グランディメモリー社長 木野島ブログ -1334ページ目

「書く」ということ

業界誌2誌に現在、連載記事を書かせて頂いています。

その一誌「葬祭流儀」は一般の方向けの【終活専門誌】。


書店などでも購入できるとあってアッという間に全国各地に販売エリアが広がっていますひらめき電球

ちなみに、そのエリアは現在、東京、群馬、埼玉、神奈川、千葉、長野、名古屋、岐阜、大阪。


ご興味のある方は「葬祭流儀」→「ハッピーエンディング対談」で検索してみて下さいね。

連載ページの一部がご覧頂けますキラキラ


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「文章を書く」、「言葉で表現する」ことは決して簡単ではありませんが、「話す前」に「書く」ことによって頭と心の整理や振り返りができたりもします。


さて、間もなく9月ですが来月も忙しくなりそうですひらめき電球

新宿にもパワースボット

地元 新宿の西口駅前にある小さな、小さな仮設の宝くじ売場。


久しぶりに前を通ったら、いつの間にやら【新宿のパワースボット】と看板に書かれ、さらに【5億円は当売場から出ました!】の大きな文字が。


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確かに、ココの売場は「当たる!」と有名で売場に並ぶ行列はブログでも以前紹介したほどひらめき電球


とはいえ、知らないうちに【新宿のパワースボット】となっていたとは(笑)


場所がいいのか、方角がいいのか、はたまた売り子さんがいいのか…新宿区民の私としてはチョッとしたミステリースボット。


私がこちらの売場で宝くじを買ったことはあるかって?


まだ無いのですが、西口に出るとついつい売場が目につくのはパワーに引き寄せられている証拠かも(笑)


一度買ってみたいと思います!

食べ物の恨みは…

本日はお食事サービスに従事する配膳スタッフさんを対象とした研修会。


実際に食器なども使いながら配置の仕方、お客様とのコミュニケーションの取り方、クレーム応対など多岐にわたって情報提供させて頂きましたひらめき電球

(法事料理にもこだわりが)2012113022420000.jpg

ちなみに式典におけるお食事サービスでのお客様からのご指摘は多種多様。


例えば…


「お葬式のことを聞いても配膳スタッフが答えられなかった」、「忙しそうで質問もできない雰囲気だった」、「本膳料理を出すスピードが早すぎて急かされているようだった」、「まだ食べ終わっていないのにお皿を下げられた」…などが挙げられます。


調理自体や料理の味についての不満ではなく、【サービススタッフ】の応対によりお食事の雰囲気がガラリと変わってしまうことがデータからもよく分かりますベル


食べ物の恨みは怖いとは(笑)、まさにこの事。


ところで、分からないことを聞かれた場合やクレームを突然言われた場合については、【話法】を身に付ければ初期印象はとても良くなりますブーケ1


式典にはお食事は付き物。
表情やサービスの仕方、チョッとした気配りでお食事の満足感がずいぶん変わるのです。