あけましておめでとうござます
今年もよろしくお願いします
新春の風物詩箱根駅伝ですが、
かなり波乱だらけでしたね
Yahoo!Newsの記事ですが
『東洋大と駒大の2強に、早大や青学大がどう絡むかと注目されていた今年の箱根駅伝。強い向かい風が吹く中でスタートしたレースは、1区から有力校に誤算が続出する波乱の大会となった。
最初に躓(つまづ)いたのは青学大だった。優勝候補の筆頭・東洋大の田口雅也(2年)が7.3km過ぎから先頭に立ってペースを上げると、遠藤正人(3年)が苦しくなる。8km過ぎまでは我慢したが、そこから脱落した。
「一番調子がよかったので誤算。あそこですべてが終わった」と原晋監督が言う通り、青学の1区上位キープは絶対条件だった。エース出岐雄大(4年)の調子が戻らなかったために復路に回し、2区には出雲駅伝4区区間賞の大谷遼太郎(4年)を起用。苦しい戦いとなる中で、3区の大型ルーキー、久保田和真(1年)で主導権を握るには、1区、2区は何としても上位で粘らなければいけなかった。だが、そんな目論見(もくろみ)は早々と崩れ去った。
続いて誤算が出たのは早大だった。「確実に行くなら彼」と渡辺康幸監督が自信を持って1区に起用した前田悠貴(4年)が9km過ぎから遅れ始めたのだ。
渡辺監督の中には、前田を9区に置くという構想があった。大迫傑(3年)と山本修平(2年)の力を信じ、往路で作ったアドバンテージを維持して総合優勝を果たすという狙いがあったからだ。だが前田は11月19日の上尾ハーフ後にシンスプリント(脛骨疲労性骨膜炎)になり、万全ではなかった。そのため距離が比較的短い1区を確実に走り、3区の大迫で大きく飛び出し、風がなければ1時間17分台で走れると信頼していた5区の山本で大差をつけて勝負を決めようとする往路型の作戦に変更したのだ。
だが首位東洋大から2分02秒差の17位スタートではどうしようもなかった。12位でタスキを受けた大迫が、強い向かい風をしっかり突っ込み、13.5km過ぎには2位に浮上するという凄まじい走りを見せたが、その無理が響いて中継所では3位に。区間1位も8秒差で東洋大の設楽悠太(3年)に奪われ、トップとの差を縮めることができなかった。さらに負の連鎖が続いたのか、好調だった山本もウォーミングアップで太股に違和感を感じて本来の走りができず、日体大の服部翔大(3年)に2分以上負ける走りで、2位に付けるのが精一杯。往路型作戦は不発に終わったのだ。
さらに超前半型のオーダーで勝負をかけた駒大も、2区から計算が狂い始めた。1区起用の油布郁人(3年)が東洋大から26秒遅れの区間4位だったのは、「まだスタミナに不安がある」(大八木弘明監督)と、想定内だった。だが東洋大の設楽啓太(3年)に追いつくはずの2区、エース窪田忍(3年)は、集団を引っ張る展開の中、強い向かい風に躊躇したのかペースを上げられず、その差を逆に56秒も広げられて5位と不発に終わったのだ。
大八木監督は「びわ湖毎日マラソンを意識して、12月に練習をやらせ過ぎた」と苦笑するが、窪田以上の誤算も待っていた。勝負区間とみる7区に起用する予定だった主将の撹上宏光(4年)が元日に風邪をひき、4区の久我和弥(4年)を7区に回し、控えの湯地俊介(3年)を4区に起用したのだ。3区の中村匠吾は期待通りの走りで順位を2位まで押し上げたが、湯地は区間19位と大失速。順位も10位に落とし、「平地タイプだが、無難に走れそうなのは彼しかいなかった」と5区に起用したという村山謙太(2年)も勢いに乗れないような状況に。結局9位という予想外の大敗で往路を終えたのだ。
一方、3区までは圧倒的な優位に立って主導権を握っていた東洋大だが、ここもまた4区が誤算だった。区間エントリーで配置していた、1万m28分54秒77の記録を持つ今井憲久(2年)が、元日になって「足が痛いので走れない」と言い出したのだ。
全日本を走った延藤潤(3年)を3区に、佐久間健(3年)を9区に、それぞれダミーとして登録していたため、4区には駅伝初出場の淀川弦太(2年)を使うしかなかった。その淀川は区間11位と失速、3分近くあった早大や日体大との差を2分前後まで詰められ、余裕を持って走らせたかったという5区の定方俊樹(3年)を追い込む結果になった。状態が良くなかった早大・山本との差は4秒に止めたが、日体大には2分39秒差をつけられる結果に終わった。
それでも東洋大には復路で逆転する望みはあった。だが、前回は復路で圧倒的な強さを見せた東洋大とはいえ、柏原効果で全員が余裕を持って走れた前回と、そのアドバンテージを奪われた今回は違った。
