TNX批判ブログ その4
あー、もう連載になりましたねw はい、TNX批判4日目です。
まだまだ怒りは収まりそうにありませんが、とりあえず明日で完結させようと思います。
これに関連して明日からちょっとやろうとしていることもありますので。
さて、今日、下の日記でゆっきー宛に勉強する暇があったら寝ろいう旨でと書きました。
これについて、勉強するなとはどういうことだ、などというご批判もいただいたのですが、
わざわざ(自ら否定的な)トラックバックまでして送ったあのようなメッセージは
昨日書いた彼女たちのハードスケジュールに関する批判を伏線とするものなんですよ。
実はあのスケジュールに関することはその前日のゆっきーのブログを見て感じた率直な気持ちであり、
それを踏まえて昨日の朝方まで勉強していたと知れば、誰だってそれが異常だと思うはずです。
私は今回のゆっきーのブログを見て、それが本人も気付かない心の悲鳴だと感じたんですよ。
それで、その悲鳴を本人に気付かせてあげたかった、そういう思いで書きました。
とは言え、実際にあの文章がゆっきーに読んでもらえる可能性は低いと思っています。
でもトラックバックを検閲するであろうTNXの方に、彼女たちの状況を考えてもらえないかと、
彼女たちの休みを見つけては仕事を入れる、入れれるだけ入れる、そういう現状を考え直せないか、
これ以上、彼女たちを追い込まないよう、もう少し配慮して上げられないものかと
そういう思いで、わざとキャッチなフレーズから書いたんですよ。
彼女たちは仕事を拒む事はしないでしょう。チャンスなんですから。
だからこそ、事務所側でブレーキをかけてあげないと、彼女たちは今に潰れます。
昨日も書きましたが、彼女たちはチャンスを生かそうと与えられた仕事をがむしゃらにやるでしょう。
その一方で、スタッフはいい加減な仕事しかしないというのはいかがなものでしょう。
私が再三言うように、彼女たちの夢や希望につけこんで踏み躙っているとしか言いようがありません。
・・・さて、ちょっとは温和になりましょう(苦笑)
ジャケ写が間に合わなくても延期せずに前代未聞の強行発売に至った理由について
「マスコミを招待した」とか「販売契約上の問題」とかあたりが考えられそうですけど、要はアーティストでもファンでもなく第三者へ目が向けられていて、体裁はどうでもいいからCD出さないとメンツ丸つぶれみたいな感じかと。
はろぶろ(いぬいぬさん) - 2006/10/19 ※以下の引用も同じ
TNX設立一発目から転べないって事ですか。マスコミにも格好の材料ですしね。
ファン視点で見れば大いに転んでる気はしますが、今のファンの数なんてたかが知れてるってことか…。
でもマスコミにとってもジャケ写くらいしっかりしてもらわないとネタにしにくいんですが。
それから、昨日儀式だの踏み絵だの書いた断髪の件について
後藤夕貴ちゃん推しのシェナーさんが一番恐れていることですね。まだ彼女は被害にはあっていないようですが、比較的短かったロビンちゃんまでやられちゃったからねえ...
これまた昨日の話の蒸し返しになりますが、、断髪自体をそれほど問題視はしていません。
もちろん特に楓のような長髪だった子の髪が短くなったり、それで個性が失われるのは問題ですが、
それ以上にこの“踏み絵”を行ったことで、拒めないことを確認されているのが問題なのです。
これに関しては無理な仕事を押し付けられた時点で批判すべき事なのかもしれませんが、
今のうちに有る程度は予防線を張っておこうと思いまして、ね。
遂に小学生水着写真集を出してしまった事務所ですから、油断できないのです。
実はこのことで「当初セレクションされていた森咲樹ちゃんと澤田由梨ちゃんがポッシボーに入らなかったのは”儀式”を拒否したからだ」っていう都市伝説的な噂がエッグヲタ界隈に流れているんですね。困ったことに。
踏み絵を拒否したために認められなかった・・・もしそうだったらまだマシかなと思いますよ。
それ(断髪)がハナから加入の前提になっていたのであれば、腹も据わってるでしょうし。
でももし加入が内定してから切らされたのであればちょっと待てという話です。
ついでに。
10/22のイベントの即日定員オーバーから考えて、積極的なファン(第一波)とその予備軍(第二波)は既に400~500人程度はいると見積もっていい(俺予想)。
そんな人数を捌ける会場って石丸にあります?
亀戸も300人来たら大変なことになっちゃう。
入りきれなくなって他の売り場を占拠してパニックになる様子が、予言者じゃなくても目に浮かぶよな...
確かに。Aiai次第ではそういう状況(問題)が発生する可能性がありますよね。
これに関連してちょっと今回のAiaiが即日終了した件についても触れておきたいと思います。
これじゃあ、秋葉原でデビューする意味がないというか、今までのユニットのと違いは『石丸電気がバックについている』だけで、結局『ハロプロファンしか釣れませんでした』状態になっちゃう予感。
いや、石丸電気がハロプロファンの抱え込みをしたいのなら、それでもいいんだけど...ただ、このイベントシリーズはゲストアーティストがあくまでもメインで、THE ポッシボー(ハロプロエッグ)は単なるMCでしかない。今後もこの調子だと他のアーティストのファンに多大な迷惑を掛けそう。
今回はわかりませんが、次回、同じやり方をするとMCのファンしかいないでしょうね。
よぉ考えたら、なんちゅーイベントやねん!
まさかこれの企画ってTNXじゃないよね?今回からリニューアルって事でちょっと気になったり。