グランディメモリー社長 木野島ブログ -1400ページ目

主旨に合わせ

本日も冷え込みましたね!

午後からスタッフと総勢13名で社葬式のお手伝いに。

この度の社葬式は、主催される会社からお取引先の企業へご参列の有無を予め確認し当日を迎えました。


また、ご参列頂く方々へ感謝を伝える場として、ご夕食のお時間に合わせ午後6時からの式典の開式→お食事に。


主催された会社のこうした心配りもあり、より和やかな雰囲気の中、弊社スタッフも目配り、気配り、心配りに各自徹していましたキラキラ

足元にはまだ雪が残る祝日となった埼玉県浦和。

ご参会頂きました皆様、お足元にお気をつけてお帰り下さいませ。


(開式前の式場の様子)
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ネットのお葬式

お葬式もネットで検索し依頼する時代。


弊社が起業した十数年前には考えられなかったことですひらめき電球


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ネットから依頼する葬儀のシステムが一気に加速するであろう今年。

こうした動きに合わせて無宗教お別れ会の司会をはじめ式典人財について、お問い合わせやご相談を受けることもチラホラ出てきました。


喪主様自らがネットで、お布施の額を確かめた上で僧侶を依頼、司会者としてお打ち合わせさせて頂くことにもようやく(笑)驚かなくなりました。


そのうちに弊社ホームページをご覧になった一般の方から式典の司会やアテンダント・スタッフの直接依頼があるかもしれませんひらめき電球

第一歩

(今朝、家を出た時の第一歩)
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45年ぶりの積雪となった都心雪

これまでの天災に対する危機管理の学びから今朝は、ほとんどの鉄道が問題なく動き、有事の際の対処は東京オリンピックに向け確実に良くなってきていることを体感ひらめき電球


昨夜から明朝まで鉄道関係者の皆さんは寝ずの除雪作業だったことと思います。
心から感謝ですブーケ1


さて、よほどの悪天候ではない限り、式典だけは予定通り執り行われます。


お手伝いに伺ったご家族は今朝のお天気をたいへん心配されていましたが快晴の空を見上げ、


「晴れ女の母らしいです。雪を見たら私を思い出すように…と、これからも母から私たちにメッセージを送ってくれそうです」


降り積もった真綿のような雪とともに記憶に残る素敵な葬送式でしたキラキラ