4月20日の長野マラソン。どうしても完走したい。準備は孤独で、苦しい。でも楽しく挑むしかない。そんな思いを綴ります。
30キロで切り替え、青い海を眺めながら楽しんでフィニッシュしました。
3時間49分。
いい練習になりました。
関空でトンカツ食ってますw
3時間49分。
いい練習になりました。
関空でトンカツ食ってますw
30キロで切り替え、青い海を眺めながら楽しんでフィニッシュしました。
3時間49分。
いい練習になりました。
関空でトンカツ食ってますw
3時間49分。
いい練習になりました。
関空でトンカツ食ってますw
長野終了から3日。走ると左膝が痛い。
ペースが定まらず、
失敗レースだった。
しかし。
長野マラソンまで
走ってみるという、
意気込みへの
結果は出た。
終盤は本当に苦しかったが、
歩くことも、止まることもなかった。
完走した。
それを可能にしてくれたのは、
周囲の人のサポートや応援だ。
ありがとうございました。
1月からの3カ月半で、
1000キロ以上走った。
走行距離自体の意味はあまりないが、
集中して練習できたことは確かだ。
そしていろいろなことを学んだ。
幸い、もう一度走ろうという
気力が湧いてきた。
次の目標をたて、
少し違った努力をしてみようと思う。
とりあえずのビールはうまかったので、
そろそろ焼酎に切り替えるかな、
といった感じだ。
個人的に制約が多く、
このブログには具体的なことは
書きにくかった。
ほとんどランニングの備忘録だった。
1月半ばから、自分勝手な文章を
読んでくれた人がいるとすれば、
深く感謝したい。
お付き合いありがとうございました。
ここで一度、筆を置きます。
次に書く機会が決まったら、
ここに追加します。
それでは、また。
長野マラソンは本当に楽しい、
素晴らしい大会だった。
2月に続くフルマラソンで完走。
ほんのわずかだが記録も更新できた。
大会運営とコースの自然条件に恵まれた
結果と感謝している。
木津川とのタイム差は小さいが、
走った感じはだいぶ違った。
木津川は好調と言い聞かせて、
寒さにも対応して慎重に走った。
そのせいか20、30キロ時点ではいずれも、
過去の練習での20、30キロの中で、
最も身体が楽だと確認した。
最後は身体が動かなかったが、
限界までは行かず、
レース後のダメージは小さかった。
積極的に行こうと決めて臨んだ長野は、
後半つぶれ、本当に苦しかった。
それでも頑張ったため、
レース後のダメージは大きい。
5キロごろのラップを比べてみる。
長野 木津川
S~5 29分05秒 29分23秒
5~10 25分12秒 27分05秒
10~15 25分35秒 26分17秒
15~20 25分43秒 26分36秒
20~25 25分10秒 26分27秒
25~30 26分22秒 26分23秒
30~35 26分33秒 27分23秒
35~40 30分07秒 27分44秒
40~F 13分12秒 12分25秒
できるだけ5分8秒で押そうと思っていた長野は、
明らかに前半、行きすぎている。
5分8秒なら5キロは25分40秒。
20~25キロで25分10秒では、つぶれて当然だ。
誤差はあるかもしれないが、
24~25の1キロは4分47秒。
これはハーフのペースだ。
何を考えていたのか、思い出せない。
左ふくらはぎがつる、と感じたのは、
確か、24キロ付近。不思議でならない。
この辺りは、1分強とみていたスターとのロスタイムが、
2分を超えた分を取り返そうとしていた気もする。
「慎重」にという考えはなかったか。
20~25キロを26分半に抑えていれば、
35~40キロはどの程度で走れたか?
この点では非常に悔いが残る。
素晴らしい大会だった。
2月に続くフルマラソンで完走。
ほんのわずかだが記録も更新できた。
大会運営とコースの自然条件に恵まれた
結果と感謝している。
木津川とのタイム差は小さいが、
走った感じはだいぶ違った。
木津川は好調と言い聞かせて、
寒さにも対応して慎重に走った。
そのせいか20、30キロ時点ではいずれも、
過去の練習での20、30キロの中で、
最も身体が楽だと確認した。
最後は身体が動かなかったが、
限界までは行かず、
レース後のダメージは小さかった。
積極的に行こうと決めて臨んだ長野は、
後半つぶれ、本当に苦しかった。
それでも頑張ったため、
レース後のダメージは大きい。
5キロごろのラップを比べてみる。
長野 木津川
S~5 29分05秒 29分23秒
5~10 25分12秒 27分05秒
10~15 25分35秒 26分17秒
15~20 25分43秒 26分36秒
20~25 25分10秒 26分27秒
25~30 26分22秒 26分23秒
30~35 26分33秒 27分23秒
35~40 30分07秒 27分44秒
40~F 13分12秒 12分25秒
できるだけ5分8秒で押そうと思っていた長野は、
明らかに前半、行きすぎている。
5分8秒なら5キロは25分40秒。
20~25キロで25分10秒では、つぶれて当然だ。
誤差はあるかもしれないが、
24~25の1キロは4分47秒。
これはハーフのペースだ。
何を考えていたのか、思い出せない。
左ふくらはぎがつる、と感じたのは、
確か、24キロ付近。不思議でならない。
この辺りは、1分強とみていたスターとのロスタイムが、
2分を超えた分を取り返そうとしていた気もする。
「慎重」にという考えはなかったか。
20~25キロを26分半に抑えていれば、
35~40キロはどの程度で走れたか?
この点では非常に悔いが残る。
