するとマリオみたいな外国人、カタコトの英語とカタコトの日本語で話しかけてくる。
何故か私の店が気に入ったと言っていろんなものをプレゼントしてくれる。
それもドンドン。
そのうち照明とかあげくは壁をぶち抜いていろんなオブジェを飾り出す。
さすがに店のイメージに合わないと議論するようになるが一向に気にしない。
最後は私が警察を呼ぶことになる。ところで場面転換。
何故か女房と自宅に帰るとそこは小学校。
なのにそこに屋台が入っていて、何故か京漬物を売っていて女房が好物だと言って買い求めるところで目が覚めた。
あまりにもリアルな夢。