5階で働くディーラー達 -688ページ目

なんじゃいな・・・。



うぉぉぉぉぃ!!!Σ(゚д゚;)ハッ・・・・





先物さんヘラタイムで鬼戻ししてますがな・・・あせるあせる






先物安値12060円 後場寄り高く寄り付きましたがいきなり反転 ダウン



(=◇=;) キュウニナゼ?







ザラ場安値を切ってからは弱気に相場が働いたのか少し揉んで本日


の安値に直行・・・ダウンダウンダウン






ホンマに前日線まで行くんかいな?とも思っちゃいました・・しかしさら


にドテン、引値12270円 ですって・・・ (・∀・)汗 ビックリ





今日は鉄鋼・海運・車などは終始堅調でした。こういう日のこういう銘には


ショートはただの踏み上げ要員にしかならないですね・・・DASH!


取れても1ティックとか?薄利なので高くても順張りもしくは入らない (*v.v)。





先物に素直に反応するならいいですが、強い日は全く関係ないですからね。


後場は時間があったので見ていて特にそう思いました・・・目





今夜、そして明日とアメリカさんの動きをじっと見てる事になりますが、


今日は調整が入ったとしても明日またまた爆上げなんていかがです


か?次の日休場だからと手仕舞うなよぉ~ ( ̄∀ ̄) ヤメテケロ







それでは明日挟んで金曜日ですね ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球







全面高。



個別も空運・鉱業以外のセクターはプラス キラキラ(〃∇〃)キラキラ






今日は鉄鋼・海運・不動産・証券と主力所も高く寄り付いた後も


ダレずに堅調に推移してます (・∀・)ヘケケ





円安を受けて最近ちょ~軟調だった輸送系もここぞとばかりに


上昇してます アップ Σ(・ω・ノ)ノ







逆にディフェンシブは軟調推移、ニュースが出た武田(4502)は高く動


いていますが後場維持できるか !?






今週は 日本が明日休場、米国が明後日休場。





昨日大幅高を見せたアメリカですが明日が休みということも重なり、な


かなかもう一段は手が出にくいんかな!?






後場まさかまさかの手仕舞い&急落前日割れなんて間違ってもしない


ように・・・ (  ゚ ▽ ゚ ;) 無いヨナ・・・








【本日発表予定の経済指標】

【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
8:30  (豪) Westpac先行指数-1月 N/A -0.20%
8:50  (日) 全産業活動指数-1月 0.10% -0.20%
9:00  (豪) 新規住宅-4Q N/A 1.30%
18:00  (南ア) 経常収支-4Q -1545億ZAR -1626億ZAR
18:00  (南ア) 実質小売売上高-1月(前年比) -1.60% -0.50%
18:30  (英) BOE(英中銀)議事録    
18:30  (英) 失業率-2月 2.50% 2.50%
18:30  (英) 製造業単位労働コスト-1月(前年比) N/A 1.40%
19:00  (ユーロ) 建設支出-1月 N/A -0.60%
19:00  (ユーロ) 建設支出-1月(前年比) N/A -3.30%
19:00  (ユーロ) 貿易収支-1月(季調済) -4億EUR -21億EUR
21:30  (加) 卸売売上高-1月 1.00% -2.90%




日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング


【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 騰落率
1 NASDAQ 輸送株指数 5.32%
2 NASDAQ 通信株指数 5.11%
3 NASDAQ その他金融株指数 4.79%
4 NASDAQ コンピューター指数 4.15%
5 NASDAQ 銀行株指数 4.11%
6 NASDAQ 工業株指数 3.89%
7 NASDAQ 保険株指数 3.03%
8 NASDAQ バイオ株指数 2.77%



【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

コード 銘柄名 騰落率
8591 オリックス 6.88%
8604 野村ホールディングス 6.73%
8306 三菱UFJ 6.58%
8571 NISグループ 5.90%
8411 みずほフィナンシャルグループ 5.58%
7201 日産自動車 5.28%
6758 ソニー 5.20%
8031 三井物産 5.11%
7267 ホンダ 5.04%
7751 キヤノン 5.00%
3591 ワコールホールディングス 4.97%
6326 クボタ 4.93%
7203 トヨタ自動車 4.70%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ 4.56%
6857 アドバンテスト 4.45%
6501 日立製作所 4.41%
9766 コナミ 4.18%
6752 松下電器産業 4.15%
4901 富士フイルムホールディングス 4.12%
6971 京セラ 4.12%
9432 NTT 4.05%
6762 TDK 3.85%
3774 インターネットイニシアティブ 3.65%
6586 マキタ 3.51%
6594 日本電産 3.21%
6764 三洋電機 3.00%
2503 キリンホールディングス 2.13%
4704 トレンドマイクロ 1.11%
6723 NECエレクトロニクス 0.06%
8766 ミレアホールディングス -2.81%
8263 ダイエー -5.38%

