Magi-Sta BLOG ANNEX -17ページ目

TNX批判ブログ その4

あー、もう連載になりましたねw はい、TNX批判4日目です。

まだまだ怒りは収まりそうにありませんが、とりあえず明日で完結させようと思います。

これに関連して明日からちょっとやろうとしていることもありますので。


さて、今日、下の日記でゆっきー宛に勉強する暇があったら寝ろいう旨でと書きました。

これについて、勉強するなとはどういうことだ、などというご批判もいただいたのですが、

わざわざ(自ら否定的な)トラックバックまでして送ったあのようなメッセージは

昨日書いた彼女たちのハードスケジュールに関する批判を伏線とするものなんですよ。

実はあのスケジュールに関することはその前日のゆっきーのブログを見て感じた率直な気持ちであり、

それを踏まえて昨日の朝方まで勉強していたと知れば、誰だってそれが異常だと思うはずです。

私は今回のゆっきーのブログを見て、それが本人も気付かない心の悲鳴だと感じたんですよ。

それで、その悲鳴を本人に気付かせてあげたかった、そういう思いで書きました。

とは言え、実際にあの文章がゆっきーに読んでもらえる可能性は低いと思っています。

でもトラックバックを検閲するであろうTNXの方に、彼女たちの状況を考えてもらえないかと、

彼女たちの休みを見つけては仕事を入れる、入れれるだけ入れる、そういう現状を考え直せないか、

これ以上、彼女たちを追い込まないよう、もう少し配慮して上げられないものかと

そういう思いで、わざとキャッチなフレーズから書いたんですよ。

彼女たちは仕事を拒む事はしないでしょう。チャンスなんですから。

だからこそ、事務所側でブレーキをかけてあげないと、彼女たちは今に潰れます。


昨日も書きましたが、彼女たちはチャンスを生かそうと与えられた仕事をがむしゃらにやるでしょう。

その一方で、スタッフはいい加減な仕事しかしないというのはいかがなものでしょう。

私が再三言うように、彼女たちの夢や希望につけこんで踏み躙っているとしか言いようがありません。


・・・さて、ちょっとは温和になりましょう(苦笑)

ジャケ写が間に合わなくても延期せずに前代未聞の強行発売に至った理由について

「マスコミを招待した」とか「販売契約上の問題」とかあたりが考えられそうですけど、要はアーティストでもファンでもなく第三者へ目が向けられていて、体裁はどうでもいいからCD出さないとメンツ丸つぶれみたいな感じかと。

はろぶろ(いぬいぬさん) - 2006/10/19 ※以下の引用も同じ

TNX設立一発目から転べないって事ですか。マスコミにも格好の材料ですしね。

ファン視点で見れば大いに転んでる気はしますが、今のファンの数なんてたかが知れてるってことか…。

でもマスコミにとってもジャケ写くらいしっかりしてもらわないとネタにしにくいんですが。


それから、昨日儀式だの踏み絵だの書いた断髪の件について

後藤夕貴ちゃん推しのシェナーさんが一番恐れていることですね。まだ彼女は被害にはあっていないようですが、比較的短かったロビンちゃんまでやられちゃったからねえ...

これまた昨日の話の蒸し返しになりますが、、断髪自体をそれほど問題視はしていません。

もちろん特に楓のような長髪だった子の髪が短くなったり、それで個性が失われるのは問題ですが、

それ以上にこの“踏み絵”を行ったことで、拒めないことを確認されているのが問題なのです。

これに関しては無理な仕事を押し付けられた時点で批判すべき事なのかもしれませんが、

今のうちに有る程度は予防線を張っておこうと思いまして、ね。

遂に小学生水着写真集を出してしまった事務所ですから、油断できないのです。

実はこのことで「当初セレクションされていた森咲樹ちゃんと澤田由梨ちゃんがポッシボーに入らなかったのは”儀式”を拒否したからだ」っていう都市伝説的な噂がエッグヲタ界隈に流れているんですね。困ったことに。

踏み絵を拒否したために認められなかった・・・もしそうだったらまだマシかなと思いますよ。

それ(断髪)がハナから加入の前提になっていたのであれば、腹も据わってるでしょうし。

でももし加入が内定してから切らされたのであればちょっと待てという話です。


ついでに。

10/22のイベントの即日定員オーバーから考えて、積極的なファン(第一波)とその予備軍(第二波)は既に400~500人程度はいると見積もっていい(俺予想)。
そんな人数を捌ける会場って石丸にあります?
亀戸も300人来たら大変なことになっちゃう。
入りきれなくなって他の売り場を占拠してパニックになる様子が、予言者じゃなくても目に浮かぶよな...

