブログ-2012081220220000.jpg

皆さんご存知のようにラベンダーの香りには【自律神経を整えて心身のリラックス】などの多くの効能あり。


今夜もアロマでグッスリ安眠し、明日は 富良野の式典関係者の皆さんとの接遇研修に臨みたいと思います晴れ

明治時代から開拓地として多くの方の努力で土地が切り開かれた富良野。


どのような儀式風習があるのか、地元の方々からお聞きすることも楽しみにしていますニコニコ

合格通知

今年に入って仕事の合間にお勉強を始めた介助サービス。


杖をつかれたお年寄りのご案内や目が不自由な方々のサポートをはじめとする接遇の技術です。


そしてひらめき電球この度、晴れて資格の認定書をいただきましたニコニコ


ご高齢の方々の心と身体の変化を知るために(下の写真のように)身体に重りをつけたり、擬似白内障用のメガネをかけて杖をつき街を歩いた体験は生涯忘れない良い経験に!


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ところで、「障【害】者」の表記についても東京都を中心に「障がい者」と書く動きが全国に広がっています。


生活に不自由を感じている方々を総称し「障【害】者」とは確かに大変失礼な表現。


誰に対しても「やさしい」社会にするためには言葉や表現ひとつにも敏感になりたいものですブーケ1

あじさいとヒマワリ

7月7日☆七夕。

天の川の両岸にたたずむ織姫と彦星の一年に一度再会が叶う日キラキラ


2人が天の川を渡れるようにと鳥のカササギが橋渡しのサポートまでしてくれる危機管理は万全の(笑)伝説のラブストーリーラブラブ


(あじさいが見頃の新潟)
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さて、そんな七夕の日に新潟におじゃまし式典を見学させていただきました。


祭壇には薄紫色のあじさいとヒマワリが品よくアレンジ。

季節のお花にご家族の惜別の想いが寄せられているような気がしました。


ところで、今回の式典見学は今後の研修カリキュラムの作成に備えての第1ステップですひらめき電球


雪が解けて春に。
そして、秋に備えて人財の芽を育てるお手伝いができればと思います。