友人がお店をオープンしました。
OSTERIA(オステリア)はイタリア語で「大衆食堂」のような感じ。
そしてTOTTO(トット)は彼のお子さんがパパを呼ぶときの愛称![]()
彼とは前々のお店でシェフとお客として知り合い、
家族交えてみんなでバーベキューしたり。
もうかれこれ9年くらいの付き合いになります。
西麻布の「オステリア ダ・ビンチ」「リストランテ・ラ・ジョコンダ」
のシェフと聞けば、わかるかたも多いかもしれません。
イタリアンの美味しさは、彼の料理で知りました。
料理人としての探求心とイタリアンを愛する心、そして
鋭いビジネスの視点。
彼の料理のファンも多く、物件や内装も彼の料理を愛する人たちの
協力のもと作られていったとか。
アットホームだけれど、しっかりした味も堪能できる。
楽しみなお店の誕生です☆
シェフの自慢のひよこ豆のスープ。
もったり、濃厚な味わいです。