確かに。Aiai次第ではそういう状況(問題)が発生する可能性がありますよね。

これに関連してちょっと今回のAiaiが即日終了した件についても触れておきたいと思います。

これじゃあ、秋葉原でデビューする意味がないというか、今までのユニットのと違いは『石丸電気がバックについている』だけで、結局『ハロプロファンしか釣れませんでした』状態になっちゃう予感。
いや、石丸電気がハロプロファンの抱え込みをしたいのなら、それでもいいんだけど...ただ、このイベントシリーズはゲストアーティストがあくまでもメインで、THE ポッシボー(ハロプロエッグ)は単なるMCでしかない。今後もこの調子だと他のアーティストのファンに多大な迷惑を掛けそう。

はろぶろ(いぬいぬさん) - 2006/10/14

今回はわかりませんが、次回、同じやり方をするとMCのファンしかいないでしょうね。

よぉ考えたら、なんちゅーイベントやねん!

まさかこれの企画ってTNXじゃないよね?今回からリニューアルって事でちょっと気になったり。

ゆっきーへ

アホか!!!

ゆっきー、、、何やってるんだ!

テストなんてどうでもいいからちゃんと寝ろ!

剣狼以来の久々の休み徹夜で勉強 してどうする!!!

もう寝不足…今成長期なのにっ (゜@゜!!

わかってんじゃん。わかってるのに自覚ないんでしょう。

あなたにとって今いちばん大切な事って勉強?ポッシボー?

いや、寝ることなんじゃないかなぁと思いますよ。

剣狼やポッシボーで遅れた部分を取り戻そうと頑張るのは感心しますが、

自分の身を削ってまですることではありませんよ。

事務所にどんなふうに諭されているか知らないけど、

親にどんなふうに責められてるか知らないけど、

彼らもまた、今あなたに倒れられては困るはずですよ。


若いうちは多少無理がきくので徹夜とか出来ちゃうんですけど

自分の気付かないところでそういうのが貯まっていきます。

結果としてポッシボーのメンバーにも迷惑を掛けてしまいますよ。

今のゆっきーには夢を優先してほしい。勉強なんて二の次でいい。

二足の草鞋を履いてどっちつかずになると、まず良い結果は得られません。

明日も必ずblogを確認してくださぁい(^_-)-☆

もちろんチェックします、しますとも。毎日更新が楽しみです。

でも、ゆっきーにはそんな暇があったら寝て欲しい…なんか複雑だなぁ。

TNX批判ブログ その3

はい、3日目。 ・・・何度でも書きますよ。

未だに怒りの震えが止まりません。ありえないありえないありえない。

昨日も書きましたが、現状見る限り、

アップフロントにとってエッグは駒でしかなく、
TNXにとってポッシボーは実験体マウスでしかない。

だいたい、何ですかこのハードスケジュール。休む暇もない過酷な日程。

それでも彼女たちは夢を追って、希望を抱いて、それを苦とせず頑張っている。

そんな彼女たちの「夢」や「希望」踏み躙って、というより利用して、そして奪う

小さな体を弄んで、稼げるだけ稼がせて使い潰す(使い捨てる)ようなやり方は絶対に許せない。

大げさと思われるかもしれないけれど、現状を見てそういう扱いとしか思えないのです。


まず、髪を切らせ黒染めさせ、メガネをかけさせる。これだけでも非常に不愉快です。

キャラ作りの為に個性を奪う、これって、個性を重んじてきたモーニング娘。と正反対ですよね。

そのキャラ設定もいい加減ですし、そのキャラを目当てに増えたファンなどごく僅かでしょう。

秋葉系のイメージのつもりなんでしょうが、明らかに違いますよね。わかってるんでしょうか。

事実、そっち系の人たちは流れてきていません。AKBから客層を奪おうとしているだけですか?


