水曜の定期検診。炎症反応なし。腎機能低め横ばい。RFリウマチ因子悪化。記録のある16年間でヘモグロビン値初めて13を割る。免疫抑制剤で造血機能を落としているからか?
見た目は病人らしくないが医師いわく薬が効いているだけらしい。
確かにまだ長い時間の運動負荷に耐えられない。心肺もパフォーマンスと比して高めである。
栄養指導あり。腎機能保持、脂質異常対策に低ナトリウム。タンパク日当たり50g目標。ただし運動負荷によっては必要量摂取。微妙な話。主治医は過度な運動は奨めない。
数字とにらめっこしながらでしかトレーニングもままならない。腎機能低下や肝機能障害は高齢のアスリートが直面する問題。80才でエベレストを制覇した三浦氏の内臓が強いのは個体差なだけなのだろうか?
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