5階で働くディーラー達 -686ページ目

【本日発表予定の経済指標】

【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
8:50  (日) 通関ベース貿易収支-2月(季調済) 7960億円 8619億円
8:50  (日) 企業向けサービス価格指数-2月(前年比) 0.80% 0.80%
18:00  (独) IFO景気動向-3月 103.5 104.1
18:00  (独) IFO現況評価値-3月 109.5 110.3
18:00  (独) IFO予想値-3月 97.8 98.2
18:00  (ユーロ) 経常収支-1月(季調済) N/A -103億EUR
19:00  (ユーロ) 鉱工業新規受注-1月 0.20% -3.60%
19:00  (ユーロ) 鉱工業新規受注-1月(前年比) 3.30% 2.10%
21:30  (米) 耐久財受注-2月 0.80% -5.30%
21:30  (米) 耐久財受注-2月(除輸送機器) -0.30% -1.60%
23:00  (米) 新築住宅販売件数-2月 57.7万件 58.8万件



日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング

【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 騰落率
1 NASDAQ その他金融株指数 1.52%
2 NASDAQ 通信株指数 1.32%
3 NASDAQ バイオ株指数 0.75%
4 NASDAQ 工業株指数 0.66%
5 NASDAQ 銀行株指数 0.46%
6 NASDAQ コンピューター指数 0.34%
7 NASDAQ 輸送株指数 0.14%
8 NASDAQ 保険株指数 -0.05%




【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

コード 銘柄名 騰落率
8031 三井物産 2.23%
9766 コナミ 1.56%
6594 日本電産 1.01%
6857 アドバンテスト 0.85%
8591 オリックス 0.65%
8411 みずほフィナンシャルグループ 0.60%
6501 日立製作所 0.53%
6762 TDK 0.53%
6326 クボタ 0.42%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ 0.39%
9432 NTT 0.37%
6758 ソニー 0.19%
6752 松下電器産業 0.19%
7203 トヨタ自動車 0.14%
8306 三菱UFJ 0.11%
6971 京セラ 0.07%
2503 キリンホールディングス 0.00%
4704 トレンドマイクロ 0.00%
6723 NECエレクトロニクス 0.00%
6764 三洋電機 0.00%
8766 ミレアホールディングス 0.00%
8604 野村ホールディングス -0.06%
4901 富士フイルムホールディングス -0.17%
7751 キヤノン -0.27%
7201 日産自動車 -0.33%
7267 ホンダ -0.49%
8571 NISグループ -0.65%
6586 マキタ -0.68%
3591 ワコールホールディングス -1.26%
3774 インターネットイニシアティブ -3.20%
8263 ダイエー -4.72%

ADR引値の円換算値は1ドル100円で計算されています。


CME日経平均先物 12775円

発表されたケースシラー住宅価格指数が過去最大の落ち込みとなったことや、消費者信頼感指数も1974年以来34年ぶりの水準に落ち込むなど、米景気の先行き不透明感を高める内容となった。


またメリルリンチ の評価損が50億ドルに拡大するのではといったアナリストの見方も伝わり、市場は悪材料一色となった。


朝方は金融株中心に売り先行で始まっものの、売りが一巡すると、買い戻しも入り下げ渋る動きとなった。金融株には軟調なものも見られたが、他のセクターにはしっかりしたものも見られ、指数をサポートした。


ダウ採用銘柄

バンカメ JPモルガン が下落。

JPモルガン については、一部アナリストからベアー・スターンズの買収金額引き上げは高リスクとの指摘も出ていた。バンカメ はアナリストの格下げ。


また、消費指標の弱さからホームデポ ウォルマート 、その他家電量販店など消費関連株の下落が目立った。


また住宅指標の弱さからKBホーム DRホートン など住宅建設株の弱さも目立つ。







Dow

12,532.60

-0.13%

Nasdaq  2,341.05 +0.61%

S&P500  1,352.99 +0.23%



【CME NIKKEI225】




高値 : 12,880円

安値 : 12,690円

終値 : 12,775円



【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 12,730円

イブニングセッション終値 : 12,720円



【日経平均終値】

終値 : 12,745.22円

先物、ヘラタイム高値更新。



後場寄りはSGXの動きもあり前引けより安く寄り付きましたが、綺麗な寄り底の形になり



ザラ場高値を更新してからは一気に12700円目指して上昇。



権利取り最終日という事もあってか個別も堅調な銘柄が大多数。



今夜のアメリカさん次第で久々13000円台に乗せるのも近いかな?


一時3%近く下げていた上海もプラ転




グロベも小高く推移しています、明日は権利落ち分の下げがあっても堅調な日


になりそうな予感・・・ニコニコ






後場は鉄鋼・非鉄などトレード パソコン





お疲れ様でした ひらめき電球





NY大幅続伸。


アメリカの上昇を受けて日本も寄り前気配は高く、寄値次第では久々の


13000円も射程に見えてくるかと思っていましたが、何とも期待とは裏腹に


寄り付いてからが弱く、早い時間に高値はつけたものの(12610円)、


一度もCME終値に振れる事も無く反転・・・(=◇=;)あせるあせる ダウン





ただ商社・海運・電機・機械などは堅調に推移してましす個別はそんなに弱くな


い印象です。




逆に不動産・BK・金融が軟調ですね。





個人的には今日は寄りから買いモードでしたが、寄り付きロング以外はショー


トやルックの時間が増えました・・・( ̄∀ ̄)=з




前引けに掛けて多少先物も戻したので後場寄り、後場維持できるか?





