まだまだ暑い日が続いていますね。
でも、聞こえてくるセミの鳴き声が
「ミーンミンミン・・・」から
「ツクツクボウシツクツクボウシ・・・」に変わってきたよう。
ツクツクボウシは晩夏から初秋にかけて発生する蝉のようですので、暑くとも少しずつ秋に移り変わっているようです。
さて、今夏はヨーロッパの都市(パリ、ストックホルム、コペンハーゲン)を巡り、沢山刺激を受けてきました。
天気
にも恵まれ、まさに身体一杯で欧州空気を浴びてきたという感じです☆
ヨーロッパの夏は日本より湿気が少なく過ごしやすい。
ストックホルムは少し肌寒いくらい。
日本の9月終わりから10月位の気候という感じでしょうか。
日差しは日本より強いです![]()
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その強い日差しよりも、日本に帰ってきてからのほうが油断してしまい、うっかり対策なしに沢山日差しを浴び日焼けをしてしまいました![]()
肌のダメージを考えるとなるべく天然のものでケアをしたい。
そこで今秋のケアは、
・荒れた角質をキチンと落としてあげること
・天然のもの
・乾燥対策
を意識し、以下のアイテムをチョイス☆
【ジュリーク(オーストラリア)】
フルーツクリアローション
http://www.jurliqueonline.com/fs/shoponline/skincare02/105900
余分な角質を除去し、お肌を柔らかくするのに使います。
ジュリークは私の中で現在不動の1位。
シドニーに駐在していたコスメフリークの友人も、
薬剤師で私のリンパマッサージの恩師でもある加藤先生も、
そしてメイクアップアーティストの柴田洋一郎さんも、
色々試した結果、ジュリークは間違いない!との評価です。
【ニュクス(フランス)】
ジェントルビュアネストーニングローション
http://www.nuxe.co.jp/shopdetail/006002000001
クレームフレッシュ 24Hモイスチャライジング クリーム
http://www.nuxe.co.jp/shopdetail/010003000002/
秋は乾燥対策を意識しクリームを使用しますが、冬ほど保湿性が高くなくてもOK。
まだまだ汗もかくので、比較的さらっとした質感のものを選びます。
毎日の肌の状態でどの位の量を使用するか調整します。
基礎化粧品セレクトは「天然のもの」「効能」も重視していますが、「出会い」も大切にしています。
今秋冬は、訪れて出会った、そして現在BIOブームでもフランス産アイテムをいくつか取り入れてみたいと思っています。
ジュリークの使い始めたのも友人から頂いた「ハンドクリーム」がきっかけで長く愛用♪
「出会い」は大切ですね☆








