5階で働くディーラー達 -685ページ目

【本日発表予定の経済指標】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
6:45  (NZ) GDP-4Q 0.80% 0.50%
6:45  (NZ) GDP-4Q(前年比) 3.40% 3.30%
8:30  (日) 失業率-2月 3.80% 3.80%
8:30  (日) 有効求人倍率-2月 0.97 0.98
8:30  (日) 全世帯家計調査 消費支出-2月(前年比) 2.40% 3.60%
8:30  (日) 東京消費者物価指数-3月(前年比) 0.50% 0.40%
8:30  (日) 東京消費者物価指数-3月(前年比/除生鮮) 0.50% 0.40%
8:30  (日) 全国消費者物価指数-2月(前年比) 0.90% 0.70%
8:30  (日) 全国消費者物価指数-2月(前年比/除生鮮) 0.90% 0.80%
8:30  (日) 全国消費者物価指数-2月(前年比/除生鮮エネ) -0.10% -0.10%
8:50  (日) 大型小売店販売額-2月(前年比) 0.10% -1.90%
8:50  (日) 小売業販売額-2月(前年比) 2.00% 1.50%
18:30  (英) GDP-4Q(確報値) 0.60% 0.60%
18:30  (英) GDP-4Q(前年比/確報値) 2.90% 2.90%
19:30  (スイス) KOF先行指数-3月 1.6 1.65
21:30  (米) 個人所得-2月 0.30% 0.30%
21:30  (米) 個人支出-2月 0.10% 0.40%
21:30  (米) PCEデフレータ-2月(前年比) 3.50% 3.70%
21:30  (米) PCEコア・デフレータ-2月 0.10% 0.30%
21:30  (米) PCEコア・デフレータ-2月(前年比) 2.10% 2.20%
23:00  (米) ミシガン大学消費者信頼感指数-3月(確報値) 70 70.5




日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング


【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 変化率
1 NASDAQ バイオ株指数 0.02%
2 NASDAQ 輸送株指数 -0.07%
3 NASDAQ 保険株指数 -0.55%
4 NASDAQ 工業株指数 -1.35%
5 NASDAQ 銀行株指数 -1.63%
6 NASDAQ 通信株指数 -2.66%
7 NASDAQ コンピューター指数 -2.88%
8 NASDAQ その他金融株指数 -3.28%




【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

コード 銘柄名 騰落率
6723 NECエレクトロニクス 1.34%
8031 三井物産 0.64%
6594 日本電産 0.32%
6586 マキタ 0.15%
6762 TDK 0.05%
6758 ソニー 0.04%
9766 コナミ 0.04%
9432 NTT 0.02%
6971 京セラ -0.01%
7267 ホンダ -0.03%
6857 アドバンテスト -0.07%
7201 日産自動車 -0.18%
7203 トヨタ自動車 -0.24%
4901 富士フイルムホールディングス -0.27%
8766 ミレアホールディングス -0.27%
8411 みずほフィナンシャルグループ -0.30%
6752 松下電器産業 -0.49%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ -0.49%
7751 キヤノン -0.49%
8591 オリックス -0.52%
3591 ワコールホールディングス -0.53%
8306 三菱UFJ -0.53%
8604 野村ホールディングス -0.56%
6326 クボタ -0.61%
6501 日立製作所 -0.69%
6764 三洋電機 -1.14%
2503 キリンホールディングス -2.23%
8571 NISグループ -3.64%
4704 トレンドマイクロ -3.66%
3774 インターネットイニシアティブ -4.18%
8263 ダイエー -15.80%

ADR引値の円換算値は1ドル99.7円で計算されています。



CME日経平均先物 12660円

発表になった10-12月期GDP確報値は予想通りだったものの、個人消費が上方改定されていたことや、新規失業保険申請件数が改善していたことで、市場には安心感も広がり、ダウ平均は反発して始まった。しかし、ハイテク株が軟調で、ナスダックは下げ幅を拡大する中、買い一巡後、ダウ平均も伸び悩んだ。


きのう引け後に発表になったオラクル の決算が不調だったことや、グーグル の広告クリック数が前年比で減速しているとの調査もあり、アナリストの投資判断引き下げもあり、ハイテク株は全体的に売り優勢となった。


