Magi-Sta BLOG ANNEX -16ページ目

粉雪の季節

寒くなってきました・・・ってそんな話題じゃないですw
(※粉雪=小夏+夕貴)小夏の一昨日のブログがなぜか順不同で今日更新されています。
今日は夕貴と遊びました☆
いきなりメール来て,お休みで暇だから遊ぼって言われて急に遊ぶことになったんです(≧∀≦)
こなつブログ - 2006/12/10
日曜、ゆっきーはお休みだったんですね^^
いったい剣狼以来何度目の休みなんでしょうね。
で、久々に小夏とラブラブデートですかw

実はちょっと心配してたんですよ。これでひと安心です^^
最近ゆっきーとご無沙汰の小夏は三令とラブラブしてますよね。
あれって小夏がゆっきーとの間に距離を感じたからなんじゃないかって。
だって遊びに誘おうとしても相手は仕事で忙しくて声を掛けられない、
そして自分が遊んでる間に向こうはメジャーへの階段を上っていく…
小夏の心理からすると、距離を感じてしまうだろうし、嫉妬も湧く。
もちろん、そこから自分も負けじと頑張ろうってのはあるだろうけど
小夏は自身で何をしていいかわからないという状況だったわけです。

でもやっぱり時々ゆっきーとの仲はそんな簡単には壊れてなかった!
ゆっきーがいつ休みなのかわからない小夏からは誘えないので、
今回のように突然のお誘いメールが来て「待ってました」という感じ。
ただ、もし今回ゆっきーが連絡せずにこれ以上距離ができていたら…。

・・・とまぁ、勝手に妄想しちゃいましたが・・・
小夏、勝手にいい加減な事書いてごめんね。これからもゆっきーをよろしく!

新潟レポ

大阪からの交通手段がなく、
いったん東京に出て某ロビンファンの方の車に便乗、3時半現地着。
その時点で前に3人並んでいました…。
そんなこんなで、行くのは苦労しましたが、
本当に行ってよかったと思う内容でした。

握手はかなりの低速で狭い会場には大きな輪ができていましたw
≪セットリスト≫
ヤングDAYS!!
MC(自己紹介)
メロンのためいき(2期メンで初披露)
SWEET&TOUGHNESS
MC(初恋とは)
恋するニワトリ
MC(初新潟)
ヤングDAYS!!
MC(締め)
握手会
曲数の多さに驚きましたね。
ツアーと題してるだけあって、本格的なミニライブでした。

イベントでは爆笑シーンも多く、かなり記憶に残るものでした。
言い回しは違うと思いますが、ちょっと紹介します♪

(開演前の注意)
スタッフ<下の階は売り場になっていますので、
     ジャンプの最高到達点は5cmまでとさせていただきます。

(自己紹介MC)
ロビン<・・・・(マイクのスイッチを入れ忘れ)
(その後、セリフが飛んでしまう)

(初恋MC)
ごとぅー<初恋を一言で言うと、トキメキです
かえぴょん<どうして?
ごとぅー<(声が裏返って)あ~ちょっとこれは・・・
     ・・・友達が言ってたんですよ

(続・初恋MC)
かえぴょん<そんな「初恋のカケラ」が12月10日に発売されます。
     今日はそんな「初恋のカケラ」・・・に、近い
     「恋するニワトリ」をきいてください。

(初新潟MC)
ごとぅー<新潟は寒いところだと思っていたけど、会場の熱気がすごくて
     新潟はあったかいところなんだなと思いました。
ロビン<街を歩いていたら外国人が多くて、
     すごくロビンに近い街だと思いました

