グランディメモリー社長 木野島ブログ -1201ページ目

最終回!

若手リーダー7名を対象にした月に一度、定期的に半年間伺った研修会が本日、最終回を終えましたひらめき電球


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接客の基本サービスから始まり、会館内での所作や応対~コミュニケーション研修~事前相談~クレーム応対~コーチング研修と多岐にわたる内容で時間を共有させて頂きましたキラキラ


この半年間で劇的に皆さんが変化したのは知識を得ること→実践を通して、「人に伝える力」「聴いて考え行動する力」がスキルアップされたことです。

つまり、リーダーにとって必要なコミュニケーションの力が身に付いたということ。


今後は、部下を育成し更に強いチームを作る仕組みを構築すること。


東京からこれからも応援させて頂きます!!

半年間、本当にお疲れ様でございました(^o^)/

「富士ハーネス」

静岡雨くもり

本日の接遇研修会では目が不自由な方々への応対についても皆さんと共有し、それに関連して日本盲導犬協会のこの夏に刷新されたポスターを回覧しました。


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ちなみに静岡県富士宮市には、盲導犬の一生をトータルケアする国内では初めての施設「富士ハーネス」があります。


日本盲導犬協会で生まれる子犬の大半は、富士ハーネスで誕生するのだとかわんわんわんわん(間もなく子犬が50匹ほど生まれる予定!)


生まれた直後から6週間、母犬や兄妹犬と過ごし、その後は盲導犬候補の子犬を約10ヵ月間、家族の一員として迎えるボランティア、パピーウォーカーのもとへ。


施設は一般へも開放され、盲導犬のデモンストレーションを見せてくれたり、目の不自由な方々のサポートを職員の方が教えてくれたり…と、家族連れには人気のスポットとお聞きしました。


機会があれば、富士ハーネスに足をのばしたいと思いますチューリップ赤

「アイメイト」の和

明日、伺う式典会館でも【盲導犬】の募金箱を置かれるとかで協力の和がどんどん広がっています。


ご家族でご参列される場合、(下の)募金箱に気付かれるお子さんもいて、小さな頃から盲導犬の存在や意味を知ることはとっても良いことだと思いますひらめき電球


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盲導犬は、「アイメイト」や「パートナー」と呼ばれ、目の代わりとなり、障害物や曲がり角、段差の存在を知らせ、安全に早く歩くことを手助けします。

まさに一心同体の関係。


私たちも正しい知識を学び、サポートを万全にしたいですねブーケ1ブーケ1