午前指定配達のヤマト便が手配違いで三重県に物が行ってしまい午後2時ごろになると謝罪電話が昼頃入る。
午後人と店で打ち合わせの約束があったけどそうは早く来ないだろうとタカをくくった女房の話に2時ごろなら遅れても大丈夫かなぁと思っていたら、約束の主は昼一お越しになり、荷物はまだ来ない。
事情を言ってしばらく待ってもらっていてくれるはずだった。
ところが2時20分になっても荷物は来ずに,これはもうやはり行かないとと思って走り始めて800mも行かないうちに携帯に電話。で今帰られちゃいました。の事後連。
あーあと嘆きつつ、じゃーとうちに戻ると玄関にヤマトの車。時刻2時半。これは「ごろ」の範疇か?
一つ一つの判断が裏目に出た結果なんだけど世の中には間の悪いことって重なるもんです。
最初連絡が入った時に配達時間をむしろぐっと遅くを言って、約束を優先すれば良かった。
2時ごろって言われたのをA型な私は30分を許容想定しなかった。
みんなタラレバの嘆き節です。
因みに待っていた荷物はこれです。
じゃこれ
付いているかいないかこれからこれで占って動くことにしますって?落ちでした😅