ADR引値の円換算値は1ドル99.8円で計算されています。


CME日経平均先物 12460円

NY株式市場全面高


寄り付き前に発表になったゴールドマン リーマン の第1四半期決算が予想を上回ったことで、このところ強まっていた信用不安に対する安心感から金融株中心に買い戻しが強まった。


午後になってFOMCの結果が発表され、0.75%の利下げと市場の一部で期待されていた1.00%利下げとはならず、期待外れとなったことで、発表直後、売りが急速に強まった。

ただ、声明では景気の下振れリスクを指摘、「必要なら時機を逸せず行動する」と述べており、追加利下げの可能性は残している。


ダウ平均は170ドル程度一気に下げたが、12100のラインにサポートされ、売り一巡後は急速に買い戻される展開となった。終盤には、ダウ平均の上げ幅は400ドルを超え、12400ドルに接近、過去4番目の上げ幅となっている。


ダウ採用銘柄は30銘柄全て上昇。


シティG が11%急伸している他、JPモルガン バンカメ AIG など金融株が上昇を先導した。


GM ホームデポ も大幅に上昇した。


リーマン は46%急騰

この2日間の下げを取り戻している。同社のCFOも1000億ドルの流動性が確保されており、現金はきのうの時点で300億ドルあると、信用維持に自信を示していた。


ゴールドマンモルガンスタンレー メリルリンチ も大幅に上昇。一部アナリストが投資銀行ではメリルが最も危険であるとコメントしていたが、きょうのところは、反応は限定的だった。


ベアー・スターンズ も22.8%急騰。

一時76%急騰する場面も。株主からの圧力で身売り価格(2ドル)がつり上がるとの観測が強まっていた。







Dow

12,392.66

+3.51%

Nasdaq  2,268.26 +4.19%

S&P500  1,330.74 +4.24%



【CME NIKKEI225】


高値 : 12,465円

安値 : 11,850円

終値 : 12,460円



【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 11,880円

イブニングセッション終値 : 11,960円



【日経平均終値】

終値 : 11,964.16円


今夜はFOMC.



なんだか疲れる後場でした・・・ (*´Д`)=з






2時回ってからはずっと見てました、先物は三回目のアタックで後場の高値を



更新しましたねひらめき電球







ヘラタイムでもだれずに推移してます、ただいまグロベは小高く推移。



チャイナは-4% 越えてます (((゜д゜;)))あせるあせるあせる







今夜はFOMC政策金利の発表、利下げ幅が焦点だと思いますがやはり



0.75%なんでしょうか? 0.5%? まさか0.25%? ショック!








なんてあーだこーだ今から言ってても仕方ないですね 



( ̄∀ ̄)=зカンガエテモワカラン








ちなみに昨日時点でNKは PER 13.20倍  EPS 893円




個人的には安く思いますが・・DASH!妥当な水準といえば妥当なんでしょうか!? 




あとは為替クンですね・・・目









それではお疲れ様でした ひらめき電球









前日 +140円。



先物は引けに掛けて買いが大量に入って


前引け11890円。





今日は商社・海運が軟調推移・・・ショック!







しかし大手鉄鋼さん・・・堅調と見せかけていきなりですか!DASH!


ヽ(`Д´)ノ ウラァ







あやうく巻き込まれる所でしたわ・・・叫び










らすた~音譜



らすたらすた、ぴ~あ~音譜



ぴ~あ、ぴ~あ~音譜















後場は銀行セクターが盛り上がって相場を引っ張るぴ~あ~?








【本日発表予定の経済指標】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
16:15  (スイス) 鉱工業生産指数-4Q(前年比) 8.30% 10.70%
18:30  (英) 消費者物価指数-2月 0.80% -0.70%
18:30  (英) 消費者物価指数-2月(前年比) 2.50% 2.20%
18:30  (英) 消費者物価指数-2月(前年比/コア) 1.40% 1.30%
18:30  (英) 小売物価指数-2月 0.80% -0.50%
18:30  (英) 小売物価指数-2月(前年比) 4.20% 4.10%
18:30  (英) 小売物価指数-2月(前年比/コア) 3.70% 3.40%
19:00  (ユーロ) 建設支出-1月 N/A -0.60%
19:00  (ユーロ) 建設支出-1月(前年比) N/A -3.30%
20:00  (加) 消費者物価指数-2月 0.30% -0.20%
20:00  (加) 消費者物価指数-2月(前年比) 1.80% 2.20%
20:00  (加) 消費者物価指数-2月(コア) 0.30% 0.10%
20:00  (加) 消費者物価指数-2月(前年比/コア) 1.20% 1.40%
21:30  (米) 生産者物価指数-2月 0.30% 1.00%
21:30  (米) 生産者物価指数-2月(前年比) 6.80% 7.40%
21:30  (米) 生産者物価指数-2月(コア) 0.20% 0.40%
21:30  (米) 生産者物価指数-2月(前年比/コア) 2.10% 2.30%
21:30  (米) 住宅着工件数-2月 99.5万件 101.2万件
21:30  (米) 建設許可件数-2月 101.9万件 106.1万件
27:15:00  (米) FOMC政策金利 2.25% 3.00%