また、投資銀行の信用危機の噂なども流れ、依然として信用不安も強く、金融株も下落。終盤には商品市況関連株までも下げに転じ、ダウ平均は、ほぼ安値圏で取引を終えた。


ダウ採用銘柄

インテル IBM マイクロソフト HP などが下げを先導、バンカメ JPモルガン シティG といった金融株も下落している。


リーマン・ブラザーズ に信用危機の噂が広がり、投資銀行株も売りが強まった。ベアー・スターンズに流動性危機が起こって以来、業界内では位置も近い同社にも信用危機の噂が耐えない。きょう株式オプション市場で同社のプット(売る権利)に大量の商いが成立したことも、噂に拍車をかけた。クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場でも、同社のスプレッドが拡大(クレジットリスク増大)している。


これについてリーマン・ブラザーズ 側は「信用危機の噂は事実無根、短期のショート筋が流布しているのではと疑っている」と否定していたが、市場の懸念はなかなか晴れないようだ。他のメリルリンチ モルガンスタンレー ゴールドマン も軟調に推移した。






Dow

12,302.46

-0.97%

Nasdaq  2,280.83 -1.87%

S&P500  1,325.76 -1.15%



【CME NIKKEI225】


高値 : 12,845円

安値 : 12,510円

終値 : 12,660円



【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 12,630円

イブニングセッション終値 : 12,720円



【日経平均終値】

終値 : 12,604.58円


前日比-140円ですが・・・



後場の早い時間に安値を付けて切り返し今日の高値まで値を戻しました・・アップ





12500円を割ったときはもう少し押すと思っていたんですが偏った考えは


本当ダメですねぇ・・・(*´Д`)=з





しかし後場はなんと言っても海運セクターの爆上げが凄かったですね・・・・


∑(゚Д゚) ビックリ・・・あせる





まず郵船が飛び出し、追うように次々と アップ アップアップ



そういった意味ではある意味買いで入りやすかったです、狙ってなんて間違っ


ても出来ませんから・・・得意げ




でも先物の上昇に比べ個別の上昇はイマイチ反応が薄かったような・・・


( ̄ー ̄) ムズカシイ





明日はもう週末、本当あっという間です・・・




後場は海運・B/K・不動産などトレード パソコン






お疲れ様でした ひらめき電球






反落、安値引け。


先物は引け前に安値を更新して終了ダウン



しかし個別も先物も出来高なく相場は盛り上がりに欠けますなぁ・・DASH!



円高に多少振れたせいか輸送・電機系など軟調。



海運も今日は弱く動いてますが、9123は謎の上昇アップ 怖っ(((゜д゜;)))






ほいでわ後場です ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球





【本日発表予定の経済指標】

【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
6:45  (NZ) 貿易収支-2月 1.80億NZD -3.20億NZD
6:45  (NZ) 輸入-2月 33.1億NZD 34.0億NZD
6:45  (NZ) 輸出-2月 35.0億NZD 30.8億NZD
6:45  (NZ) 経常収支-4Q -35.00億NZD -51.74億NZD
8:00  (豪) コンファレンスボード景気先行指数-1月 N/A 0.20%
14:00  (日) 中小企業景況判断-3月(商工中金) N/A 44.3
16:10  (独) GFK消費者信頼感調査-4月 4.4 4.5
18:30  (南ア) 生産者物価指数-2月 1.00% 1.00%
18:30  (南ア) 生産者物価指数-2月(前年比) 10.80% 10.40%
21:30  (米) 実質GDP-4Q(確報値) 0.60% 0.60%
21:30  (米) 個人消費-4Q(確報値) 1.90% 1.90%
21:30  (米) GDP価格指数-4Q(確報値) 2.70% 2.70%
21:30  (米) コアPCE-4Q(確報値) 2.70% 2.70%
21:30  (米) 新規失業保険申請件数 37.0万件 37.8万件
23:00  (米) 求人広告指数-2月 20 21




日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング


【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 騰落率
1 NASDAQ バイオ株指数 0.07%
2 NASDAQ コンピューター指数 -0.41%
3 NASDAQ 工業株指数 -0.61%
4 NASDAQ 保険株指数 -0.69%
5 NASDAQ 通信株指数 -1.61%
6 NASDAQ 銀行株指数 -1.79%
7 NASDAQ 輸送株指数 -1.93%
8 NASDAQ その他金融株指数 -2.70%