逆転の口火を切るべき存在だった6区の市川孝徳(4年)は、日体大の別府健至監督が入念に下り要員として育ててきた鈴木悠介(3年)を17秒しか詰められなかった。そして平地に入ると、「抑え目に入って後半上げていく」という走りをして区間上位を確実にする日体大に対し、各選手は焦りで空回りして追い上げられない。酒井俊幸監督が「復路の要」と自信を持って送り込んだはずの前回区間賞獲得の大津顕杜(3年)も区間7位という凡走で終わり、逆転の目は完全になくなった。9区の服部勇馬(1年)は区間3位とまずまずの走りをしたが、結局は2位を維持しただけだった。
一方、駒大は各選手の能力の高さを見せつけて、6区の千葉健太と9区の上野渉、10区の後藤田健介の4年生がキッチリと区間1位の走りをして復路優勝は果たした。だが往路の惨敗をカバーすることはできず、総合3位に食い込むのが精一杯だった。
そんな波乱の大会を制したのが、前回は過去最悪の19位で、9区では初出場以来64回目で、初めてタスキがつながらない繰り上げスタートまで経験した日体大だった。
1区を4位でスタートすると、2区の本田匠(3年)は大集団の中をうまく走り、最後にはそこから抜け出して3位で中継。そして3区と4区も、当日変更で4年生から代わった1年の山中秀仁、2年の木村勇貴が堅実に走り、5区のエース・服部の大逆転を呼び込んだ。
日体大の区間順位を見ると、区間賞獲得は5区の服部だけで、最低は1区と6区の7位。7区以降はすべて区間2位と、まったくミスがない走りを見せた。
昨年の東洋大は、21秒差で早大に敗れた2011年の悔しさをバネに、全員が集中した走りで優勝を果たした。そして今回の日体大は、昨年の屈辱から3年生の服部を主将に任命する荒療治の中でチームをまとめ、全員がミスなく走って30年ぶりの総合優勝を手にした。学生駅伝とはそういうものであり、何を集中力の糧にするかにより、選手たちが持っている力以上のものを引き出せるか否かが決まる。
逆にいえば、この結果によって来年は日体大が連覇をするのかというと、それも早計だということだ。「風がなければ1時間18分を切れていた感触はある。来年は柏原さんの区間記録更新を狙いたい」(服部)と、5区に絶対の武器を持つのは確かだが、今年のモチベーションをどこまで維持できるかという課題もある。
2年生や3年生に力を持つ選手がいる東洋大や駒大、さらに来年はもっと戦力が上がるだろう青学大や、「隙あらば」と狙う明大もいる。
往路で主導権を握ればあとは波に乗っていけるという箱根駅伝の特性を改めて確認させられた今年のレース。それを目標に、各校のつばぜり合いはますます激化しそうだ。』
ということでした
我が母校もここ数年がんばっていただけに無念でしたが、苦しい表情で走る
選手の姿には素直に感動しましたね
マラソンっていいですね!今年はダイエットも目標なので
ジョギングでもしてみよっかな
さて、新春らしいことはほとんどしてませんが初詣には行ってきました
都心のオフィスビルのなかに佇むちいさな神社です
そこでおみくじをひいたらなんと大吉
・・・・・・大吉なんて・・・・・・・何年ぶりでしょう・・・・・
今年は幸先の良いスタートを切れそうな予感
あと、お正月は恒例のセールに行ってきました
いつもの定番コースで
青山→表参道→原宿→渋谷→代官山→中目黒
というルートをまわってセール品を購入
undercover、Neigborhood、HEADPORTER、SILAS、
A.P.C.、ハリラン、cabane de zucca、frapboisあたりを
チェックしてちょこっとだけ買いつつも、
JournalStandard、UnitedArrowsGreenlabelrelaxing、
BEAMS、nano universeでしっかり購入するあたり、
やや年相応なスタイルに変化してます
久々にけっこう服買ったなぁ・・・・・・ちゃんと目利きしてプロパーで
高かったものをセール価格でGETできたので満足ですね
終点の中目黒にはAFURIがあったので思わず立ち寄りました!
限定の味噌があったのでいってみましたが、AFURIの優しいテイストゆえか
パンチが足りなくて、味噌も深みに欠ける感じでした・・・・・
やっぱりAFURIは柚子塩ですね・・・・・ちょっと残念でした
さらに未訪問だった東京ソラマチにも行ってきました
もの凄い人でごった返していて、食事するにもどこも行列だらけで大変でしたが
なんとかイタリアンの入れました
さすが新しい東京の名所だけあっていろいろとこだわりが注がれた
空間になってました
やっぱりずいぶん前からの予約必至にようで、最上階にはまったく行けなくて
残念でしたが、また今度行ってみたいと思います

