奇妙な夢 | 雲の呟き

雲の呟き

流れる雲のように、浮かんでは消えていくものの名残を文字にしています。
「いいね」がほしいわけでは有りません。
「読んだよ」程度のコメントはご遠慮させていただいています。
悪しからず御理解願います。

私の店、何故か名古屋駅の2階みたいな設定。

するとマリオみたいな外国人、カタコトの英語とカタコトの日本語で話しかけてくる。

何故か私の店が気に入ったと言っていろんなものをプレゼントしてくれる。

それもドンドン。

そのうち照明とかあげくは壁をぶち抜いていろんなオブジェを飾り出す。

さすがに店のイメージに合わないと議論するようになるが一向に気にしない。

最後は私が警察を呼ぶことになる。ところで場面転換。

何故か女房と自宅に帰るとそこは小学校。

なのにそこに屋台が入っていて、何故か京漬物を売っていて女房が好物だと言って買い求めるところで目が覚めた。

あまりにもリアルな夢。