それに、この髪切り“儀式”は、彼女たちに踏み絵をさせているように感じられてならない。

だいいち楓があの長髪を何のためらいもなく切ったとは到底思えませんし、二度と戻りません。

この儀式を経ることで“この子は拒めない”“この子は言いなりだ”と思われたら危険ですし、

むしろそれを試しているとさえ思えてくるのです。


これではどんな嫌な仕事を押し付けられるか知ったものじゃないし、

事実、このようなハードなスケジュールを強要されても彼女たちは文句ひとつ言わない。

それどころか、彼女たちはこれをチャンスとし、生かそうと頑張っているんです。

それなのにTNXはいい加減な仕事しかしないのでは彼女たちがあまりにも不憫でなりません。


ファンを客だと思っていないような対応は以前からですし、今更言う事ではありませんが、

この際、私たちファンは二の次でも構いませんから、彼女たちは大切にしてあげてください。

タレントあっての業界です。実験体で終わらせてよいタレントなんていませんし、

まして世間知らずの彼女たちの夢を弄んで半ば騙すような扱いはとても容認できません。


剣狼よる、メレンゲ&ファスナ&カナダの言葉を借りて、

俺たちはどうなってもいい。
でも、この子たちの未来は決して奪わせない。

これが今の心境です。

続・TNX批判ブログ

引き続き、ポッシデビュー曲のジャケットに関して。

一般常識的には、何としてでも発売までに間に合わせるか、あるいは発売延期にすると思います。

(中略)


大瀬楓や後藤夕貴を一人前のシンガーとして扱っていない、認めていないってことだよね?
まだ人気もそれほど無いし、エッグなんて所詮研修生じゃん...なんて思っていませんか?

何だか、真面目に応援するのが馬鹿らしくなってきたな。

はろぶろ(いぬいぬさん) - 2006/10/17

認められてない・・・そうじゃなくても、彼女たち本人の中で、

「そうじゃないか、いやそんなことない」って葛藤というか、悩みにならないかな。

やっぱり、本人が一番かわいそうですよ。何度もいうけど、いい加減すぎる。

何も考えてないとしか思えない。。。

ともいき関連あたりへの配慮なのかなぁ…みたいなことを思ったんですよね。

ともいきって活動は立派なお仕事で、一応タレントのはしくれであるエッグメンの割とスタメン的な仕事でもあり、なんだかんだ言っても、話題を発信したり活動できる存在だと思うんですけど、有原ぶっこぬいて、大瀬ぶっこぬいて、っていう流れはまぁ理解できるんですけど、地下アイドルそのもののポッシボーや現在こそメジャーデビューしたものの、ハロー所属とはいえインディーズだった℃-uteに対して、2軍的な位置づけってのは、ともいき活動や他のともいきメンバー、あるいはその他のエッグメンに対して無秩序で礼を欠く部分があると思うんですね。

80000℃(はっちまんさん) - 2006/10/17


ともいきへの配慮と秩序、なるほどそれならば納得しないでもありません。

で、楓ひとりだとアレだから、剣狼で忙しかったゆっきーも一緒に抜けた・・・

でもそれなら、いぬいぬさんがおっしゃるようにジャケは3人にしておくほうが自然ですよね。


文中に出てきた地下アイドルという言葉にはどうしても抵抗があります。

これは秋葉原で地道な活動をする人たちを侮蔑した言葉でもあるし、

一方で、ポッシボーにはそれに加えてハロプロブランドを背負っている責任もあるからです。


このジャケを見て、設立直後のTNXにしょっぱなから大きな失望感を抱いてしまいました。

私が夕貴ちゃんのファンだということも大きいのかもしれませんが、

私自身も相当凹みましたし、夕貴ちゃん本人はその比ではないはずです。

TNXはプロダクションではないということですから、他社のタレントを預かっているわけですよね。

それで、こんな無責任なことをしていいのかと思います。

昨日からしつこく言いますが、あまりにもいい加減すぎる会社です。

こんなところにエッグのホープを預けて大丈夫なのかと心底不安に思いますよ。

現状見る限り、彼女たちがアップフロントにとって駒でしかない。

TNXにとっては実験体マウスでしかない。・・・そんな風にさえ思える。

これまでのハロプロで言うならば、シェキドル以下の扱い。

このままではせっかくの逸材が使い捨てられ、黒歴史として消えてしまいそうで恐い。

彼女たちはボランティアではない。

プロデューサーには彼女たちの将来像が見えているのであろうか。

「ともいき」についてもそうですし、飛行船プロジェクトもそうですが、エッグだからって一切手を抜かないで、きっちりイメージを音に凝縮するのがアップフロントなんですよね。
(聴いた人なら判るよね。)
それを思いっきりナメてかかってこられてもねえ...