さて、来週から本格的に仕事がはじまってしまう前に
しっかり安静をとっておきます

今年もよろしくお願いします

新春の風物詩箱根駅伝ですが、
かなり波乱だらけでしたね

Yahoo!Newsの記事ですが
『東洋大と駒大の2強に、早大や青学大がどう絡むかと注目されていた今年の箱根駅伝。強い向かい風が吹く中でスタートしたレースは、1区から有力校に誤算が続出する波乱の大会となった。
最初に躓(つまづ)いたのは青学大だった。優勝候補の筆頭・東洋大の田口雅也(2年)が7.3km過ぎから先頭に立ってペースを上げると、遠藤正人(3年)が苦しくなる。8km過ぎまでは我慢したが、そこから脱落した。
「一番調子がよかったので誤算。あそこですべてが終わった」と原晋監督が言う通り、青学の1区上位キープは絶対条件だった。エース出岐雄大(4年)の調子が戻らなかったために復路に回し、2区には出雲駅伝4区区間賞の大谷遼太郎(4年)を起用。苦しい戦いとなる中で、3区の大型ルーキー、久保田和真(1年)で主導権を握るには、1区、2区は何としても上位で粘らなければいけなかった。だが、そんな目論見(もくろみ)は早々と崩れ去った。
続いて誤算が出たのは早大だった。「確実に行くなら彼」と渡辺康幸監督が自信を持って1区に起用した前田悠貴(4年)が9km過ぎから遅れ始めたのだ。
渡辺監督の中には、前田を9区に置くという構想があった。大迫傑(3年)と山本修平(2年)の力を信じ、往路で作ったアドバンテージを維持して総合優勝を果たすという狙いがあったからだ。だが前田は11月19日の上尾ハーフ後にシンスプリント(脛骨疲労性骨膜炎)になり、万全ではなかった。そのため距離が比較的短い1区を確実に走り、3区の大迫で大きく飛び出し、風がなければ1時間17分台で走れると信頼していた5区の山本で大差をつけて勝負を決めようとする往路型の作戦に変更したのだ。
だが首位東洋大から2分02秒差の17位スタートではどうしようもなかった。12位でタスキを受けた大迫が、強い向かい風をしっかり突っ込み、13.5km過ぎには2位に浮上するという凄まじい走りを見せたが、その無理が響いて中継所では3位に。区間1位も8秒差で東洋大の設楽悠太(3年)に奪われ、トップとの差を縮めることができなかった。さらに負の連鎖が続いたのか、好調だった山本もウォーミングアップで太股に違和感を感じて本来の走りができず、日体大の服部翔大(3年)に2分以上負ける走りで、2位に付けるのが精一杯。往路型作戦は不発に終わったのだ。
さらに超前半型のオーダーで勝負をかけた駒大も、2区から計算が狂い始めた。1区起用の油布郁人(3年)が東洋大から26秒遅れの区間4位だったのは、「まだスタミナに不安がある」(大八木弘明監督)と、想定内だった。だが東洋大の設楽啓太(3年)に追いつくはずの2区、エース窪田忍(3年)は、集団を引っ張る展開の中、強い向かい風に躊躇したのかペースを上げられず、その差を逆に56秒も広げられて5位と不発に終わったのだ。
大八木監督は「びわ湖毎日マラソンを意識して、12月に練習をやらせ過ぎた」と苦笑するが、窪田以上の誤算も待っていた。勝負区間とみる7区に起用する予定だった主将の撹上宏光(4年)が元日に風邪をひき、4区の久我和弥(4年)を7区に回し、控えの湯地俊介(3年)を4区に起用したのだ。3区の中村匠吾は期待通りの走りで順位を2位まで押し上げたが、湯地は区間19位と大失速。順位も10位に落とし、「平地タイプだが、無難に走れそうなのは彼しかいなかった」と5区に起用したという村山謙太(2年)も勢いに乗れないような状況に。結局9位という予想外の大敗で往路を終えたのだ。
