「陳麻屋のサンラーメン」
五反田には陳麻屋が3軒有りますが、ゆうぽーと近くのサンラーメンが最高にうまいです。
新規記事じゃなくてすいません。
あまりに業者(エロサイト誘導)コメントが入りすぎるため、
コメントを承認制にさせていただきました。
コメントを頂いても、承認後に反映されますので少々お待
ちください。
池袋と言えば、ラーメン激戦区として知られていますが、1月からここ
まであまり多くの店には行ってません。
そんな中でも、よく足を運んだ店を紹介します。
・えるびす
基本のラーメンは醤油味です。これは平凡、かなり普通のラーメン
です。
そして、気に入ってたつけ麺。これのスープ(つけだれ)がまずまず。
なぜかスープ割を要求したことはなく。実はそれほどではない??
この2種類は、中盛りが無料です。
そして、「極みとんこつ」。これがホントにうまい。基本のラーメンとは
麺から変えてて、細麺の固茹でです。これは中盛りはなく、替え玉で
す。元の麺の値段・替え玉の値段とも、近所にある「一蘭」と同じです
が、「一蘭」より美味いかも。
・○(一文字)店名忘れた。。
TH大のすぐ横。ここもラーメンよりつけ麺。チャーシュー好きにはた
まらん美味しさです。最近出た「辛」つけ麺もテーブル上の魚粉が
ベストマッチ、美味しいです。
・七人の侍
↑のすぐ近所。駅に向かった路地にあります。
ここのつけ麺は、量がなかなか・・・ふつう350、大盛り500グラム。
なのになぜか350はあっさり、500はちょっと重い 程度でさらっと
食べられます。それだけつけだれも美味いってことですね。
・瞠
魚介系の濃い~スープの店。美味いのですが、ちょいと量と値段が
釣り合わない。。
基本750円ですが、とても物足りないので、ここで食べた後はロー
ソンでおやつを買ってます(^_^;)
・福しん
池袋ではよく見る地元の(?)チェーン。安さがGOODですが、ラー
メンは普通。もっぱら、しょうが焼き定食を食べに行ってました。
・陳麻家
フランチャイズでどんどん増えてる陳麻家。店によって差が大きい
のがこの店ですが、池袋のは値段・味とも納得の出来です。ただ
やはり、テーブル上の調味料などから、五反田西口ゆうぽうと前
最強は揺るぎませんね。
こんな感じです。
行っておかないともったいないって店があったら、ぜひご紹介くだ
さい。
ただ、行列1時間待ちとかはナシの方向でお願いしますm(_ _)m
えっと、久々に書きます。そして久々に行きました。
梅林(めいりん)です。
「もやしそば大盛り」880円。高いと思われるでしょうが、
普通盛りは680円です。大盛りで200円増し?高いんじゃ
ないか?との声が聞こえてきそうですが、大丈夫。
過去にも書きましたが、「えっ?!」ぐらいのボリューム
ですから。大盛り頼むと、丼の下に皿を敷いて来ます。
たぷたぷにスープが入っているので、少々こぼれながら
の登場となるためです。スープは多ければ多いほど好き
なんて方には大満足です。「おいおい、せっかくのスープ
を皿にこぼすなよ!」なんて内心では思うかも知れません。
うん、大丈夫。一般の食べる許容量ならスープ飲み干す
のが大変に思えるはず。
麺も笑っちゃうほどのボリュームです。
とろみの効いた「たっぷりもやし 」に鶏ガラのシンプルな
醤油スープ。この手のラーメンが好きな方には、大満足
できると思います。お試しあれ。特に大盛りで。
※最近、更新が滞っていますが、紹介していない店を数
えたら結構ありました。徐々に取り上げたいと思います。
元五反田人がひさびさにリポートします。
昨日の昼のこと、「博多天神」で安くあげようと思い、歩いて行く
途中、ちょっと裏の通りに入ったところ、「一蘭」を発見。
ソープの正面という、すごい場所。。駅のこんな近くにソープ
があるのかと妙に感心しながら入っていくと、他の一蘭と同じく
空席の案内表示に仕切り。
あまりにひさびさだったので、何でもないノーマルな麺が750円
に、替え玉150円というのに驚きつつ、待つこと3分。
美味い・・やはりあの真ん中の唐辛子系?のタレは、他のトンコ
ツラーメン屋にない、特色。けど、そもそもの安く済ませようという
考えから、替え玉には手を出せず。
「博多天神」では、替え玉1玉まで500円で、味の調整は辛子高
菜と紅ショウガでやりたい放題。デフォルトでタマゴも乗って、見
た目は「一蘭」より豪華なんだもの。その代り、モトの味は少々繊
細さに欠けるかね。
「一蘭」に、「もっとゴーカイに」とか「上品さを捨てろ」とは言わない
が同じ量を食べたら値段に1.8倍の差が出るのはいかがなもの
か。
ラーメンに、もはや「お気楽さ」までを求めるのは間違いでしょうか?
