
恋しくて (Some kind of wonderful) を見ました。
ずっと前に友人から
「絶対いいから!」と言われていたけど、もう何十年も見ていませんでした。
今更ながら見てみて、
やっぱり素晴らしい作品だと思いました。
泣かないだろうな、と思っていたけど、
最後は静かな涙が出ました。
欲を言えば、もう少し主人公の男の子の心理描写を丁寧に
してほしかったと思います。
でも、
主人公のWatts役のMary Stuart Masterson (写真右)の不器用さが
とにかくいじらしくて、かわいいかったので、それほど突っ込まなくても
安心して見れました。
もう少し前に見たかったなぁ。