一方、3区までは圧倒的な優位に立って主導権を握っていた東洋大だが、ここもまた4区が誤算だった。区間エントリーで配置していた、1万m28分54秒77の記録を持つ今井憲久(2年)が、元日になって「足が痛いので走れない」と言い出したのだ。
全日本を走った延藤潤(3年)を3区に、佐久間健(3年)を9区に、それぞれダミーとして登録していたため、4区には駅伝初出場の淀川弦太(2年)を使うしかなかった。その淀川は区間11位と失速、3分近くあった早大や日体大との差を2分前後まで詰められ、余裕を持って走らせたかったという5区の定方俊樹(3年)を追い込む結果になった。状態が良くなかった早大・山本との差は4秒に止めたが、日体大には2分39秒差をつけられる結果に終わった。
それでも東洋大には復路で逆転する望みはあった。だが、前回は復路で圧倒的な強さを見せた東洋大とはいえ、柏原効果で全員が余裕を持って走れた前回と、そのアドバンテージを奪われた今回は違った。
逆転の口火を切るべき存在だった6区の市川孝徳(4年)は、日体大の別府健至監督が入念に下り要員として育ててきた鈴木悠介(3年)を17秒しか詰められなかった。そして平地に入ると、「抑え目に入って後半上げていく」という走りをして区間上位を確実にする日体大に対し、各選手は焦りで空回りして追い上げられない。酒井俊幸監督が「復路の要」と自信を持って送り込んだはずの前回区間賞獲得の大津顕杜(3年)も区間7位という凡走で終わり、逆転の目は完全になくなった。9区の服部勇馬(1年)は区間3位とまずまずの走りをしたが、結局は2位を維持しただけだった。
一方、駒大は各選手の能力の高さを見せつけて、6区の千葉健太と9区の上野渉、10区の後藤田健介の4年生がキッチリと区間1位の走りをして復路優勝は果たした。だが往路の惨敗をカバーすることはできず、総合3位に食い込むのが精一杯だった。
そんな波乱の大会を制したのが、前回は過去最悪の19位で、9区では初出場以来64回目で、初めてタスキがつながらない繰り上げスタートまで経験した日体大だった。
1区を4位でスタートすると、2区の本田匠(3年)は大集団の中をうまく走り、最後にはそこから抜け出して3位で中継。そして3区と4区も、当日変更で4年生から代わった1年の山中秀仁、2年の木村勇貴が堅実に走り、5区のエース・服部の大逆転を呼び込んだ。
日体大の区間順位を見ると、区間賞獲得は5区の服部だけで、最低は1区と6区の7位。7区以降はすべて区間2位と、まったくミスがない走りを見せた。
昨年の東洋大は、21秒差で早大に敗れた2011年の悔しさをバネに、全員が集中した走りで優勝を果たした。そして今回の日体大は、昨年の屈辱から3年生の服部を主将に任命する荒療治の中でチームをまとめ、全員がミスなく走って30年ぶりの総合優勝を手にした。学生駅伝とはそういうものであり、何を集中力の糧にするかにより、選手たちが持っている力以上のものを引き出せるか否かが決まる。
逆にいえば、この結果によって来年は日体大が連覇をするのかというと、それも早計だということだ。「風がなければ1時間18分を切れていた感触はある。来年は柏原さんの区間記録更新を狙いたい」(服部)と、5区に絶対の武器を持つのは確かだが、今年のモチベーションをどこまで維持できるかという課題もある。
2年生や3年生に力を持つ選手がいる東洋大や駒大、さらに来年はもっと戦力が上がるだろう青学大や、「隙あらば」と狙う明大もいる。
往路で主導権を握ればあとは波に乗っていけるという箱根駅伝の特性を改めて確認させられた今年のレース。それを目標に、各校のつばぜり合いはますます激化しそうだ。』
ということでした