日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング


【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 変化率
1 NASDAQ 保険株指数 -0.53%
2 NASDAQ 銀行株指数 -0.67%
3 NASDAQ コンピューター指数 -0.80%
4 NASDAQ 通信株指数 -1.66%
5 NASDAQ 工業株指数 -2.30%
6 NASDAQ 輸送株指数 -2.64%
7 NASDAQ バイオ株指数 -2.82%
8 NASDAQ その他金融株指数 -4.29%




【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

コード 銘柄名 騰落率
8571 NISグループ 4.76%
6857 アドバンテスト 2.39%
8306 三菱UFJ 0.84%
6758 ソニー 0.65%
8031 三井物産 0.42%
8604 野村ホールディングス 0.26%
6501 日立製作所 0.25%
7751 キヤノン 0.24%
6752 松下電器産業 0.21%
4901 富士フイルムホールディングス 0.18%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ 0.18%
7203 トヨタ自動車 0.12%
9432 NTT 0.10%
6762 TDK 0.09%
7201 日産自動車 0.06%
6971 京セラ 0.04%
2503 キリンホールディングス 0.00%
4704 トレンドマイクロ 0.00%
6723 NECエレクトロニクス 0.00%
6764 三洋電機 0.00%
8766 ミレアホールディングス 0.00%
7267 ホンダ -0.04%
6326 クボタ -0.09%
9766 コナミ -0.15%
8411 みずほフィナンシャルグループ -0.37%
8591 オリックス -0.38%
6586 マキタ -0.38%
3591 ワコールホールディングス -0.57%
6594 日本電産 -0.64%
3774 インターネットイニシアティブ -3.09%
8263 ダイエー -3.52%

ADR引値の円換算値は1ドル97.5円で計算されています。


CME日経平均先物 11805円

全体的には軟調だったものの、ダウ平均だけは小幅に上昇した。先週末のベアー・ズターンズの流動性危機問題を発端に、市場での信用不安が強まる中、JPモルガンを除く金融株中心に売りが強まり、寄り付きは大幅に下落して始まった。


ベアー・スターンズ JPモルガン への身売りが発表されたが、1株2ドルという破格値での買収となったことも、市場の懸念を強めた。


FRBは東京時間に公定歩合引き下げを緊急で決定、公定歩合貸出を一部大手証券会社にも広げることを発表したが、焼け石に水といった状況。ただ、市場では明日のFOMCでの1.00%の利下げも有力視され、米FF金利先物市場では1.25%の可能性を見込む動きまで、若干出ており、大幅利下げ期待が高まっている


終盤、優良大型株には買い戻しも入り、金融株に下げ渋る動きも見られたことから、ダウ平均だけは一時100超上昇する場面も見られた。ただ、上昇したのはダウだけで、S&P500、ラッセル2000も下落しており、買戻しが優勢になったとは言い難い。


ダウ平均をサポートしたのがJPモルガン

ベアー・スターンズ の破格の買収を好感して10%超の上昇、指数を大きくサポートした。


一方、ベアー・スターンズ は84%の暴落となった。

ゴールドマン モルガンS メリル など他の投資銀行株も軟調に推移。今週、投資銀行の第1四半期決算が発表されるが、英FT紙は評価損計上の可能性を報じ、英サンデー・テレグラフ紙はゴールドマン が30億ドルの評価損を発表する見通しであると報じている。


流動性危機を疑わせたのがベアー・スターンズ と業界位置が近いリーマン・ブラザーズ

先週末も急落していたが、きょうも19%超の急落。一時47%まで急落していた。アジアの金融機関が同社との取引を停止したなどの憶測も流れ、流動性懸念が強まっている。







Dow

11,972.25

+0.18%

Nasdaq  2,177.01 -1.60%

S&P500  1,276.60 -0.90%



【CME NIKKEI225】



高値 : 11930円

安値 : 11620円

終値 : 11805円



【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 11750円

イブニングセッション終値 : 11740円



【日経平均終値】

終値 : 11787.51円