(中略)

「可能性低いお話」については、「ポッシボー」=「アイドル育成プロジェクト」みたいな定義があると面白いですね。ただ、○○ちゃん必死系がこちらも多くなりつつあるので、当初のコンセプトとしてやって欲しかった部分ではあります。
ポッシボー=possible=「可能性」でしょうが、「(有力)候補者」って意味もありますしね。

はろぶろ(いぬいぬさん) - 2006/10/17

そうですよね。アップフロントもナメられてるようなものですよね。


アップフロントもアップフロントで、タレントを預けているのであれば、

100%任せるのではなく、ある程度は監視して、必要に応じてバックアップはしていただきたい。

TNXはマナジメント業界においてまだまだズブの素人なんですから。

ポッシボー=可能性ある候補者というのもいいですが、それって、将来が見えてないですよね。

さすがに“将来が約束された”レベルでないのは仕方がないですが、

一定レベルの青写真が描かれていないのでは、使い捨てられるとしか思えません・・・。


とにかく、不満です。気分が悪いので今日は早く寝ます。

TNX批判ブログ

ふざけるな!!!!!!!!!!!!

画像貼る気に離れません。激しく欝です。あー、Aiai行く気が失せた(行くけどね)。

どういうことかというと、、、

http://www.tnx.cc/news/0610_poss/poss.html

このCDではもろりん・あっきゃん・はしもん・ロビンの4人ジャケットとなり、

かえで・ごとぅーを加えた6人バージョンの通常盤は12月10日の発売となります。

このCDは通販およびイベント会場での天売のみとなります。


なお、初回盤にはA・Bの2種類のジャケットパターンが用意され、

購入特典の集合写真も異なります。(ジャケ写および付属写真はリンク先に掲載)

[商品情報]
10月22日(日)発売(初回盤)/12月10日(日)発売(通常盤)
デビューシングル「ヤング DAYS!!」
歌唱メンバー:6人全員
商品番号:[初回盤]GFV-11101(2パターン共通) / [通常盤]同一か不明
レーベル:GOOD FACTORY RECORDS
価格:600円(込)
発売箇所:ポッシボー関連イベント会場、通販(GOOD FACTORYのホームページのみ)

[購入特典]
初回盤:初回盤歌唱メンバー4人の集合写真(ジャケ写と同じ)
通常盤:メンバー6人の集合写真

[収録内容]
タイトル曲「ヤング DAYS!!」1曲のみ
詞曲:つんく / 編曲:高橋諭一

[タイアップ]
新Aiaiミュージックカーニバルオープニングテーマ

で、何故ジャケットに4人しかいないのかというと・・・

※ジャケット写真に関して※
写真撮影が単純に間に合わず、
それでもCDとして発売するために、
スケジュール的に時間が合わさった
4人での写真になりました。

http://www.goodfactory.net/possible.html

なんだそれ。普通は延期するんじゃないのか?何故そう急ぐ!?

ハナから我々ファンがナメられている!!!

本人たちや我々ファンの気持ちが踏み躙られている!!!

なんだTNX ってこんないい加減な仕事しか出来ないのか。本気で失望しましたよ。

こんなことって前代未聞じゃないですか?

納得のいくものが出来なかったから発売中止っていうのはよく聞きますけど。


しかも、ですよ!! いい加減な仕事というのはこれだけに終わらない。

ジャケ画像見た限りでは「ヤング DAYS!!」と読み取れますが、

本文では「ヤングDAY'S!!」「ヤングDAYS!!」だったり。一体何が正解なのか。

「ヤングDAY'S!!」…あっきゃん、TNX、GOOD FACTORY
「ヤングDAYS!!」…TNX、GOOD FACTORY
「ヤング DAYS!!」…かえで

「young days」 …本日OAされたAiai告知

「!」の全角半角はともかくスペース有無もバラバラだし、

何といってもアポストロフィの有無は統一しなきゃマズイでしょ。別の意味になります。


ついでに書いておきますが、

編曲:高橋輸一

これも誤植ですよね。失礼ですよ。とにかく、いい加減すぎます。