我が母校もここ数年がんばっていただけに無念でしたが、苦しい表情で走る
選手の姿には素直に感動しましたね

マラソンっていいですね!今年はダイエットも目標なので
ジョギングでもしてみよっかな
さて、新春らしいことはほとんどしてませんが初詣には行ってきました

都心のオフィスビルのなかに佇むちいさな神社です
そこでおみくじをひいたらなんと大吉

・・・・・・大吉なんて・・・・・・・何年ぶりでしょう・・・・・
今年は幸先の良いスタートを切れそうな予感

あと、お正月は恒例のセールに行ってきました

いつもの定番コースで
青山→表参道→原宿→渋谷→代官山→中目黒
というルートをまわってセール品を購入

undercover、Neigborhood、HEADPORTER、SILAS、
A.P.C.、ハリラン、cabane de zucca、frapboisあたりを
チェックしてちょこっとだけ買いつつも、
JournalStandard、UnitedArrowsGreenlabelrelaxing、
BEAMS、nano universeでしっかり購入するあたり、
やや年相応なスタイルに変化してます

久々にけっこう服買ったなぁ・・・・・・ちゃんと目利きしてプロパーで
高かったものをセール価格でGETできたので満足ですね

終点の中目黒にはAFURIがあったので思わず立ち寄りました!
限定の味噌があったのでいってみましたが、AFURIの優しいテイストゆえか
パンチが足りなくて、味噌も深みに欠ける感じでした・・・・・
やっぱりAFURIは柚子塩ですね・・・・・ちょっと残念でした

さらに未訪問だった東京ソラマチにも行ってきました

もの凄い人でごった返していて、食事するにもどこも行列だらけで大変でしたが
なんとかイタリアンの入れました

さすが新しい東京の名所だけあっていろいろとこだわりが注がれた
空間になってました

やっぱりずいぶん前からの予約必至にようで、最上階にはまったく行けなくて
残念でしたが、また今度行ってみたいと思います


さて、来週から本格的に仕事がはじまってしまう前に
しっかり安静をとっておきます

年明け初取引にて株式市場では相変わらず続伸
2013年1月4日の終値では
日経平均<<10,688.11>>
NYダウ<<13,435.21>>
S&P500<<1,466.47>>
と好調です
米国の「財政の崖」問題について法案可決の見通しがたち、
若干緊張感が緩和した模様
日本も解散総選挙報道以降じわりじわりと回復してきましたし、
政治と報道が市場に与える影響は甚大ですね
円安基調も続いているので輸出関連銘柄は下期の上方修正が
かなり期待できます
今年は本格的な復活が期待できますね

2013年1月4日の終値では
日経平均<<10,688.11>>
NYダウ<<13,435.21>>
S&P500<<1,466.47>>と好調です
米国の「財政の崖」問題について法案可決の見通しがたち、
若干緊張感が緩和した模様

日本も解散総選挙報道以降じわりじわりと回復してきましたし、
政治と報道が市場に与える影響は甚大ですね

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円安基調も続いているので輸出関連銘柄は下期の上方修正が
かなり期待できます

