my one and only を見つけて結婚する、
というのを目標にしていますが、未だその兆しが見えず。。
よく当たると評判の占い師のセンセには、7月と言われていたのに、
もう7月もあと10日ほどしかありません![]()
私の理想、とか、夢、とかなんていうと叶わないような気がするので、
強気に、「私が向かうところ」っていう表現で今日はピッタリ![]()
の画像を見つけました![]()

明日もがんばります![]()
my one and only を見つけて結婚する、
というのを目標にしていますが、未だその兆しが見えず。。
よく当たると評判の占い師のセンセには、7月と言われていたのに、
もう7月もあと10日ほどしかありません![]()
私の理想、とか、夢、とかなんていうと叶わないような気がするので、
強気に、「私が向かうところ」っていう表現で今日はピッタリ![]()
の画像を見つけました![]()

明日もがんばります![]()
物をため込むのは執着からくるものだ、ということですが、
最近部屋が片付かないので、思いきっていろいろと捨てようと決心しました。
で、昨日とりかかったのが、洋服などを買った時に入れてもらう、紙袋。
軽く店が開けるくらい(!)各種取り揃えておりました![]()
(下の画像は検索にヒットした中からいただいたものです。
実際はこの5倍ほどはゆうにありました。)
![]()
約半分ほど検討し、捨てたのですが、そのおしゃれなデザインを見るたび、
「あー、これはいるかも。」なーんていう声と戦っていました。
ということで、今日は何を捨てようか?という視点で、
とにかく毎日何かいらないものを見つけて捨てていきます。
空いたスペースによいエネルギーが入ってきますように。
東野圭吾さんの「宿命」を読みました。
彼の作品は、ドラマにもなった「白夜行」や「幻夜」がとっても好きです。
この2作品に共通するのは、人の心の闇を丁寧に、時には淡々と描写するところ。
この「宿命」もそれに近い位置づけの作品らしい、と聞き、
読んでみました。
先の二作品の主人公は女性ですが、
この作品は境遇の違う男性二人です。
引きこまれるように読んでしまいました。
次の章を読んだら寝よう、って思ってたのに、
気がついたら布団の上で何時間も過ごしていました。
でも、こういうのって本当に贅沢だな、と思います。
著者はこの作品を書き上げるのに2か月費やしたそうですが、
話の構成を組み立てるのに3カ月かかったとか。
きちんと計算されたプロットがさすが、でした。
で、どうだ、とばかりに計算しつくされた感が鼻につくことがなく、
その匙加減がさすが東野圭吾さんだなぁ、と思いました。
今日書店に行ったら、またもや東野さんの新作が並んでいました。
すごいペースで書いておられるなぁ。
この路線の次の作品を心待ちにしています。

恋しくて (Some kind of wonderful) を見ました。
ずっと前に友人から
「絶対いいから!」と言われていたけど、もう何十年も見ていませんでした。
今更ながら見てみて、
やっぱり素晴らしい作品だと思いました。
泣かないだろうな、と思っていたけど、
最後は静かな涙が出ました。
欲を言えば、もう少し主人公の男の子の心理描写を丁寧に
してほしかったと思います。
でも、
主人公のWatts役のMary Stuart Masterson (写真右)の不器用さが
とにかくいじらしくて、かわいいかったので、それほど突っ込まなくても
安心して見れました。
もう少し前に見たかったなぁ。

話題の
Sex and the city 2 を見てきました。
最初から最後までほーんとに面白くて、
心から、思いきり笑えて、楽しかったです![]()
一緒に行った友人は写真一番右の Samantha の振舞いっぷりが最高、
と言っていましたが、
私はTVシリーズから大好きな Charlotte がかわいらしくてよかったです。
それにしても、
ここまで本音をぶつけ合える友人って本当に貴重。
どんなにぶつかっても、必ず最後には元のところに戻ってこれる。
ぶつかることは、相手に真剣に向かいあっているからこそ、
ってことでもあるのだ、と思いました。
私は、、、
正直、あそこまでぶつかるのがこわい。
修復するのに時間がかかっている間、
ずーーーっと苦しいと思う。
こんなつきあいはやめて、
本気のつきあいがしたい。
相手を慮るふりをして、実は怖いだけ、なんていうのは
やめたいものです。
でも、どうやって?