上海は戻したもののマイナス圏で動いていますね。






それでは後場ですねひらめき電球














【本日発表予定の経済指標】

【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
21:30  (加) 小売売上高-1月 1.30% 0.60%
21:30  (加) 小売売上高-1月(除自動車) 0.50% -0.40%
22:00  (米) S&P/ケースシラー住宅価格-1月(前年比) -11.00% -9.10%
23:00  (米) 消費者信頼感指数-3月 73 75
23:00  (米) リッチモンド連銀製造業指数-3月 -5 -5




日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング


【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 騰落率
1 NASDAQ 通信株指数 4.39%
2 NASDAQ 輸送株指数 3.81%
3 NASDAQ バイオ株指数 3.53%
4 NASDAQ 工業株指数 3.19%
5 NASDAQ コンピューター指数 2.87%
6 NASDAQ その他金融株指数 2.55%
7 NASDAQ 銀行株指数 0.59%
8 NASDAQ 保険株指数 -0.12%



【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

コード 銘柄名 騰落率
8411 みずほフィナンシャルグループ 2.86%
6594 日本電産 2.73%
6586 マキタ 2.58%
3591 ワコールホールディングス 2.36%
8604 野村ホールディングス 2.32%
4901 富士フイルムホールディングス 2.07%
6762 TDK 2.06%
7751 キヤノン 1.96%
6857 アドバンテスト 1.93%
6752 松下電器産業 1.87%
6501 日立製作所 1.86%
6758 ソニー 1.85%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ 1.79%
6971 京セラ 1.74%
9432 NTT 1.62%
8306 三菱UFJ 1.57%
7267 ホンダ 1.48%
8571 NISグループ 1.46%
7203 トヨタ自動車 1.44%
6326 クボタ 1.37%
7201 日産自動車 1.25%
9766 コナミ 1.20%
8591 オリックス 0.98%
8031 三井物産 0.55%
8766 ミレアホールディングス 0.53%
2503 キリンホールディングス 0.46%
3774 インターネットイニシアティブ 0.24%
6723 NECエレクトロニクス -3.17%
4704 トレンドマイクロ -3.32%
8263 ダイエー -3.82%
6764 三洋電機 -3.97%

ADR引値の円換算値は1ドル100.8円で計算されています。


CME日経平均先物 12685円

JPモルガン によるベアー・スターンズ 買収額を1株2ドルから10ドルに引き上げたことや、中古住宅販売が予想を上回る内容だったことで、金融株中心に買戻しが急速に入った。


ベアー・スターンズ のニュースに寄り付きから買いが先行。

ただ、寄り付きの金融株は軟調に始まる物も多かった。ベアー・スターンズ のニュースはフォローとなったが、アナリストによる金融株の業績見通し引き下げや、バンカメ の第1四半期に65億ドルの損失を計上するといった見通しも出ており、金融株に対する不透明感も強い。むしろ、産業、ハイテクなど他業種が指数を押し上げていた。


しかし、中古住宅販売が予想を上回ったことで、ムードは好転、金融株も買いが強まり、ダウ平均は一時260ドル超上昇する場面も見られた。


ダウ採用銘柄

GM シティGAIG ホームデポ が上昇。AT&T ベライゾン も上昇した。


ベアー・スターンズ は一時100%超急騰。

JPモルガン も朝方は買収条件の悪化で値を下げて始まったが、買収に対するFRBの290億ドルの公定歩合による支援も発表され、上昇に転じている。







Dow

12,548.64

+1.52%

Nasdaq  2,326.75 +3.04%

S&P500  1,349.88 +1.53%



【CME NIKKEI225】



高値 : 12,750円

安値 : 12,495円

終値 : 12,685円



【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 12,410円

イブニングセッション終値 : 12,440円



【日経平均終値】

終値 : 12,480.09円




なんじゃ・・?




大引けラスト20分で急に下げだし結局前日+20円。



よ~わかりまへん ( ̄▽ ̄)= あんなに必死に支えていたのに。



まぁ上がるときも下がるときもあっという間という事ですね。



お疲れ様でしたぁ ひらめき電球

週明け堅調。


今日は先物も早い時間に一度安値をつけてから切り返し、10日ぶりに12500円回復。



電機セクターが軟調に推移してますが、鉄鋼・車・海運は堅調。



商社も久々寄りから上昇、後場維持できるか?(・∀・)



個人的にはこの水準で先物ももみ合いそうなイメージ、そして米国さんにバトンタッチでしょうか。




上海はマイ転していますね、グロベは小高いです。





前場は鉄鋼、BK,重工系 などトレードです パソコン