今年は本格的な復活が期待できますね

昨年11月あたりからの株価上昇はめざましいです!
昨年2012年の最安値と比較して1.3~1.5倍程度アップした
銘柄も少なくありません
顕著なのは不動産、金融、建設、電力あたりでしょうか
そういった状況であることから、最近は自身投資スタイルを変えてみました
ファンダメンタルズよりもテクニカル志向で判定(底値と上昇見込値とのバランス)し、
短期で投資回収する感じです
キャッシュフローの確保が最重要なので様々な手段でキャッシュ化した
資金をスピーディに注入し、無難すぎず欲張りすぎない値で慎重に注文します♪
一連の動きによりこれまでの負の資産は概ね解消できました
2013年は攻めのスタイルに転換しつつ、インカムゲインを確実に確保したいですね
昨年2012年の最安値と比較して1.3~1.5倍程度アップした
銘柄も少なくありません

顕著なのは不動産、金融、建設、電力あたりでしょうか

そういった状況であることから、最近は自身投資スタイルを変えてみました

ファンダメンタルズよりもテクニカル志向で判定(底値と上昇見込値とのバランス)し、
短期で投資回収する感じです
キャッシュフローの確保が最重要なので様々な手段でキャッシュ化した
資金をスピーディに注入し、無難すぎず欲張りすぎない値で慎重に注文します♪
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一連の動きによりこれまでの負の資産は概ね解消できました

2013年は攻めのスタイルに転換しつつ、インカムゲインを確実に確保したいですね

2012年までのトップ200杯について
年末のブログに書きました
ラーメンデータベース
年末のブログに書きました
ラーメンデータベース
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- 2013年のブームは如何に
はたしてどうなることか、今年も新店開拓しながら見守って行きたいですね
まぁ去年からの引き続きで、蒙古タンメン中本、ラーメン二郎は
ヘビロテ必至でしょう
- ぶかつ麺! ジロリアンはじめました (ホームコミックス)/ホーム社

- ¥600
- Amazon.co.jp
- 今すぐ食べたい!すごいラーメン 2012年版 (タツミムック)/辰巳出版

- ¥780
- Amazon.co.jp
- ラーメン全国地図 (スリムパッケージ版)/ソースネクスト

- ¥2,079
- Amazon.co.jp
ラーメンデータバンク研究員としてメディアへの露出度も高い
ラーメン貴公子こと石山勇人氏が今日テレビで
今年のブームについて大胆予測してました

海老
と牛骨
が流行るとのことでしたね牛骨は2012年も流行るという説がありましたが、
結局大きなトレンドは生まれませんでした

牛といえば悪魔ラーメンが有名ですが、
やっぱり独特の風味があるため好き嫌いがハッキリ分かれてしまうので
ブレイクに至らない理由だと思いますね

海老も然りですが、飽きやすい味であることも背景にあるでしょう!
ここで個人的な予想

ダシや素材ではなくスタイルの話になってしまいますが
欧州系が流行る気がします

既にあるお店だと次のようなところです

ドュエイタリアン(Due Italian)【四谷】
フレンチラーメンガスパールドラニュイ(Gaspard de la nuit)【京都】
ラーメンが非常に洗練された究極の料理であることは周知のことであり、
フレンチやイタリアンの職人だった人がラーメン店主に転身し
おいしいラーメンを創り上げるというのはもはや珍しい話ではなく
上記のお店もそうですが、スタイルからうまく調和させるパターンって
意外に無い気がするからです

ミネストローネベースとかオリーブベースとかブイヤベースとか、
大胆に欧州料理のスタイルを取り込んでしまうというのが
実は未知の領域であると思いますね(まだまだそういうお店が
少なすぎるので大ブレイクはしないでしょうが・・・・・・)
友達とWOMB@渋谷でカウントダウンのはずでしたが
出遅れ参戦となり年越しは渋谷駅前となりました