【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

コード 銘柄名 騰落率
8591 オリックス 0.99%
2503 キリンホールディングス 0.00%
4704 トレンドマイクロ 0.00%
6723 NECエレクトロニクス 0.00%
6764 三洋電機 0.00%
8766 ミレアホールディングス 0.00%
6971 京セラ -0.45%
8031 三井物産 -0.66%
9766 コナミ -1.24%
6857 アドバンテスト -1.28%
6762 TDK -1.49%
8571 NISグループ -1.53%
8604 野村ホールディングス -1.53%
6594 日本電産 -1.60%
6752 松下電器産業 -1.65%
8306 三菱UFJ -1.67%
6326 クボタ -1.70%
4901 富士フイルムホールディングス -1.80%
7203 トヨタ自動車 -1.83%
6501 日立製作所 -1.86%
6758 ソニー -1.88%
9432 NTT -1.93%
7267 ホンダ -1.94%
7751 キヤノン -2.01%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ -2.11%
8411 みずほフィナンシャルグループ -2.15%
7201 日産自動車 -2.36%
3591 ワコールホールディングス -2.77%
6586 マキタ -3.02%
3774 インターネットイニシアティブ -3.97%
8263 ダイエー -15.02%

ADR引値の円換算値は1ドル99.1円で計算されています。


CME日経平均先物 12580円

きょうも下げの中心は金融株。


クレジットリスクの高まりから、投資会社によるラジオ局クリアチャンネルの190億ドルの買収案が破談となる可能性が報じられ、市場には信用不安が再び強まった。また、欧州ではドイツ銀行が追加評価損で業績見通しを引き下げる可能性を示唆、アナリストの金融株に対する投資判断引き下げも続いており、市場の金融機関に対する不透明感は依然として強い。


朝方発表になった耐久財受注が予想外に弱かったこともあり、ダウ平均は一時155ドル安まで下落している。新築住宅販売が予想を上回ったことで下げ渋る場面も見られたが、過去最低水準は更新しており、買いは継続しなかった。


ダウ採用銘柄

シティG アメックス が下落、バンカメ JPモルガン AIG も指数を押し下げている。また、HP IBM などハイテク関連も売りを強めた。


シティG は巨額不正会計で経営破たんしたエネルギー大手エンロンの債権者に16.6億ドルを支払うことで債権者側と合意したと発表した。


一方、原油が再び騰勢を強めており、エクソンモービル シェブロン など石油関連株は堅調、アルコア フリーポート・マクモラン など金属市況関連も上昇している。


インドのタタ・モーターズがフォード 傘下のランドローバーとジャガーを23億ドルで買収合意したと報じられたがフォード は下落して終えている。






Dow

12,422.86

-0.88%

Nasdaq  2,324.36 -0.71%

S&P500  1,341.13 -0.88%



【CME NIKKEI225】



高値 : 12,830円

安値 : 12,570円

終値 : 12,580円



【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 12,770円

イブニングセッション終値 : 12,660円



【日経平均終値】

終値 : 12,706.63円


先物高値引け。


大引け12770円、日中足的にダブル底をつけてから上昇・・・アップアップ





今日はもみ合いか多少押して終わりそうな雰囲気を出していたのに


凄いですね~ ( ̄ー ̄)DASH!DASH!DASH!





後場は鉄鋼にやられ利益を溶かしてしまいました・・・(>_<)あせる




最後の上昇もその前の急落もなんなのさ・・・ガーン 





本当日々勉強ですね・・・悔しいですが次回に活かせられるように吸収出来れ


ばと思います 目







今月もあと3日となりました、お疲れ様でした ひらめき電球








先物前日 -80円。


今日はNKを尻目に新興が堅調、3市場とも上昇し高く推移しています。


NKは権利落ちがだいたい103円くらいと予想なので前引けあたりは範囲内


の落ちかな (>_<)



後場切り返せるかが注目っ (・∀・) ヘケケ



個別は商社・石油が堅調、逆に空運・輸送が軟調。少し円高に振れた事と


最近の上昇の押しなのか後場この辺りも切り返せるか注目 DASH!DASH!




上位には居ないけど鉄鋼セクターも伸びそうなイメージ 目




前場は鉄鋼、電機・金融をトレード パソコン





それでは後場ですね ひらめき電球