(締めのMC)
かえぴょん<呼んでくれた石丸電気さんありがとう
     また呼んでくれたときは新幹線より早く飛んできます。

ハロプロエッグの地位向上と情報開示に関する署名運動

エッグの扱いの酷さ、そしてエッグのファンの苦労について書いて書かせてください。


エッグはライブに出ても名前が出ない、ライブの写真集やDVDにも名前が掲載されません。

彼女たちの名前は小出しにされ、ようやく大部分が判明しましたが・・・という感じです。

「気になる子がいたけど名前がわからない」という言葉も未だに多く耳にします。

出演情報に関してもハロプロ公式ではほとんど掲載されないし、されても非常に遅いなど、

ハロプロエッグファンとしても応援に支障をきたしているのが現状です。


具体的には以下のような事例が挙げられます。


  1. 田中杏里の事例
    田中杏里は7月よりリトルガッタスを離脱していますが、それに関する公式アナウンスが一切なく、名前だけが抹消されていました。更に冒険王での販売写真やガッタス資料館にも彼女の写真だけがなく、また夏のハロプロコンサートのへの出演もなかったために、ハロプロを辞めたのではないかと噂されました。彼女はそれ以降も目立った活動が一切ないため、もし青木と能登のブログに出てきていなければファン全員が辞めたと思っていたとことでしょう。
  2. 岡井明日菜の事例
    3月より岡井明日菜がLION「PCクリニカ」のCMに出演していました。彼女はそれまでハロプロコンサートにすら出なかったメンバーの一人ですから、当然、私たちはハロプロエッグのメンバーが出ていることなど知る由もなありませんでした。そんな中、5月に発売されたアイドル誌「PURE2」に彼女が掲載され、そこで初めてCM出演が判明したのです。ハロプロでは雑誌掲載もCM出演も一切アナウンスがありませんでした。
  3. ハロプロコンサートの事例
    夏のハロプロコンサートには誰が出るのか、私たりエッグメンバーのファンは「ともいき・木を植えたい日記」をヒントに、パズルのように誰が出るのか予想したものです。直前になって「ハロプロやねん!」で大阪公演にもエッグが12人出るというソースを得たものの、誰が出るかは開演するまでわかりませんでした。直前に決まった事なら仕方ないと思いますが、予め決まっていることなのにそういった情報を一切出してもらえなかったために、私たちは急なチケット確保、無駄なチケット確保、そして無駄な交通費を強いられる結果となりました。
  4. カントリー娘。コンサートの事例
    「ともいき・木を植えたい」日記で2名が9月にコンサートに出るということを予告してくれました。しかし、どのコンサートに出るのか、誰が出るのかなどは書かれておらず、それをファンクラブのインフォメーションに問い合わせたところ、「こちらでは把握できておらず、また仮にわかっていても演出の関係上お教えすることはできません。」との回答でした。結局、公式アナウンスがないまま当日を迎え、私たちエッグファンの中には一か八かで地方から遠征した人も少なくありませんでした。彼らはいずれも定価より遥かに高い値段でチケットを入手していました。転売されても事務所側に利益がないことは百も承知のはずです。
  5. ゲキハロの事例
    ゲキハロ旗揚げ公演にはエッグから4名の出演が判明しました。しかし、それが告知された時には既にファンクラブの申し込みは終了していました。抽選漏れならまだしも、私たちにはその抽選に参加する権利も与えられませんでした。
  6. ファンクラブでの冷遇
    ファンクラブにエッグ関連の事を問い合わせると、「ハロプロエッグはファンクラブの取り扱い対象外です。ファンクラブでは申込案内に写真の載っているメンバー以外のご案内は出来ません。」といった旨の回答を居仇きました。ルドビコ学園などハロプロからはエッグメンバーしか出演しない公演でもファンクラブでも申し込みを受け付けていますので、案内が出来ないというのは不自然です。
  7. 時東ぁみライブ'06夏の事例
    時東ぁみさんの夏ライブに初代ポッシボーの3名が出演しました。これに関してハロプロ側での告知は一切なく、時東ぁみさんの公式サイトに「ハロプロエッグ」と書かれているのみでした。例によってファンクラブに問い合わせても誰が出るのかは把握しておらず、私たちは予定が立てられませんでした。幸いチケット発売日の直前にオデッセーから回答があったのでよかったのですが・・・。
  8. アフラックCMの事例
    昨年、℃-uteの矢島舞美がアフラックのCMに出演しました。これすら公式でのアナウンスがありませんでした。そして、今夏になってそのCMにエッグからも“秋山ゆりから数人”の出演が判明しました。今となっては誰が出たのか、私たちには知る術もありません。

これまで受身でしかなかった私たちエッグファンはこのあまりに酷い現状を打開すべく、

彼女たちの地位向上と情報開示を求めて署名運動を行うことにしました。


読者の皆様も以下のページを是非ご覧いただき、ご署名いただけると幸いです。

http://www.hashidamirei.com/signature/

TNX批判ブログ その5

さて、5日連続でお届けしていますTNX批判連載も予告通り今日で最終回です。

これ以上やると飽きられますからね(苦笑)でも、まだまだメラメラ怒り狂っております。

BBサイトやDASHに載ってる超かわいいゆっきー写真見てだいぶ落ち着きましたけどね^^


とりあえず今日、ISHIMARU DASHが配布されましたね。

これによると11月のAiaiミュージックカーニバルVol.2は11月19日だそうで。

℃-uteとかぶって、まぁ、ようやく妥当な人数になりそうです(苦笑)

さて、Aiaiカーニバルに関して、昨日はかなり批判的な流れで書いたんですが、

実際、この手のイベントって、MCが一番知名度があるのは普通だったりします。

アマチュア発掘っというか、売り出してますっていうイベントではMCが客を呼ぶのです。

だから、ポッシボーでハロプロDDが釣れたら石丸的にはそれでOKなんだと思いますよ。

で、こういうイベントって、どう考えてもノーギャラですよね。MCならちょっとくらいあるの?