ニュースとかでもよくやってたので実際どんな感じなのかと見ていると
警視庁の方々がスクランブル交差点の四方にビッシリと
立っているではないですか

今年もいよいよあと10分ともなると人で埋め尽くされてて
センター街のほうへ溢れだすようになっている

やたらと外国人が多かったなぁ~
年越しするとみんな交差点を信号無視してかけづり回る・・・・
やっぱりこうなるのか・・・・ワールドカップの時を思い出した


みんなコンビニで買ってきた安酒を飲みながらウォーとかイェーイとか雄叫びを
あげていて、警察官は冷静に「きみたちの行為は迷惑です」と諭している

そんなんを後にしてWOMBへ

ELLEN ALLIEN とAPPARATが今宵の大物らしいけど知らない・・・・
テクノ系でしたが脳にズンズンくるサウンドはたまらなかった~

やっぱり飲み過ぎてしまった

ふらふらになって出てみると、
道玄坂にはなぜかびしょびしょになってる青年や、
下着丸出しの女の子なんかが酒の空き瓶とともに
まるで死人のように潰れてる・・・・
テンションの高い外人のHappynewyear-----!!!!って掛け声のなか
ピーポーピーポー白赤の車が駆けづりまわる・・・・
いつにも増してカオスのような道玄坂をあとに朝マックして解散

日本は平和です、そしてアホです

2013年はどんな年になることやら

ラーメン食べ歩いて何年だろう・・・・
もう高校生くらいの時から好きだから10年以上になりますね
ラーメンデータベースで詳しくレビューしてますが、
ざっと過去のトップ200杯を振り返ってみました
ラーメンデータベース
単位:杯なので、同じ店が何回も入っている場合もあります
もともとは横浜家系総本山「吉村家」の美味しさに感銘を受け、
各地の名店を開拓してきました
出身の神奈川には家系ラーメンが多数あったこともあり、
自分の原点は家系と言えるでしょう
「六角家」「横横家」「壱八家」はよく行きましたね~
しばらくしてから、当時高座渋谷になった「中村屋」で
素材からこだわり抜いた本当に美味しいラーメンを
体験し、自分のラーメン観が大きく変わったのを覚えてます
衝撃と受けたといえば「69'n'rollone」も稲妻がはしりました
かつて横須賀にあった「若松屋」は、極めて高いレベルだったのですが
無くなってしまい本当に残念でした
そして「大勝軒」でつけ麺にハマり、
同系の濃厚ボリュームさに陶酔しましたね
「六厘舎」、「とみ田」、「兎に角」は群を抜いて美味しかったです
流行でどんどん増えてきた豚骨魚介ベースもしっかりチェック
「九段斑鳩」にはじまり「はやし」、「うめや」は今でも大好きです
さらに、ひょんなことから訪れてからラーメン二郎に
開眼し、しばらく二郎巡りが続きました
最高評価の「横浜関内」はもちろん「品川」「相模大野」はよく行きマシた
さらに「ひばりヶ丘」「野猿街道2」は遠隔地ながらハマりましたね
もはやヤサイマシマシニンニクカラメアブラは挨拶のようになりました
二郎ばっか食べてるとバカになりそうだったこともあり、
塩ベースにもけっこうハマりましたね
もともと塩は好きなんだと思いますが、
「AFURI」、「塩や」、「麺や維新」あたりにはとっても癒されました
そして2012年は蒙古タンメン中本がマイブームでした
味噌といえば「どみそ」、「くるり」が好きですが、
ここまではまったのは中本だけです
ただ、「鬼金棒」はもっとヤバいですね
とんでもない量のカプサイシンをインプットしましたが、
TVで摂取しすぎると人間が壊れるってやってたので
2013年はほどほどにしようと思う今日この頃です
もう高校生くらいの時から好きだから10年以上になりますね

ラーメンデータベースで詳しくレビューしてますが、
ざっと過去のトップ200杯を振り返ってみました

ラーメンデータベース単位:杯なので、同じ店が何回も入っている場合もあります

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もともとは横浜家系総本山「吉村家」の美味しさに感銘を受け、
各地の名店を開拓してきました

出身の神奈川には家系ラーメンが多数あったこともあり、
自分の原点は家系と言えるでしょう

「六角家」「横横家」「壱八家」はよく行きましたね~
しばらくしてから、当時高座渋谷になった「中村屋」で
素材からこだわり抜いた本当に美味しいラーメンを
体験し、自分のラーメン観が大きく変わったのを覚えてます