銀座の「はしご」とか高いラーメンも好きですが、行く時には気合い
というか覚悟してるからね(笑)
満足さと不満さが複雑に混じり合った昼食でした。
(Y.I)
ラーメン屋を紹介しなければ、とは思うのですが、「麺つながり」という
勝手な意見で今回は立ち食いそばについて書いてみます。
五反田で「立ち食いそば」となると、、、
JR駅内:あじさい
ソニー通り沿い:小諸そば
有楽街近辺:ゆで太郎
山手通り沿い:ゆで太郎
駅から「ゆうぽうと」へ向かう道沿い:吉そば
駅近く:つるそば
といったところでしょうか?
以前は、これに
道中そば、山田うどん(そば頼んでたんで)が加わっていたんですねえ。
ゆうぽうと斜め向かいでは、「小諸」(現・陳麻屋)も活躍してました。
五反田に来た当初には、やはり「道中そば」にハマリました。約12年前
でしょうか。店でおばあちゃんが、出汁をとっている姿(布袋に材料を
入れ、でかい昆布を浸して)とか、「生麺」を茹でているとことか。
うどん専用の「釜」もありましたっけ。使ってはなかったかな、すでに。
当時は自店で出汁をとるとか、生麺から茹でるとか、は考えられな
かったので本当に朝、この店に行くことが楽しみでした。
朝起きて、すげえつらい。。。でも、おばちゃんの蕎麦を食いに行こう。
なんて。なんかもらってたんでしょうね。。
今は無き、当時を偲んで乾杯。
またもや「昇竹」の紹介です。
やはり、何度行っても手頃なお値段&満足できるボリューム。
そして好みの味です。
今回も「味噌」ではなく、醤油ラーメン&半チャーハンにしました。
で、前回書かなかった特徴を載せてみます。
・スープがとても熱い(猫舌の方には逆にマイナス?)。
・麺が近く(でもないか?)にある「か○屋」と同じ。
・味付けが濃いめ。
・一人で調理&接客(時間により助っ人はいるかも)の割りには、
オーダー後に待つことが無い。
・(すごい混雑時はわからないです)ラーメンと半チャーハンが「ほぼ」
同じタイミングで提供される。
そうそう、「油が多め」な感じがするので、胃がもたれ気味な方は
遠慮した方が良いかもしれません。タンメン等のあっさり系もある
し、「セット」にせず単品にし ても良いんでしょうが、、、
半チャーハン、欲しくなります。。。
是非みなさん、お試しください。
以前から紹介したいお店の一つでした。ただ、若干遠いんですよね。「五反田」という範疇では。
少し前に言ったんですが、「JR五反田から徒歩20分の範囲」からは離れていない(約15分)ので
紹介です。
で、写真を撮るのを忘れてました。。。想像でお願いします。
特徴と言えば、「魚介系の醤油」です。口にした瞬間に「ぶわっ」と魚のうまみが広がります。
この「うまみ」って、皆さんわかると思うのですが、「醤油の味で、ほっ、とした後に、魚介の
苦みを、ちょっと感じて、その後に、ふわっと包むように少し甘みが戻ってくる」という。。。
思い出しただけで口にしたくなりますよねえ。そこに「刻みネギ」の辛みと甘みが乗ってきたら、
、、麺抜きの缶ドリンクで販売していただきたいくらいです。
麺も自家製で、中細の少し縮れた「ざらざら」した麺です。これが汁と実に合うんですね。
チャーシューに関しては、自分自身あまり興味が無いのですが、しっかりとした存在感で、
嫌みが無く、厚めで大きなものが乗っています。
その他メンマ、ネギ、青系の根菜がトッピングされています。
全体のボリュームは、多めと感じますが、ここに来ると「麺大盛り」にしちゃうんです。
なんせ50円で大盛りにできるんですから、これは是非、お願いしたいところです。
他の地域には同ジャンルで良店があると思いますが、五反田近辺では、ここは外せないです。
五反田に勤務していますM.S.です。
皆さんは昼食はどうしているんでしょうか?
お弁当って方が多いのかもしれませんね。
あるいは、時間がないから「ゆで」「小諸」「つる」「吉」なんていう立ち食いを利用しているんでしょうか。
自分はと言えば、「ラーメン」「カレー」がメインです。
特に今回は「カレー」を取り上げて、つらつらと綴ってみたいと思います。
カレー。最近では体に良い(「酔い」が先に漢字変換されてちょっと。。)という事で
積極的に摂取されている方もいるのではないでしょうか?
自分は「肝臓が良くなる&安い」と思いこんで「coco~」というカレー屋さんに週
3回ペースで行きます。
注文は毎回「ポークカレー10辛。ご飯ふつう。」です。これで550円。
でもあれですね、周りのお客さんが自分の注文を聞いた後に「えっ!?」ってなる
のがおもしろいです。
なんでこれを注文するか?と言われれば、一言。「安価に腹を満たせる&辛いものがほしい」。
これに尽きます。
「辛いもの」を食すと、少量でも満腹感(違う神経を逆なでしている可能性あり?)が得られる
ので、ある意味、癖になっています。
辛いものを頻繁に摂取していると「辛いもの全部行けるぜ!」なんて思うんですが、なぜか、おかしいことに、
辛さの種類が違う「陳麻屋」に行くと、「辛え~!」と感じてしまうんです。
違う刺激となると、「辛い」の共通項だけでは対応できなくなるみたいですね。
「カレー」というカテゴリーでは他にいろいろなお店があるので、また次回にでも感想を書き込んでみようと
思います。ではまたです。