・・・SMJにしても、むしろ「タダで出させてもらえる」ステージでしかないわけですよ。

で、グッズをどれだけ売るか、ファンをどれだけゲットできるか、

そういう“チャンス”の場でもあるんですよね。これに関してはいい事だと思います。

ポッシボーがいくらハロプロDD向けに集客が見込めるからといって

お金を取って見せるには時期尚早すぎますから、この方法はただしいでしょうね。


あれ?・・・批判するつもりが、なんかまとめに入ろうと焦ってる気が(苦笑)

だって、また遠征なんですもん。こっち(大阪)でもやってほしいものです。


そんなことはさておき、本題に戻りましょう。

エッグはハローの中でも新たな可能性を秘めていると思う。

(中略)

あの髪形・眼鏡は時東みたいに一人ならいいけどたくさん集まるとただもっさいだけになってるような・・・

素人には分からない考えがあることを祈ります< (●_ _)>
ノリで「こんなんやってみよう」でないことを。

~咲樹がけ~ゆうこぶくろ(seiouさん) - 2006/10/19

そうですね。

私たちの理解の及ばないようなすごい青写真が彼らTNXに描けているなら

これほどの取り越し苦労はありませんよね。そう願いたいものです。

12月に6人のジャケットのものが発売されるまで、楓ちゃん・夕貴ちゃんはどんな思いでこのCDを売るんですか?

(中略)

事務所にとっては、表現が悪いですがひとつの駒なのかもしれませんし、ポッシボーというユニット自体もつんく♂プロデュースによくあるユニットのひとつという認識なのかもしれません。
ですが、彼女たちにとってはかけがえのないユニットで、仕事なんだと思うんです。

たかがCDのジャケット、インディーズ、メンバーは正式契約をしていない状態。だから仕事もいい加減。それで本当にいいんですか? 正直、まったく納得できてない状態です。

Colorful(ヤマイチさん) - 2006/10/18

しつこいですが、現状のマネジメントを見た感じ、

彼女たちはアップフロントにとって駒、TNXにとって実験体マウスに見えます。

でも彼女たちにとっては生涯かけた一大プロジェクトなんですよ。

なんでもいいから成功させてもらえれば全ての批判を謝罪・撤回して賞賛しますよ。


なんか不本意ながらも昨日からネタがかぶりだしてきましたね(苦笑)

なので、まだ半月分のネタしかありえないTNXの批判はこのくらいにしておいて、

アップフロントへ向けたエッグに関する署名活動に移らせていただきます。

できる人に

ISHIMARU DASHより、ごとぅーのコメント。
歌や踊りやドラマまで、いろいろやってみたい。。。できる人になりたいんです。例えば「○○○といえばごとぅー!」って言われる様に・・・私にしかできないことって、あこがれます。
めっちゃ素晴らしい事言ってますね。心の底から応援したくなります。いや、既にしてますが。
ぶっちゃけ、その言葉が一番ききたかったんですよね。安心しました^^
ポッシボーなんて型にはめられようとしている状況でも、ちゃんと自分を見てる!
個性を出そうとしている、これ、とっても大切。ありふれた人間なんて誰も望んでないしね。
ごとぅーにしかできないこと、是非見つけて、そういう風に自分の代名詞にしてください!
アイドルに限らずそう、仮に他の能力がまわりに劣っていたとしても
「これだけは誰にも負けない」っていうものがひとつあれば、ひっぱりだこですよ。
近年、特にそういう人間を求める傾向がどんどん強くなってきています。
その中でもこういう業界なら絶対にその「オンリーワン」が生きてくる、
他のタレントじゃダメ、ごとぅーじゃなきゃダメだっていう機会が必ず訪れるはずです。
だから今はまず自分の個性をみつけて、その個性を自分自身の力で磨いていってください!
タレントがダイヤモンドの原石でも研磨する職人が間抜けだったらただの炭素ってことですね。
80000℃(はっちまんさん) - 2006/10/18
マネジメントだけを信用してたら失敗しますよ!自分の未来は自分で切り開きましょう!
そして自分の中に見つけた原石は、まわりの手を借りながらも最後は自分自身で磨きましょう!