グランディメモリー社長 木野島ブログ -1162ページ目

劇的に変わること

東北ではインフルエンザ流行の兆し。

ご参列者も咳こむ方多し。
今年のインフルエンザは胃や腸に打撃…らしいガーン


(出張先は雪雪雪)
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ところで、1時間ほどの研修で劇的に変化がでるのが【発声(声量)】と【滑舌】です。

つまり、トレーニング次第で確実に良くなるのです!


この2点は第一印象の良し悪しに直結するだけでなく、司会をする際に身に付いていなければならない基本ひらめき電球

声量アップと滑舌トレーニングはぜひ継続頂きたいと思います。

なぜなら継続は絶対に皆さん自身の力、コミュニケーションの武器になるからですベル

【司会】ノドは無防備に

(ノドの不快感に効く漢方)2011071109170000.jpg

人前で話す仕事をしている人は特にノドの乾燥が気になる季節。

ノドの渇きやイガイガ感にオススメの漢方薬ですひらめき電球


「口呼吸はノドが無防備になる」…と、龍角散のCMでお馴染みの落語家 立川志の輔さんの一言は説得力があります。

ノドのために鼻呼吸を心がけましょう!


さて、司会研修で現在、東北におじゃましています。
積雪で辺りは白銀の世界!

春先の司会デビューを見込み、肉声でも言葉が明瞭に聞こえるトレーニングを積んでいきます。

いざ実際に司会となると、ただマイクを持って進行するだけでなく、限られた時間内で各所確認や打ち合わせもこなしていかねばなりません。


山あり谷ありですが、着実に乗りきっていきましょうグッド!



司会進行は技能試験でも

葬祭ディレクター試験2級に合格した女性社員さんを中心に司会進行スキルアップ研修会。


ちなみに葬祭ディレクターは、葬祭業界に働く人に必要な知識や技能を審査し認定される制度で、技能試験には接遇・司会進行も含まれます。

最近では【正しい敬語の使い方】についても改めて見直されています。


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グランディが非常勤講師をおおせつかっている専門学校・フューネラル(葬祭)学科でも、ディレクター試験に向け敬語の使い方、言葉使いに特に力を入れていますグッド!


ところで、司会の実技試験はほとんどの皆さんが緊張する…と、おっしゃっています。

審査員の目前で限られた時間内に与えられた進行を一言一句間違えずに行うのは確かに緊張の連続…ガーン


こうしたケースも踏まえ、研修会では【緊張に負けない】メンタル面のアドバイスも行っていますひらめき電球ひらめき電球