衝撃と受けたといえば「69'n'rollone」も稲妻がはしりました

かつて横須賀にあった「若松屋」は、極めて高いレベルだったのですが
無くなってしまい本当に残念でした

そして「大勝軒」でつけ麺にハマり、
同系の濃厚ボリュームさに陶酔しましたね

「六厘舎」、「とみ田」、「兎に角」は群を抜いて美味しかったです

流行でどんどん増えてきた豚骨魚介ベースもしっかりチェック
「九段斑鳩」にはじまり「はやし」、「うめや」は今でも大好きです
さらに、ひょんなことから訪れてからラーメン二郎に
開眼し、しばらく二郎巡りが続きました

最高評価の「横浜関内」はもちろん「品川」「相模大野」はよく行きマシた

さらに「ひばりヶ丘」「野猿街道2」は遠隔地ながらハマりましたね
もはやヤサイマシマシニンニクカラメアブラは挨拶のようになりました
二郎ばっか食べてるとバカになりそうだったこともあり、
塩ベースにもけっこうハマりましたね

もともと塩は好きなんだと思いますが、
「AFURI」、「塩や」、「麺や維新」あたりにはとっても癒されました

そして2012年は蒙古タンメン中本がマイブームでした
味噌といえば「どみそ」、「くるり」が好きですが、
ここまではまったのは中本だけです

ただ、「鬼金棒」はもっとヤバいですね

とんでもない量のカプサイシンをインプットしましたが、
TVで摂取しすぎると人間が壊れるってやってたので
2013年はほどほどにしようと思う今日この頃です

民主党が解散総選挙を表明してから、
じわりじわりと株価が上がってきました
そして、見事政権交代してからは目に見える ハッキリとした形で
株価が回復してきました
日経平均は大台である10,000台にのり、 これまでのどんより暗~い雰囲気は
かなり払拭された感じですね
世界的には情勢不透明であり、
リスク要因はたくさんあるのですが 明るい兆しが見え隠れしてきたというのは
様々なシーンで マインドに好影響をもたらすでしょう
最近の値上がりで顕著なのは自動車、電機などの輸出関連銘柄で、
まだまだ伸びそう・・・・
まさに不死鳥のごとく復活しそうな予感がしています
国家経済の牽引役、エンジンたる輸出関連が勢いを増せば、
金融、不動産などの資産商売関連にはじまり
建設、小売、サービスといった内需系にまで連鎖的に
波及することが 見込めるので、全体としての底上げが期待できます
さて、自分の投資状況ですが株主優待目的の投資も少なくないですが
中間配当は合計およそ20,000円でした
保有資産全体の運用利回り目標は中間で50,000円なので まだまだですが、
優待も含めた総合価値としてはまずまずだと思います
さらに、値上がりにより保有資産価値はようやく上がってきました
来年はさらなる上昇も見込めるので、
さらに投資を活性化させていきたいですね

そして、見事政権交代してからは目に見える ハッキリとした形で
株価が回復してきました
日経平均は大台である10,000台にのり、 これまでのどんより暗~い雰囲気は
かなり払拭された感じですね
世界的には情勢不透明であり、
リスク要因はたくさんあるのですが 明るい兆しが見え隠れしてきたというのは
様々なシーンで マインドに好影響をもたらすでしょう
最近の値上がりで顕著なのは自動車、電機などの輸出関連銘柄で、
まだまだ伸びそう・・・・
まさに不死鳥のごとく復活しそうな予感がしています
国家経済の牽引役、エンジンたる輸出関連が勢いを増せば、
金融、不動産などの資産商売関連にはじまり
建設、小売、サービスといった内需系にまで連鎖的に
波及することが 見込めるので、全体としての底上げが期待できます

さて、自分の投資状況ですが株主優待目的の投資も少なくないですが
中間配当は合計およそ20,000円でした

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さらに、値上がりにより保有資産価値はようやく上がってきました

来年はさらなる上昇も見込めるので、
さらに投資を活性化させていきたいですね

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